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PROTO CORPORATION

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ステージアと
インサイトエクスクルーシブの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

249〜400万円

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208〜256万円

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中古車価格帯

35〜255万円

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28〜105万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 7.8~11km/l 25.5~26.5km/l
排気量 2495~3498cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

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4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

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