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キックスと
マツダスピードアクセラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キックス

2026年6月〜[発売中]

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マツダ マツダスピードアクセラ

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

299〜424万円

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267〜270万円

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中古車価格帯

98〜357.8万円

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45〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1800mm

  • 1615mm

  • 4510mm

  • 1770mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1450mm

  • 1230mm

  • 1980mm

  • 1475mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 20.1~25.7km/l km/l
排気量 1433~1433cc 2260~2260cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 日産を代表する車になりつつあるキックスは、パワートレインはエンジンで発電、走りはモーターと次世代型の車。 この車ほど電気自動車で快適に、パワフルに、アクティブに乗れる車はなかなかありません。 これまで日産のノートがこのポジションを担っていましたが、キックスはノートの機能を大幅に改良。 最大出力は20%ノート比で向上しています。 アクセル操作だけで、心地よい加速を実現し、減速までも快適に操れるワンペダルドライビングを実現しています。 さらに、安全性を高めて運転者がストレスなく運転できるように、プロパイロットを装備。 カメラとミリ波レーダーと呼ばれる感知器を搭載し、遠くの先行車の状況まで感知できる高性能になっています。 踏み間違いの衝突防止アシストも標準化して搭載。 若い方、高齢者の方でも安全に乗れるのが魅力です。 車内のスペースも十分に確保され、簡単な操作でフラットなラゲッジスペースを出現させることもできる。 【総合評価】 CMでもおなじみの日産キックス。 日産が押している車だけに一度は目にしたことがある人も多いはず。 電気を使った自動車ではあるものの、日産の脅威のeパワーを搭載しているので、「電気ってパワーが弱いでしょう?」と考えている人は驚いてしまうと思います。 アクセルを踏む・離すだけで、一気に加速・心地よく減速を実現できる機能で、正直走り好きも満足度が高いと思います。 加えて、マニュアルではないので、女性でもドライブを気持ち良くできる車としてもおすすめ。 キャビンスペースは1920×1420×1250となっていて、コンパクトSUVと言いながらも広いスペースを確保しているので、利便性も十分です。 燃費性能はWLTCモードで21.6kmと電気自動車とはいえ、まずまずの数値。 JC08モードで30kmと驚愕の燃費を誇ります。 これからは電気を使った車が主流になるため、次世代の車を考えている人は日産のキックスにしておけば間違いないでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 ジュークの後継車種でコンパクトSUVのキックスです。 ジュークが特徴的なデザインだったので少し拍子抜けしましたが、今風のデザインで万人受けしそうな感じです。 キックスの特徴はというと、e−powerとプロパイロットの運転アシスト技術です。 高速道路で手放しで運転してくれるプロパイロットは、最初はドキドキしますが、慣れてくると非常にいいパートナーになってくれます。 高速道路での渋滞時や長距離運転時に運転の負担を減らしてくれるので、非常に助かります。 このクラスで運転アシストが標準装備してあるのはありがたいです。 あとは、e−powerらしくスムーズな加速です。ガソリン車から乗り換えたときは、すごく違和感がありましたが、 エンジン音の静かさやレスポンス・加速性の良さを体感すると、これまでのガソリン車にもう戻れないかもと思ってしまいました。 あとは燃費がいいことです。街中でも燃費が20km/Lくらいでるので、毎日の通勤に使う人には助かります。 それでいて、SUVなのでちょっとしたキャンプや釣りなどのレジャーにも使うことができるのはありがたいですね 【総合評価】 外観のデザインは前車種のジュークに比べるとおとなしめですが、SUVを前面に押し出すような男性的なデザインではないため、 街中で普通に溶け込むような感じで、女性でも気軽に運転しやすい車です。 価格に関しては、コンパクトSUVのカテゴリーでの他社のSUVよりも高いです。 しかし、プロパイロットなどの予防安全や運転アシストなどの最新技術を盛り込んでいるため、価格は妥当ではないかと思います。 また、プロパイロット運転は一度経験すると、非常に運転が楽になり、買ってよかったと思えるほどです。 キックスのようなコンパクトクラスで運転アシストを搭載している車はなく、キックスの大きなアドバンテージになっています。 運転性能は小回りが利いて、ペダルを踏むとすーっと静かに加速していくので、運転をあまりやったことがないような初心者の人でも扱いやすいでしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 ニッサン営業所が活気づいていて最近デビューした新型車人気を伺える。かっこよし、走りよし、オールデザインよしで価格設定以外は売れる要因はたくさんある。後だしコンパクトSUVだけあって各社のいいとこ取りでニッサンオリジナルに仕上げていて素晴らしい一台。 【このクルマの気になる点】 Eパワーとはいえ価格設定は高いか?間近にデビューするヤリスクロスがニッサンスタッフも気になるようで価格を聞かれると、やはり商品の個体として攻めにくい感じ?アンチトヨタ以外の方々でも新型キックスは興味津々でできがいい。マイナーチェンジで更なるビックリ箱を出してほしい。 【総合評価】 ニッサンの傑作作品新型キックスなどニッサンが今面白い。SUVやスポーツカーが素晴らしいニッサン、新型キックスがば売れしていて頼もしい。セダンのニッサンもセドグロ並みのセドンやインフィニティに期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 世間様は新型キックスとヤリスクロスの間で割れている?販売力でヤリスクロスがバカウレシソウデスガ、新型キックスも侮れない存在。見た目の上品さや大人の感じは断然キックス。走りもEVの先駆車ニッサン、静かで速い。 【このクルマの気になる点】 価格設定はヤリスクロスがシークレットですが、ライズとCH−Rの間ならキックスは少々高め? パワーシートなどの装備がないのは残念。SUVの特権、タイヤサイズが17インチタイヤは残念でヤリスクロスの18インチタイヤの見ためはかっこよすぎ。ライバルがDS3やTクロスならわかるが? 【総合評価】 大人の上品さがある新型キックス、チャラチャラしてなくかっこいい。中身やハイブリッド感の違い、装備で割れるが少し商品力が弱いキックス、できれば派生モデルも必要。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 キックスの試乗車、かっこいい。 オレンジと黒がイメージカラーでそこらしゅうでオレンジの試乗車が走り廻っている。エクステリアデザインはコンパクトでかっこいいスタイル。纏まってる感があり売れそう。内装もツートンインテリアもオレンジと黒でおしゃれ。日産のイメージカラー。走りはEVと3気筒1200のガソリンでEパワーは素晴らしい。車重も1350キロ程度で軽々加速。静かでパワーはある。室内音もタイヤノイズの音くらい。 【このクルマの気になる点】 メーターはちょっと残念でコストをかけていない?普通すぎでおしゃれ感があまりない感じ。パワーシートやレザーパッケージは欲しいオプション。 【総合評価】 日産のイメージチェンジでキックス、かっこよく人気がでそう。 こみこみ350万円くらいの価格設定は買いやすくいい感じ。今年、国内デビューのアリアが気になるが、EVとガソリン、頼もしい存在。日産のEV反撃開始で特許のあらし。

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5.0

【所有期間または運転回数】 1月 毎日乗ってます。 【総合評価】 加速、安定、ハンドリング、しずかさ 最高です。 【良い点】 総合評価に記載してる通り 【悪い点】 燃費かな

4.1

【所有期間や運転回数】 納車後1ヶ月経ちました。 【このクルマの良い点】 高トルクで264馬力を誇るパワーのエンジンは非常に優秀。羽が生えたようにどこまでも加速してくれる。またコーナリングにおける足回りも優秀で高速走行時のコーナーでもドライバーに不安を感じさせない。 【このクルマの気になる点】 電動シートなどスポーツカーには不要な装備が多々見受けられる。ファミリー向けスポーツカーとして故かもしれないがタイプRSなど一段上のモデルがあっても面白かったかもしれない。 【総合評価】 FFの264馬力とのことでじゃじゃ馬感は否めないがこの車にしか出せない味が出ていて楽しい。前記したがコーナーリング中における足回りは純正で十分。サーキット走行する方は色々いじる必要がありそうだが純正のままでもバッチリスポーツカーに仕上がっている。 現在シビックタイプR、ゴルフGTIなど他にもFFのホットハッチはあるがマツダスピードアクセラはそれらと比較しても遜色ない、むしろこの車にしか出せない野性味あふれる味が出ている。 購入して大満足です。

3.0

【総合評価】 走行性能はバツグンにいいです。 この見た目でこれだけ走るという、ある種ヒツジオオカミ的な車両は他に無いでしょう。 また初代はかなり安くなっているので、お手軽にハイパワー車と渡り歩くなら、間違いなく買って損は無いと思います。 逆に言えば、それ以外に評価できる部分はありません。 【良い点】 ・ハイパワーFF 良い意味でも悪い意味でもパンチのあるエンジンです。FFという事もあり、じゃじゃ馬感は他の車では絶対に味わえないと思います。 ・長尺物も載せられる室内長 後席を倒せば長尺物もすんなりと載せることが出来ます。スノボーの板でも、釣竿でも載せられます。 ・燃費 思ってるよりはいいです。ストップ&ゴーを繰り返さなければ、ノーマルだとカタログ値以上の燃費値を叩き出す事も。 【悪い点】 ・社外ナビの取付が面倒 この時期のマツダ車特有ではありますが、社外ナビの取付が面倒です。 ・内装の質感 正直言って悪いです。軋みなどはあまりありませんが、質感は高くないです。価格帯的に考えても仕方ないと言えば仕方ないですが。 ・ハンドル、クラッチが重い 細々した都市部の道路では、この重さがかなりネックとなります。運転したく無くなります。 ・ドアの開閉音 まるで軽トラです。「ベァン!」みたいな感じです。 ・ボンネットの盛り上がり これは賛否両論あると思いますが、折角のスタイリッシュなデザインが、この盛り上がりのせいでバルキーに見えてしまい、私は好みでは無かったです。前置きインタークーラーにすればいいのに。 ・乗り心地 固すぎませんか?と言うか固くてもいいんですが、FD2シビックタイプRのような感じのいい固さでは無いですね。収まりが悪いです。 ・ペダル位置 ブレーキとアクセルが月と太陽くらい離れています。足首とシンクロ率を上げないとヒール&トゥができません。 全体的に悪い点が多いですが、こんな悪い点を忘れさせてくれるほど、この車には魅力が詰まっていると思います。

4.1

【所有期間または運転回数】 5年目です 【総合評価】 室内もそこそこ広いので家族にはもってこいだと思います 【良い点】 走行安定性 いい走りします ヂュアルエアコンも便利な装備です 【悪い点】 視界が悪いです 電動シートはいらないですね 全体的に質素です助手席の奥の方の隙間に足を入れるとぱこぱこします ボディ剛性もやや不満です

4.0

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 安くて速いクルマに乗りたいならこれ!と推せるクルマ。 初代なら100万を切るものも多くなってきたけど、2年で潰すにはもったいないと思います。 ライバルのインプレッサと比べると荷室は狭い(短い)し、。ホイールベースが短い分、高速安定性は劣るものの、やんちゃな走りをしなければボディがしっかりしてるから不安を感じることは無いはず。 しかし、サーキット走行となると色々手を入れたいところ。 燃費はECUが変わっているので首都圏のストップ&ゴーが多いところで8km/L弱、高速巡行で12km/L前後ですが、ノーマルなら1割以上良いようです。 買った時から車高調が付いていたので、純正の乗り心地が分からないため、乗り心地については未評価です。 【良い点】 リアウインドゥが全開になる(窓ガラスが完全に下がる) 3.5Lクラスの出力とトルク 見た目は普通のステーションワゴンだけど、中身が普通じゃない。 走りの6速MT デュアルマス・フライホイールのお陰で低回転域でもエンジンの振動が伝わってこない リアヒーターダクトがあるので後席の足元も暖房が効く 【悪い点】 エンジンオイル容量が5.3〜5.7Lと同クラスエンジンと比べて多いので、オイル交換が高くつく。 良くも悪くもMTしか設定がない。 タイヤサイズが独特なので、選べる銘柄が少ない。 油温・油圧計を付ける際、レリーズシリンダが邪魔でエンジンオイルのセンサーが二又にしか出来ない為、油温計はドレンプラグを付け替えるか、オイルパンに穴をあけるしか無い。 フライホイールが重いので、アクセルを抜いても回転がなかなか落ちない。 内装の質感がイマイチ。

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