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ラルゴと
ブルーバードの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラルゴ

1993年5月〜1999年6月

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日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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購入価格

新車価格帯

230〜356万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

29.9〜138万円

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52.9〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1745mm

  • 1905mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2840mm

  • 1605mm

  • 1280mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 7.6~8.5km/l 10~17.6km/l
排気量 1973~2388cc 1769~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 仕事でも利用していたので十年ほど乗りました。 【総合評価】 仕事とプライベートでも使っていたのですが経済的でとても助かりました。若い人からファミリー層まで楽しめる乗り方ができます。 【良い点】 何と言っても大人数を乗せられます。荷物も多くても困りませんし、長距離ドライブなど快適です。 【悪い点】 さすがに型落ちはしてますし現代の自動車と比べると古くささは隠せないです。

3.7

【総合評価】自分好みにカスタマイズ出来るいい車ですね。 【良い点】デザイン。あとは広さ。乗り心地もいいので、あまり体は痛くならないかも。カッコいい、走りごこちがよい、デザインに気に入っています若者向けのデザインですが実用性が高く結構気に入ってます。 【悪い点】小さいのでもう少し広くなってるといいと感じたぼくでした あえてあげれば、もう少し安値で有れば!

3.6

【総合評価】 所有していてトータル的には、満足です。 【良い点】 ワゴンのいい部分がつまってます 【悪い点】 四輪駆動、排気量の関係もあり、燃費が悪すぎた。

4.3

【総合評価】 何よりも運転席が高くボディーサイズの割りに小回りで運転しやすい!! コーナーリングランプも暗い夜道には便利です。 エンジン性能・燃費・装備は最近の車には敵いませんが 20年前設計の割には必要十分で気に入ってます。 【良い点】 室内幅は最近の3リッタークラスよりちょっと広い1605mm!(リアシート幅1325mm) 最近の1BOXカーより広く小回りですね(2WD最小回転半径5.2m!) 2.4リッターの運動性能は大人6人乗車で坂道でも必要十分なエンジンです。 ボディーのわりに室内高1235mmでパノラマルーフ付きの腰高ですが 走行安定性が良く、ロールは抑えられていると思います。 特殊なリーフスプリングのおかげでしょうか? 外観(ハイウェイスター)・内装デザインも気に入ってます。 また同じデザインで作ってくれないかな〜 デザインが同じで最近のディーゼルとボディ剛性、静粛性、装備で新車が出たら買い替えちゃうかも。 燃費は 高速で平均時速100km/h巡航で10km/Lぐらい 街乗りで6km/Lぐらいの燃費です。 それぞれあと2kmぐらい・・・とは思いますが・・・。 乗車人数で上下します。 カタログでは発売当時の T社のライバル車より軽く燃費もややいいですよ。 当時の2.4リッターはこんなものでしょう。 5人以上乗るならこのぐらいの排気量が必要です。 最近のCVTなら必要ないかな? ウォークスルーは出来ませんが その昔は子供がチョロチョロしても運転に集中できました。 【悪い点】 1番は騒音。 街乗りでちょとうるさいかな?程度。(軽自動車よりは静か) 高速ではうるさい。前方から騒音が入ってきます。(軽自動車よりは静か) シート下からのエンジン音よりも前周りからでしょう。 その点は高級感がありません。 次に剛性感かな。 ノーマルではやわらかいのでちょっと固めのショックに変えてますが ボディ剛性の無さが音で出てきます。 古いからかな?こんなものかな? 乗り心地はリアのショック交換だけの方がいいかも。 あとは リアが特殊なリーフスプリングで社外品がなんともならないところ。 良くも悪くもFRです

3.7

【総合評価】 ファミリー向け ゆったりと走る分には、かなり満足w 【良い点】 広い空間 視界がよい 運転しやすい 【悪い点】 正直燃費が悪い 重い車体だから仕方ないかも

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3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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