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PROTO CORPORATION

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ラルゴと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラルゴ

1993年5月〜1999年6月

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

230〜356万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

48〜138万円

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143〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1745mm

  • 1905mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2840mm

  • 1605mm

  • 1280mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 7.6~8.5km/l ―km/l
排気量 1973~2388cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 仕事でも利用していたので十年ほど乗りました。 【総合評価】 仕事とプライベートでも使っていたのですが経済的でとても助かりました。若い人からファミリー層まで楽しめる乗り方ができます。 【良い点】 何と言っても大人数を乗せられます。荷物も多くても困りませんし、長距離ドライブなど快適です。 【悪い点】 さすがに型落ちはしてますし現代の自動車と比べると古くささは隠せないです。

3.7

【総合評価】自分好みにカスタマイズ出来るいい車ですね。 【良い点】デザイン。あとは広さ。乗り心地もいいので、あまり体は痛くならないかも。カッコいい、走りごこちがよい、デザインに気に入っています若者向けのデザインですが実用性が高く結構気に入ってます。 【悪い点】小さいのでもう少し広くなってるといいと感じたぼくでした あえてあげれば、もう少し安値で有れば!

3.6

【総合評価】 所有していてトータル的には、満足です。 【良い点】 ワゴンのいい部分がつまってます 【悪い点】 四輪駆動、排気量の関係もあり、燃費が悪すぎた。

4.3

【総合評価】 何よりも運転席が高くボディーサイズの割りに小回りで運転しやすい!! コーナーリングランプも暗い夜道には便利です。 エンジン性能・燃費・装備は最近の車には敵いませんが 20年前設計の割には必要十分で気に入ってます。 【良い点】 室内幅は最近の3リッタークラスよりちょっと広い1605mm!(リアシート幅1325mm) 最近の1BOXカーより広く小回りですね(2WD最小回転半径5.2m!) 2.4リッターの運動性能は大人6人乗車で坂道でも必要十分なエンジンです。 ボディーのわりに室内高1235mmでパノラマルーフ付きの腰高ですが 走行安定性が良く、ロールは抑えられていると思います。 特殊なリーフスプリングのおかげでしょうか? 外観(ハイウェイスター)・内装デザインも気に入ってます。 また同じデザインで作ってくれないかな〜 デザインが同じで最近のディーゼルとボディ剛性、静粛性、装備で新車が出たら買い替えちゃうかも。 燃費は 高速で平均時速100km/h巡航で10km/Lぐらい 街乗りで6km/Lぐらいの燃費です。 それぞれあと2kmぐらい・・・とは思いますが・・・。 乗車人数で上下します。 カタログでは発売当時の T社のライバル車より軽く燃費もややいいですよ。 当時の2.4リッターはこんなものでしょう。 5人以上乗るならこのぐらいの排気量が必要です。 最近のCVTなら必要ないかな? ウォークスルーは出来ませんが その昔は子供がチョロチョロしても運転に集中できました。 【悪い点】 1番は騒音。 街乗りでちょとうるさいかな?程度。(軽自動車よりは静か) 高速ではうるさい。前方から騒音が入ってきます。(軽自動車よりは静か) シート下からのエンジン音よりも前周りからでしょう。 その点は高級感がありません。 次に剛性感かな。 ノーマルではやわらかいのでちょっと固めのショックに変えてますが ボディ剛性の無さが音で出てきます。 古いからかな?こんなものかな? 乗り心地はリアのショック交換だけの方がいいかも。 あとは リアが特殊なリーフスプリングで社外品がなんともならないところ。 良くも悪くもFRです

3.7

【総合評価】 ファミリー向け ゆったりと走る分には、かなり満足w 【良い点】 広い空間 視界がよい 運転しやすい 【悪い点】 正直燃費が悪い 重い車体だから仕方ないかも

ラルゴのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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