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PROTO CORPORATION

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ラシーンと
エクシーガクロスオーバー7の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラシーン

1994年12月〜2000年8月

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スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

157〜219万円

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275〜276万円

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中古車価格帯

31〜288万円

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29.9〜190万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4115mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1415mm

  • 1175mm

  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

10・15モード燃費 10~15.2km/l km/l
排気量 1497~1998cc 2498~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 比較的低重心に設計された4WD車。重心が低いために走行時の安定感は抜群です。多少の凹凸でも振られることなく進んでくれます。フルタイム4WDなので走破性や発進時の安定感も素晴らしいですね。 外観のデザインも特徴的で、現代のRV車やクルーザーとは違う魅力を持っています。少し外車よりのオシャレ感も漂っていますね。女性が乗っても違和感のないソフトな印象です。 車内はシンプルにまとめられており落ち着いた雰囲気。派手さはありませんが外観とマッチしたソフトな印象です。ハンドル周りも見やすい造りで、シンプルさを上手に活かしたデザインといえますね。 5人乗りの空間は余裕が感じられる広さです。後部座席にもゆったりとしたスペースがあります。後部の荷室も広くて使いやすいですね。 また、シートの座り心地がとても良く、長距離乗っていても疲れない造り。家族や仲間と遠出する際にもストレスなく乗っていられる車ですね。 【総合評価】 日産のラシーンは、外国の車のような独特の雰囲気を持つ車です。低重心と4WDが組み合わさった安定感はなかなかのもの。悪路を走っていても安定感が感じられます。 2.0Lのエンジンは少し物足りなさを感じる場面も。特に初速がにぶい印象で、しっかりとアクセルを踏んでやる必要がありました。パワー不足というよりも、エンジンの性格なのかもしれません。加速が非常にマイルドなエンジンです。 サスペンションはしっかりと仕事をしている感じで、乗り心地に反映されているようですね。シートの質感や座り心地も好印象です。車内はシンプルにまとまっていますが、地味に感じる方もいるかもしれません。 燃費はあまりよくなく、10モード/10・15モード燃費で10.0km/L。フルタイム4WDとはいえ、もう少し伸びて欲しかったところ。 個性的な4WD車に乗りたい方にはおすすめの車です。中古車市場での価格設定も落ち着いており、お手ごろな車両も探しやすいでしょう。

2.9

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 国産車だけど、デザイン先行型でそれでよしと思わされる車 【このクルマの気になる点】 でも国産車なので修理費がそこまではかからない。 【総合評価】 駐車場で沢山の車の中に停まっている自分のラシーンを見ると、買ってよかったといつも思います。 今の車は今の車で設備がたくさんあり、素敵なものも多いけど ピカピカせず、丸みがなく、ラシーン だけの個性があり大好きです。 トランクの開け方が面白いのも良いところ。 それでも、この車を末長く乗り続けたいと思っています。 あとラシーンの現役時代を知らない若い子に何処の車ですか?かわいいですねって声かけてもらえて何か嬉しいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 半年 週2回 【総合評価】 【良い点】 何と言ってもデザイン。絶妙なサイズ感と角ばったデザイン。カラーリング。フロントライトがガラス製なので黄ばみがない。今の車は長年乗ると必ず黄ばみが出てきてラシーンより新しくても古く見える。絶版車かつデザインが変わらなかったので古く見えないのもメリット。モデルチェンジしてしまうとなぜか古く感じるがそれもないし、元々デザインが秀逸なのでこれだけ年数が経っても古く見えない。とにかく無二な存在であること。 【悪い点】 燃費が悪い点。あとこれは年代的に仕方ないがナビのつける位置が合わないこと。

3.7

【良い点】 セカンドカーとして乗っています。気楽な気持ちで乗れるのが一番良い点ですがもうひとつ、MTのため燃費がとても良い事で気軽にあっちこっち行ける事です。前側から眺めるのが一番好きなショットで、なんといってもあの目ん玉の秀逸なデザインは高田工業さんの誇れるべき職人仕事のひとつではないでしょうか。サニークラスのくるまなのにツインカムエンジンを積んで4駆動で走るところなどよく考えれば贅沢な仕様です。日産が良い時代に手間暇掛けて造っただけの事はあります。このクルマには泣き所が結構ありますが、とてもアナログなクルマですから直すのも簡単で修理費も部品も安くて助かっています。個人的にこのクルマはのちのち価格が上がってくるだろうと踏んでいて複数台所有して大切にして行こうと思っています。 【悪い点】 後部ドアから後ろに錆が出やすいクルマです。特にサイドウインドウのバイザーを長い事欠損させていたクルマにはステップに穴が開くほどの錆が出ている個体が多いです。また、後ろのハッチ部にも錆は出易く、小まめに風通しをしていないと陰部が多いので知らないうちに錆が発生しています。 手の掛かるヤツですがかわいいヤツです。錆が出にくくする方法のひとつは路上にアースをとる事です。

3.4

【所有期間または運転回数】 昨年末に37000キロの車を購入 【総合評価】 軽からの乗り換えのせいか、重い事以外は◎ 雪道坂道、問題なしです。 【良い点】 【悪い点】

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4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

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