閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ノートと
ランドクルーザー80の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ノート

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

202〜310万円

0
50
100
200
300
400
500~

293〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

77.6〜405万円

0
50
100
200
300
400
500~

115〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4110mm

  • 1700mm

  • 1545mm

  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23~29.5km/l km/l
排気量 1198~1198cc 3955~4476cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 デザインがとても良く、古さを感じさせません。コンパクトカーの中では全長が割と長い方で、そのお陰もあり室内空間(特に後部座席)がとても広く他を寄せ付けないレベルです。また、1.2Lエンジンでもスーパーチャージャー付きのグレードであれば、高速道路や上り坂でも全くストレスなくすいすい走れます。そのわりに燃費もとても良く経済的、高速道路巡行では24Km/Lを超え、一般道でもちょいのり以外では20Km/L前後は行きます。3気筒エンジン故にうるさいと書かれることもありますが、それほど気になりません。 【総合評価】 ドライブ、買い物、通勤通学なんでも使えるオールマイティーな車です。中古車台数が多く、安価で質の良い車もあるので初心者、学生さんにもおすすめです。ただ、全長が4mを超えており、コンパクトカーの中では長い方なので、小さくて小回りがきくと言った印象はありません。エントリーグレードから、エアロ付きや豪華装備の上級グレードまで幅広いラインナップがあり対象となるユーザー層がとても広い車です。路面状況によっては、ロードノイズが大きかったり、バタバタするシーンもたまにあるので、デキが良いとは言えコンパクトカーの域は出ないで車です。安い中古コンパクトカー探しで迷っている方は、これを買っておけば大きな後悔は無いと思います。(2014年9月モデル、X DIG−S 所有者)

3.3

【このクルマの良い点】 日産ノートオーラは、ノートの高級版といえる車です。外観もノートに似ていますが、車両サイズも大きく、ノートよりも大ぶりな設計となっています。シャープでスマートなボディデザインはノートらしさを継承しているといえるでしょう。 ノートを運転したことがある方が運転すると、まず気がつくのが車内の高級感です。通常のノートではプラスチック素材も目立つ設計ですが、ノートオーラはさすがに高級感の感じられるつくり。インパネまわりからシートまで、全体的にしっかりとした素材が使われています。後部座席の広さはノートオーラになっても健在で、このサイズの車にしてはゆったりとした乗り心地です。 ノートと同じ3気筒エンジンを搭載したノートオーラですが、静粛性がとても高いように感じます。アクセルを強く踏めばエンジン音が聞こえますが、ゆったりとしたクルーズではとても静かな車内空間。3気筒エンジンならではのエンジン音もまったく気になりませんでした。 【総合評価】 人気車種ノートの高級版であるノートオーラ。外観からは大きな違いが感じられませんが、こだわっているのは車内空間です。ドアを開けた瞬間にノートとの違いを感じるでしょう。 サイズも少し大きくなっている分、車内空間もさらに広く感じられます。コンパクトカーにしては広さに定評のあるノートですが、さらに車内空間に余裕があります。 モーターとエンジンの切り替えもとてもスムーズで、なめらかな走行フィーリングが感じられますね。3気筒エンジンならではのトルクのある加速力もノートならではでしょう。 ノートオーラは高級感だけでなく静粛性も高まっており、快適性も向上している印象です。 ただ一点気になったのは、サスペンションからの突き上げ感。粗い路面を走ると、思ったよりもダイレクトにキックバックを感じました。 その分コーナーでの踏ん張りはきくのでしょうが、もう少しソフトなセッティングでも良かったかなという印象です。 もともと扱いやすいノートの高級版ということもあり、平均点は非常に高い車。 購入して後悔することのない車ではないでしょうか。

3.3

【このクルマの良い点】 いろんな世代から人気を得ている日産ノート。実際に運転してみると、その人気の理由が分かります。他メーカーのコンパクトカーと比べ、室内が広く感じるノート。とくに後部座席の広さには驚きました。高身長の大人が座っても足元に余裕のある車内空間。家族で出かけるときにも嬉しいポイントです。 また、リアのボディデザインのおかげもあり、コンパクトカーの中では随一の荷室の広さ。ハッチバックを開けると、縦にも横にも広い荷室が広がっています。後部座席の広さと荷室のひろさは、コンパクトカーの中ではトップクラスといえるでしょう。 また、1200ccの3気筒エンジンは、発信からスムーズに加速してくれます。メダリストグレードではスーパーチャージャーも搭載されているため、発進から中速域まですーっと加速していく印象。気がついたら80km近く出ている感じでした。エコモードをオンにしても加速のストレスは感じません。 【総合評価】 日産のノートは、日常の使い勝手がかなり高得点なコンパクトカーですね。レビュー車はモーター非搭載の純粋なエンジンモデルです。 車内空間の広さ、荷室の使い勝手、スムーズな加速感、低燃費とお値打ちな販売価格。売れる理由が分かる気がします。 ただ、その分特筆するような点はない印象。万人受けする性能を徹底した車といえるでしょう。通勤や買い物などに使う機会が多いユーザーには満足度の高い車ですね。 オールマイティーのあるノートですが、唯一気になったのがサスペンションの硬さ。少し大きめのギャップだと、思ったよりダイレクトに伝わってきます。街乗りなら気にならないかもしれませんが。 扱いやすいコンパクトカーを探しているならおすすめの車だと思います。ストレスなく運転できるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 燃費の良さ。必要な時だけエンジンが掛かり発電しバッテリーに充電するので、自分が走行する地域(渋滞が少なく通勤往復50km位)で、満タン法での燃費だが平均で約25km/L以上は走る。初代ノートも所有したが、初代よりもカッコ良くなった。モーターによる加速が素晴らしく全くモタつかず交通の流れに乗る、むしろリードする位の加速力(スピードの出し過ぎに注意しましょう)。 【総合評価】 回生ブレーキを利用したアクセル操作(1ペダルドライビング)は慣れが必要だが、慣れれば楽しい。バッテリーによるモーター駆動だが、バッテリーが空にならない様にエンジンが回り発電するので、ガソリンを空にさえしなければ安心して乗れる。初代よりも100kg程度重くなった為コーナーを曲がる時のアンダーステアが強めで、軽快感は減ったが安定感は増した。走りを求めるなら、足回りの交換かNISMOに乗れば良いかと。グレードはXを所有で装備も必要充分。しかし、より豪華な装備のメダリストにすれば良かったかな?と思う事も・・・。

5.0

【このクルマの良い点】 日産の大人気コンパクトカーのノートは2020年にフルモデルチェンジをした第二世代を発表しました。 最高出力を116馬力、最大トルクは28.6kg−mに高めたことで、過減速がとてもスムーズで滑らかになったのが特徴です。 速度が唐突に下がらないような配慮がされるているため、乗り心地も非常に良くなっています。 また、従来のモデルよりも剛性が高くなっていることから、高強度設計されています。EVカーのような力強く上質な走りを実現しているのも大きな強みと言えるでしょう。 インテリアも、従来のノートより高級感あふれるデザインをしており、インパネル中央には大型のナビゲーションが内蔵されています。 USBポートをはじめ、タイプCとタイプAポートも用意されていますし、オプションでワイヤレス充電をつけることも可能です。 荷室サイズは、コンパクトカーの標準的な大きさをしています。オプションのラゲッジアンダーボックスがついていると、フラットフロアとなります。 【総合評価】 第二世代のノートe−POWERのの最大の特徴は、出力と滑らかさが向上したことです。 搭載されているモーターは先代モデルよりもよりパワーアップしていることから、力強い走りを実現しています。 出力が高くなっているとはいえ、アクセス操作に対して過度に反応しないよう制御が掛かっているため、スムーズに走行できるのもポイントです。 クリープ現象にも対応するよう設計されているため、低速での車庫入れなども操作しやすくなっています。 発進してからの加速がいいことはもちろん、ワンペダル走行でブレーキを踏まずに運転できるのも特徴です。 ワンペダル走行には人によっては合わないケースもありますので、慣れるまで時間がかかると考えておいてください。 EV車らしい静粛性も魅力の一つと言えるでしょう。 また、ガソリンエンジンでバッテリー充電を行い、電気モーターで走行するため、電気自動車なのに充電をしなくていいのも大きなメリットです。 電池の残量を気にすることなく、長距離走行も問題なく楽しめるでしょう。

ノートのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

ランドクルーザー80のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ