閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ノートと
エディックスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ノート

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ エディックス

2004年7月〜2009年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

202〜320万円

0
50
100
200
300
400
500~

178〜235万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

64.9〜305.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

24.2〜73.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1695mm

  • 1520mm

  • 4285mm

  • 1795mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

  • 1875mm

  • 1535mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 23~29.5km/l ―km/l
排気量 1198~1198cc 1668~2354cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 デザインがとても良く、古さを感じさせません。コンパクトカーの中では全長が割と長い方で、そのお陰もあり室内空間(特に後部座席)がとても広く他を寄せ付けないレベルです。また、1.2Lエンジンでもスーパーチャージャー付きのグレードであれば、高速道路や上り坂でも全くストレスなくすいすい走れます。そのわりに燃費もとても良く経済的、高速道路巡行では24Km/Lを超え、一般道でもちょいのり以外では20Km/L前後は行きます。3気筒エンジン故にうるさいと書かれることもありますが、それほど気になりません。 【総合評価】 ドライブ、買い物、通勤通学なんでも使えるオールマイティーな車です。中古車台数が多く、安価で質の良い車もあるので初心者、学生さんにもおすすめです。ただ、全長が4mを超えており、コンパクトカーの中では長い方なので、小さくて小回りがきくと言った印象はありません。エントリーグレードから、エアロ付きや豪華装備の上級グレードまで幅広いラインナップがあり対象となるユーザー層がとても広い車です。路面状況によっては、ロードノイズが大きかったり、バタバタするシーンもたまにあるので、デキが良いとは言えコンパクトカーの域は出ないで車です。安い中古コンパクトカー探しで迷っている方は、これを買っておけば大きな後悔は無いと思います。(2014年9月モデル、X DIG−S 所有者)

3.3

【このクルマの良い点】 日産ノートオーラは、ノートの高級版といえる車です。外観もノートに似ていますが、車両サイズも大きく、ノートよりも大ぶりな設計となっています。シャープでスマートなボディデザインはノートらしさを継承しているといえるでしょう。 ノートを運転したことがある方が運転すると、まず気がつくのが車内の高級感です。通常のノートではプラスチック素材も目立つ設計ですが、ノートオーラはさすがに高級感の感じられるつくり。インパネまわりからシートまで、全体的にしっかりとした素材が使われています。後部座席の広さはノートオーラになっても健在で、このサイズの車にしてはゆったりとした乗り心地です。 ノートと同じ3気筒エンジンを搭載したノートオーラですが、静粛性がとても高いように感じます。アクセルを強く踏めばエンジン音が聞こえますが、ゆったりとしたクルーズではとても静かな車内空間。3気筒エンジンならではのエンジン音もまったく気になりませんでした。 【総合評価】 人気車種ノートの高級版であるノートオーラ。外観からは大きな違いが感じられませんが、こだわっているのは車内空間です。ドアを開けた瞬間にノートとの違いを感じるでしょう。 サイズも少し大きくなっている分、車内空間もさらに広く感じられます。コンパクトカーにしては広さに定評のあるノートですが、さらに車内空間に余裕があります。 モーターとエンジンの切り替えもとてもスムーズで、なめらかな走行フィーリングが感じられますね。3気筒エンジンならではのトルクのある加速力もノートならではでしょう。 ノートオーラは高級感だけでなく静粛性も高まっており、快適性も向上している印象です。 ただ一点気になったのは、サスペンションからの突き上げ感。粗い路面を走ると、思ったよりもダイレクトにキックバックを感じました。 その分コーナーでの踏ん張りはきくのでしょうが、もう少しソフトなセッティングでも良かったかなという印象です。 もともと扱いやすいノートの高級版ということもあり、平均点は非常に高い車。 購入して後悔することのない車ではないでしょうか。

3.3

【このクルマの良い点】 いろんな世代から人気を得ている日産ノート。実際に運転してみると、その人気の理由が分かります。他メーカーのコンパクトカーと比べ、室内が広く感じるノート。とくに後部座席の広さには驚きました。高身長の大人が座っても足元に余裕のある車内空間。家族で出かけるときにも嬉しいポイントです。 また、リアのボディデザインのおかげもあり、コンパクトカーの中では随一の荷室の広さ。ハッチバックを開けると、縦にも横にも広い荷室が広がっています。後部座席の広さと荷室のひろさは、コンパクトカーの中ではトップクラスといえるでしょう。 また、1200ccの3気筒エンジンは、発信からスムーズに加速してくれます。メダリストグレードではスーパーチャージャーも搭載されているため、発進から中速域まですーっと加速していく印象。気がついたら80km近く出ている感じでした。エコモードをオンにしても加速のストレスは感じません。 【総合評価】 日産のノートは、日常の使い勝手がかなり高得点なコンパクトカーですね。レビュー車はモーター非搭載の純粋なエンジンモデルです。 車内空間の広さ、荷室の使い勝手、スムーズな加速感、低燃費とお値打ちな販売価格。売れる理由が分かる気がします。 ただ、その分特筆するような点はない印象。万人受けする性能を徹底した車といえるでしょう。通勤や買い物などに使う機会が多いユーザーには満足度の高い車ですね。 オールマイティーのあるノートですが、唯一気になったのがサスペンションの硬さ。少し大きめのギャップだと、思ったよりダイレクトに伝わってきます。街乗りなら気にならないかもしれませんが。 扱いやすいコンパクトカーを探しているならおすすめの車だと思います。ストレスなく運転できるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 燃費の良さ。必要な時だけエンジンが掛かり発電しバッテリーに充電するので、自分が走行する地域(渋滞が少なく通勤往復50km位)で、満タン法での燃費だが平均で約25km/L以上は走る。初代ノートも所有したが、初代よりもカッコ良くなった。モーターによる加速が素晴らしく全くモタつかず交通の流れに乗る、むしろリードする位の加速力(スピードの出し過ぎに注意しましょう)。 【総合評価】 回生ブレーキを利用したアクセル操作(1ペダルドライビング)は慣れが必要だが、慣れれば楽しい。バッテリーによるモーター駆動だが、バッテリーが空にならない様にエンジンが回り発電するので、ガソリンを空にさえしなければ安心して乗れる。初代よりも100kg程度重くなった為コーナーを曲がる時のアンダーステアが強めで、軽快感は減ったが安定感は増した。走りを求めるなら、足回りの交換かNISMOに乗れば良いかと。グレードはXを所有で装備も必要充分。しかし、より豪華な装備のメダリストにすれば良かったかな?と思う事も・・・。

5.0

【このクルマの良い点】 日産の大人気コンパクトカーのノートは2020年にフルモデルチェンジをした第二世代を発表しました。 最高出力を116馬力、最大トルクは28.6kg−mに高めたことで、過減速がとてもスムーズで滑らかになったのが特徴です。 速度が唐突に下がらないような配慮がされるているため、乗り心地も非常に良くなっています。 また、従来のモデルよりも剛性が高くなっていることから、高強度設計されています。EVカーのような力強く上質な走りを実現しているのも大きな強みと言えるでしょう。 インテリアも、従来のノートより高級感あふれるデザインをしており、インパネル中央には大型のナビゲーションが内蔵されています。 USBポートをはじめ、タイプCとタイプAポートも用意されていますし、オプションでワイヤレス充電をつけることも可能です。 荷室サイズは、コンパクトカーの標準的な大きさをしています。オプションのラゲッジアンダーボックスがついていると、フラットフロアとなります。 【総合評価】 第二世代のノートe−POWERのの最大の特徴は、出力と滑らかさが向上したことです。 搭載されているモーターは先代モデルよりもよりパワーアップしていることから、力強い走りを実現しています。 出力が高くなっているとはいえ、アクセス操作に対して過度に反応しないよう制御が掛かっているため、スムーズに走行できるのもポイントです。 クリープ現象にも対応するよう設計されているため、低速での車庫入れなども操作しやすくなっています。 発進してからの加速がいいことはもちろん、ワンペダル走行でブレーキを踏まずに運転できるのも特徴です。 ワンペダル走行には人によっては合わないケースもありますので、慣れるまで時間がかかると考えておいてください。 EV車らしい静粛性も魅力の一つと言えるでしょう。 また、ガソリンエンジンでバッテリー充電を行い、電気モーターで走行するため、電気自動車なのに充電をしなくていいのも大きなメリットです。 電池の残量を気にすることなく、長距離走行も問題なく楽しめるでしょう。

ノートのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 4285mmの全長に1795mmの全幅、1610mmの全高というアンバランスなワイドボディのエディックスは、他の車とは違う個性があり、気に入っていました。実際に車内も、前席(運転席と助手席の間)に3人が乗れるという非常に珍しい造りです! さすがに大人が横並びで3人乗ると窮屈になって厳しい気はしますが、小さい子どもが乗る分には問題のない広さだと思っています。とはいえ、真ん中の席は運転席と助手席よりも少し後ろにずらすことができるので、このようなレイアウトにすれば大人でも問題なく乗ることが可能です。 リアシートに関しても、前席同様に各シートが独立しているので、真ん中の席をスライドできます。頻繁に使う装備ではなかったものの、乗車人数が増えるようなときには助けられました。リアシートはワンタッチでダイブダウンできるレバーがついているので、大きな荷物を積みたいときに便利な装備です。意外と使い勝手のよい車だっただけに、5年ほどで生産終了になってしまったのが残念です。 【総合評価】 エディックスは非常に斬新なコンセプトの車だったので、ミニバン界に新風を巻き起こすかと思いきやあっという間に姿を消してしまいました。ボディがワイドだからトレッドも広いということで、走行安定性の向上にひと役買ったはずなのですが、横が3人がけになっていることが受け入れられなかったのでしょうか。 そういう自分も前の車から、エディックスに乗り換えたばかりの頃は戸惑ってしまいました。この車は前も後ろのシートも3人座れる造りになっているので、運転席から見える左側の視界の範囲が意外と狭いのです。そのため、前席で3人乗車する際は、運転に慣れるまで苦労しました。 真ん中に誰も座らないときには、シートを倒すことでテーブルにできるのでバッグや小物類を置いておくことができ、便利でしたよ。遊び心があって楽しい車だったので、もう一度エディックスみたいな車が出てきてくれたらいいのに。きっと私なら、間違いなく買うと思います(笑)

1.3

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 街中でもあまり見かけず希少性の高いクルマ。家族で出かける際に荷物もたくさん乗るので良い。 【このクルマの気になる点】 少し背の高い人だと乗り降りする際にかがまなければならないのが×。 【総合評価】 車に興味のないファミリーカーとしてなら広さ十分でコスパも良し。

4.1

【所有期間や運転回数】 友人が所有していました 【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです 【このクルマの気になる点】 燃費があまり良くないのがネックです... 【総合評価】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです

4.0

【所有期間や運転回数】 数回乗らせてもらった程度 【このクルマの良い点】 好みではないが見た目は悪くない。車好きなのかなと思われそう 【このクルマの気になる点】 ちょっと古いのであまり自慢にはならないかな? 【総合評価】 非常に良い車だと感じる。年式を新しくして乗りたい

5.0

【所有期間や運転回数】 友人が所有 【このクルマの良い点】 ミニバンとステーションワゴンの中間的な感じ 【このクルマの気になる点】 ヤンキーが乗っているイメージが強い。狭い。 【総合評価】 自分で買おうとは思わない。可もなく不可もなく。

エディックスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ