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PROTO CORPORATION

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ピノと
ブルーバードの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ピノ

2007年1月〜2010年2月

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日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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購入価格

新車価格帯

86〜115万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

3.3〜88万円

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52.9〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1260mm

  • 1230mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 19.4~24km/l 10~17.6km/l
排気量 658~658cc 1769~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車といえば「ピノ」と言われるほど、人気の車種です。 可愛らしいフォルムとカラーが特徴的で、街中でも目を引くデザインです。 豊富なカラーの中でも、パステル系の淡い色合いは女性に人気があります。 軽自動車でありながら4WDの5速をもつピノは、走りの面でも充実しています。 加速やスムーズな走りでありながら、軽自動車らしい小回りの利く走りは、狭い道や入り組んだ土地でも安定して走行可能です。 狭い道が多い住宅街はもちろん、4WDの5速があることから山道などでも重宝されます。 そのため、運転免許証を取得して初めて乗る車としてもピッタリと言えるでしょう。 また、燃費面でも10/15モード燃費22.0km/リットルと、かなり優秀です。 車を購入してからの必須費用として「ガソリン代」があがりますが、燃費が良いことから毎月の出費は抑えられるでしょう。 燃費が良くガソリン代が抑えられるということは、給油回数も減るため、「ガソリンスタンドへ行かなければならない」というストレスの軽減にもつながってきます。 【総合評価】 可愛らしいデザインは若者はもちろん、シニアの方からも人気を集めています。 柔らかな曲線美の車体にたいし、ヘッドライトがアクセントになっています。 デザインだけでなく色合いの可愛さは、街中を走っていても目を引くでしょう。 柔らかいパステル調の色合いだからこそ、どの場所を走っていても馴染みつつ、はっと目を引きます。 軽自動車でありながら4WDの5速を持つピノだからこそ、デザインだけでなく走りも満足できます。 買い物や通勤だけでなく、お出かけしたくなる加速や安定性が人気の理由です。 軽自動車だからこそ狭い道なども安心して運転でき、駐車もスムーズにできるため、運転のストレスがかなり少ないでしょう。 万が一の事故や衝突に備えて、安全装備として衝突安全ボディが採用されています。 衝突安全ボディとは、社内の乗員の生存空間が保たれるように設計されています。 軽自動車の安全対策を気にしている人にもおすすめです。

3.4

【所有期間または運転回数】 2020年9月に購入。 【総合評価】 価格相応の軽自動車です。 【良い点】 コンパクト、視界の広さ、古臭くない外観のデザイン。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ、パワー不足。

4.4

【所有期間または運転回数】1ヶ月 【総合評価】概ね満足 【良い点】四角い 【悪い点】ドア横のポケットが狭い ひじ置きがない

2.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日。近場ベの運転 【総合評価】 あまり燃費は良くないです。 【良い点】 マニュアル 【悪い点】 ETCが無い。

3.0

【総合評価】  はっきりいって日常の移動の足として割り切ったクルマです。特に優れている部分はなかなか見出せないのですが、逆に言えば気軽に付き合える毎日の足を捜している人にはジャストフィットといえるかもしれません。軽自動車としては珍しい、機械式立体駐車場対応のサイズも特徴といえますね。 【良い点】  軽量で、古いモデルとしては意外といい燃費。軽自動車のなかでは中古車価格がリーズナブルなこと。年配の人にもなじみやすいフロアシフト採用などがポイントです。 【悪い点】  後席はワゴンRなどのハイトワゴンに比べると広くありません。

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3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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