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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ダットサンピックアップ(商用車)と
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

購入価格

新車価格帯

174〜274万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

101〜318万円

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21.7〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 8.5~9.5km/l 11~14.4km/l
排気量 2388~3153cc 1998~2498cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 この車の魅力は1990年代のオールド感あるアメリカンピックアップトラックの雰囲気とエンジンの頑丈さ、部品供給を含めた維持のしやすさ、比較的リーズナブルな点です。同年代ハイラックスと比べ安く買える今がチャンスと思います。 海外で2020年代まで販売されていたこともあり非常に部品供給が良く、点検整備はディーラーに現状お任せできる。 エンジン(特にQD32:ディーゼル)はギア式OHVで超頑丈で燃費が良い。国内で2008年頃まで日産のトラックに採用されていたエンジンのため、こちらも部品供給に心配が少ない。 ダブルキャブやAT設定もありファミリー使いも可能。希少性もあるし目立つし、まだまだ今後希少価値が高まっていくのではと思います。 【総合評価】 外観 当時のオールドアメリカンピックアップトラックのデザインがハイラックスと同等素晴らしいです。全体的にシンプルながら個性があります。 適度にボリュームやワイルド感のある秀逸なデザインです。 エンジン・燃費 ディーゼル(QD32)ならば、田舎ですが街乗りリッター8〜9kmくらいあります。 燃費も良く超頑丈なOHVエンジンで、室内含めたエンジン音の静粛性もあり、規制地域外でしたらQD32をお勧めします。ガソリンエンジンもタフと聞いています。 走行性能 全長500cm弱、横幅182cmほどありますが、比較的取り回ししやすいです。スーパー等の買い物にも使用しています。 買う際のアドバイス 買うなら出来れば1997〜1998年あたりの前期型がおすすめです。1999年〜後期型は経営陣主導のコストカットの影響を随所に受けています。室内の質感や静粛性、防錆度合いも落ちています(勿論中古車ですので使われ方による個体差を確認するのが最優先です)。後期型はナビTVのスロットを上部に配置してあったり、燃料タンク容量が大きくなっていたりしいて、前期からの改善点もあります。 錆の発生具合も要確認。フレーム下回りやフェンダー内部等。

2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

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4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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