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PROTO CORPORATION

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テラノと
アルトの車種比較ページ

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車種

日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

241〜359万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

62〜210万円

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49.9〜169.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l km/l
排気量 2663~3274cc 657~658cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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