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PROTO CORPORATION

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キックスと
GTOの車種比較ページ

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車種

日産 キックス

2020年6月〜[発売中]

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三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

275〜370万円

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299〜432万円

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中古車価格帯

107〜339万円

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77〜488万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4290mm

  • 1760mm

  • 1605mm

  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

WLTCモード燃費 19.2~23km/l km/l
排気量 1198~1198cc 2972~2972cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 日産を代表する車になりつつあるキックスは、パワートレインはエンジンで発電、走りはモーターと次世代型の車。 この車ほど電気自動車で快適に、パワフルに、アクティブに乗れる車はなかなかありません。 これまで日産のノートがこのポジションを担っていましたが、キックスはノートの機能を大幅に改良。 最大出力は20%ノート比で向上しています。 アクセル操作だけで、心地よい加速を実現し、減速までも快適に操れるワンペダルドライビングを実現しています。 さらに、安全性を高めて運転者がストレスなく運転できるように、プロパイロットを装備。 カメラとミリ波レーダーと呼ばれる感知器を搭載し、遠くの先行車の状況まで感知できる高性能になっています。 踏み間違いの衝突防止アシストも標準化して搭載。 若い方、高齢者の方でも安全に乗れるのが魅力です。 車内のスペースも十分に確保され、簡単な操作でフラットなラゲッジスペースを出現させることもできる。 【総合評価】 CMでもおなじみの日産キックス。 日産が押している車だけに一度は目にしたことがある人も多いはず。 電気を使った自動車ではあるものの、日産の脅威のeパワーを搭載しているので、「電気ってパワーが弱いでしょう?」と考えている人は驚いてしまうと思います。 アクセルを踏む・離すだけで、一気に加速・心地よく減速を実現できる機能で、正直走り好きも満足度が高いと思います。 加えて、マニュアルではないので、女性でもドライブを気持ち良くできる車としてもおすすめ。 キャビンスペースは1920×1420×1250となっていて、コンパクトSUVと言いながらも広いスペースを確保しているので、利便性も十分です。 燃費性能はWLTCモードで21.6kmと電気自動車とはいえ、まずまずの数値。 JC08モードで30kmと驚愕の燃費を誇ります。 これからは電気を使った車が主流になるため、次世代の車を考えている人は日産のキックスにしておけば間違いないでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 ジュークの後継車種でコンパクトSUVのキックスです。 ジュークが特徴的なデザインだったので少し拍子抜けしましたが、今風のデザインで万人受けしそうな感じです。 キックスの特徴はというと、e−powerとプロパイロットの運転アシスト技術です。 高速道路で手放しで運転してくれるプロパイロットは、最初はドキドキしますが、慣れてくると非常にいいパートナーになってくれます。 高速道路での渋滞時や長距離運転時に運転の負担を減らしてくれるので、非常に助かります。 このクラスで運転アシストが標準装備してあるのはありがたいです。 あとは、e−powerらしくスムーズな加速です。ガソリン車から乗り換えたときは、すごく違和感がありましたが、 エンジン音の静かさやレスポンス・加速性の良さを体感すると、これまでのガソリン車にもう戻れないかもと思ってしまいました。 あとは燃費がいいことです。街中でも燃費が20km/Lくらいでるので、毎日の通勤に使う人には助かります。 それでいて、SUVなのでちょっとしたキャンプや釣りなどのレジャーにも使うことができるのはありがたいですね 【総合評価】 外観のデザインは前車種のジュークに比べるとおとなしめですが、SUVを前面に押し出すような男性的なデザインではないため、 街中で普通に溶け込むような感じで、女性でも気軽に運転しやすい車です。 価格に関しては、コンパクトSUVのカテゴリーでの他社のSUVよりも高いです。 しかし、プロパイロットなどの予防安全や運転アシストなどの最新技術を盛り込んでいるため、価格は妥当ではないかと思います。 また、プロパイロット運転は一度経験すると、非常に運転が楽になり、買ってよかったと思えるほどです。 キックスのようなコンパクトクラスで運転アシストを搭載している車はなく、キックスの大きなアドバンテージになっています。 運転性能は小回りが利いて、ペダルを踏むとすーっと静かに加速していくので、運転をあまりやったことがないような初心者の人でも扱いやすいでしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 ニッサン営業所が活気づいていて最近デビューした新型車人気を伺える。かっこよし、走りよし、オールデザインよしで価格設定以外は売れる要因はたくさんある。後だしコンパクトSUVだけあって各社のいいとこ取りでニッサンオリジナルに仕上げていて素晴らしい一台。 【このクルマの気になる点】 Eパワーとはいえ価格設定は高いか?間近にデビューするヤリスクロスがニッサンスタッフも気になるようで価格を聞かれると、やはり商品の個体として攻めにくい感じ?アンチトヨタ以外の方々でも新型キックスは興味津々でできがいい。マイナーチェンジで更なるビックリ箱を出してほしい。 【総合評価】 ニッサンの傑作作品新型キックスなどニッサンが今面白い。SUVやスポーツカーが素晴らしいニッサン、新型キックスがば売れしていて頼もしい。セダンのニッサンもセドグロ並みのセドンやインフィニティに期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 世間様は新型キックスとヤリスクロスの間で割れている?販売力でヤリスクロスがバカウレシソウデスガ、新型キックスも侮れない存在。見た目の上品さや大人の感じは断然キックス。走りもEVの先駆車ニッサン、静かで速い。 【このクルマの気になる点】 価格設定はヤリスクロスがシークレットですが、ライズとCH−Rの間ならキックスは少々高め? パワーシートなどの装備がないのは残念。SUVの特権、タイヤサイズが17インチタイヤは残念でヤリスクロスの18インチタイヤの見ためはかっこよすぎ。ライバルがDS3やTクロスならわかるが? 【総合評価】 大人の上品さがある新型キックス、チャラチャラしてなくかっこいい。中身やハイブリッド感の違い、装備で割れるが少し商品力が弱いキックス、できれば派生モデルも必要。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 キックスの試乗車、かっこいい。 オレンジと黒がイメージカラーでそこらしゅうでオレンジの試乗車が走り廻っている。エクステリアデザインはコンパクトでかっこいいスタイル。纏まってる感があり売れそう。内装もツートンインテリアもオレンジと黒でおしゃれ。日産のイメージカラー。走りはEVと3気筒1200のガソリンでEパワーは素晴らしい。車重も1350キロ程度で軽々加速。静かでパワーはある。室内音もタイヤノイズの音くらい。 【このクルマの気になる点】 メーターはちょっと残念でコストをかけていない?普通すぎでおしゃれ感があまりない感じ。パワーシートやレザーパッケージは欲しいオプション。 【総合評価】 日産のイメージチェンジでキックス、かっこよく人気がでそう。 こみこみ350万円くらいの価格設定は買いやすくいい感じ。今年、国内デビューのアリアが気になるが、EVとガソリン、頼もしい存在。日産のEV反撃開始で特許のあらし。

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3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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