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PROTO CORPORATION

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キックスと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キックス

2008年10月〜2012年8月

車種を選択

スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

140〜159万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

18.9〜112.9万円

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42〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 659~659cc 996~1242cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 心地よいモータードライブが魅力のキックス。コンパクトな車体にたくさんの機能が詰め込まれています。 モーターを使った走りはとてもパワフル。発進から力強いトルクが感じられます。中速から高速までの繋ぎも実にスムーズです。アクセルを踏み込む楽しさがしっかりと感じられました。 ハンドリングも素直で扱いやすく、カーブでも狙ったラインをトレースしやすいですね。ロールのような不安な挙動もほとんどなく、安心して運転できました。静粛性もかなり高いです。 燃費はWLTCモードで23km/L。ハイブリッドな燃費を存分に感じられます。普段から運転する機会の多い方には嬉しいですね。 コンパクトな車体ですが、荷室の広さはしっかりと取られています。シートを倒せば広々とした空間の出来上がり。長さのある荷物でも積み込めるほど余裕のある空間です。広い荷室はさまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 日常生活でも扱いやすいコンパクトSUVです。 【総合評価】 コンパクトSUVである日産のキックス。外観は近代的なデザインで品の良さも感じられます。少し大人っぽいデザインともいえるでしょう。 モーターメインの動力はとてもパワフルで、どちらかというとドカンとしたパワー特性のように感じられます。エンジンで発電するシステムなので、知らない方ならエンジンで走っているように感じるかもしれませんね。 外観のセンスの良さは内装にも活かされており、とても落ち着いた室内空間になっています。少し気になったのがプラスチック素材の多さでしょうか。ぱっと見では分からないかもしれませんが、実際に触ってみると軽いプラスチック素材が多いことに気づきます。価格を考えれば、もう少し重厚な素材が多くても良かったかも。 デザイン、燃費、パワー、コーナリング性能と、全体的にバランスよく整えられた車です。価格は高めの設定ですが、実用性を考えれば納得できる設定でしょう。

3.3

【所有期間または運転回数】 購入後半月 【総合評価】 パジェロミニからの乗り換えです。スタッドレスタイヤ流用のため、パジェロミニかキックスで検討しました。走りは同じだと思いますが、ドリンクホルダー等の充実という点でキックスを選択。満足です。 【良い点】 2駆4駆の切り替えができるため、4駆が不要な場面では切り替えてスイスイ走ります。ODスイッチもあるため、坂道も苦はありません。 【悪い点】 それほど燃費は良くないです。11〜12km/Lといったところでしょうか。

3.1

【総合評価】  言うなれば三菱・パジェロミニの日産版ですね。特徴は軽自動車なのに本格的な悪路走行性能を持っていること。メカニズムも走りも本格派。悪路走破性で言えば今どきのクロスオーバーSUVなんてライバルじゃなく、ランクルなんかがライバルといえるかも。パッケージングよりも走行性能を重視した、ある意味贅沢な軽自動車ですね。 【良い点】  極めて高い悪路走破性。マニアにはたまらないと思います。アンチジムニー的なオフロード愛好者にもどうでしょうかね。 【悪い点】  走行性能重視のパッケージングのため室内、特に後席は狭いですね。荷室も普通の軽自動車と同じようにはいきません(狭いです!)。ドアだって後席ドアのない3ドア。だけどそれがどうしたというのでしょうか?

3.3

【所有期間または運転回数】 所有期間 六ヶ月 【総合評価】 2WDと4WDの切り替えが簡単にできて運転しやすいです。アウトドアにも街中での日常使用にも気軽に使用できる良い車だと思います。 【良い点】 フロントデザインに重厚感があって良いです。 【悪い点】 軽自動車にしては燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 オデッセイシリーズでもこの車の形が一番いいかもってくらいスタイリッシュ 【良い点】 【悪い点】 内装がチープ ..

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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