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PROTO CORPORATION

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ティーダと
ミラTR-XXの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダ

2004年9月〜2012年8月

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ダイハツ ミラTR-XX

1994年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

142〜247万円

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102〜132万円

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中古車価格帯

17〜98万円

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29.9〜158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l ―km/l
排気量 1498~1797cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 今回のレビュー車は日産のティーダ1.8Lモデル。走りの印象がとても良かった車種です。まず印象に残ったのが1.8Lのガソリンエンジン。アクセルを踏んだときのレスポンスがとてもパワフルです。低速域からぐいぐいと進んでいき、中速域でもまったくパワーダウンを感じませんでした。アクセルをぐいっと踏むとしっかりとした加速力も体感できます。非常にトルクの太いエンジン性能ですね。高速域でも安定した巡行が可能でストレスなく乗っていられました。この手の車としてはとてもパワフルなエンジン性能だと思います。 エンジンだけでなくサスペンションもしっかりしており、コーナーでの嫌な挙動やふらつきも感じられません。車体が安定しているので、自然とハンドルさばきにも余裕が出る感じです。エンジンとサスペンション、そしてハンドリングがとても良いバランスで調整されています。軽快な走りを楽しみたい方から安定した走りを感じたい方までしっかりとカバーしてくれる車でしょう。 エンジン音が比較的静かなのも高評価ポイントです。 【総合評価】 1.8Lモデルのティーダ。1.5Lモデルと比べて非常にパワフルさの感じられる車です。足回りとのバランスもとても次元でまとめられており、安心して運転できるでしょう。 装備も充実しており、電動シートやハンドルと連動したライトなどはありがたいポイントです。 足回りがしっかりしているので走りはとても安定していますが、人によっては少し硬めの設定に感じるかもしれません。 とはいえ、乗り心地自体は快適性が高く、長距離を乗っても疲れにくいレベルだといえます。 この車は、純粋に走りの部分が高評価できました。誰が乗っても不満なく運転できるのではないでしょうか。日々の利用でストレスなく使える車としておすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】毎日 通勤 業務に使用しています。外観の大変良いです。 【良い点】燃費が良い 【悪い点】特に無し 冬季間は4駆どうか位です。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この車、お店で良かった 【良い点】乗りやすい 【悪い点】特に無し

4.7

【所有期間や運転回数】 2020年に中古で購入しました。通勤で毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 とにかくシートがいい。ヨーロッパを意識した車だからなのか乗り心地が良くて長距離でも疲れません。 後部座席にリクライニングシートがついていて足元も広く後部座席の居住性は高級車です。 【このクルマの気になる点】 小回りは効かない。最小半径5.2mなので1.5Lクラスの中では小回りは効かないほうでしょう。 その分、高速など走行性は安定していますが。 【総合評価】 コンパクトクラスでは乗り心地はナンバーワン

5.0

【所有期間または運転回数】購入後か月 【総合評価】非常に良い 【良い点】価格帯を超えたインテリアの高級感と静粛性の高さが購入動機です 【悪い点】急な上り坂なのでエンジン回転が2000回転を超えた辺りからエンジンノイズが少し大きいです。      しかし、緩やかな上り坂などでそこまで回すことはないので普段はあまり気にならないレベル

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3.9

【このクルマの良い点】 L880Kから乗り換えました。 どちらも同じJB4気筒ターボなのにまったくの別物です。速すぎ(・_・;) L502Sは4000rpmから7000rpmまでトルクが出ます。 上の回転でトルクが出るのは乗っていてほんとに気持ちいいです! 車体が軽いゆえに0発進は出だしから速い、コペンで感じていた低速トルクの無さも軽い車体のおかげでまったく感じません。 上り坂の追い越しも楽!追い越していった車にすぐ追いつきます笑 これほんとに軽なの?よくこんな車を普通に販売していたなと。普通車みたいだよほんとに。 ちなみに0−400mの比較は、L880Kは17秒後半、L502Sは15秒後半、全開で走ってる車の2秒差は相当な差です。 ちなみに15秒後半は2000ccの86クラスのタイム笑 それだけ速い、と良いことばかり書いてきましたが次は悪いことを、、。 修理部品の廃番が多いです。 だいたいが流用になります。頭を使うことが多いです。 不満はそれだけ。 【総合評価】 何もしなくても初めから速い。 加速はまるで普通車。 本当に速い軽が欲しい人に絶対おすすめです!!

4.0

【所有期間や運転回数】 この車を購入して約9ヵ月になりました。1度は手放しましたが、やはり再度しました。主に土日に稼働しています。 【このクルマの良い点】 軽+MT+4気筒+ターボの希少車。イマドキにない車です。 【このクルマの気になる点】 部品が少ないのが残念。 【総合評価】 今現在、あまり見かけなくなり大事に乗っています。ダイハツ様、ぜひ新型のTR−XXの復活をお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 18年落ち5万2千キロ走行を購入。エクステリアはそれなりですがエンジンはびっくり。 キビキビとした加速、軽い車体と相まって、3気筒で低速から充分トルクフルで高回転もそれなり。ノーマルでこの加速感ですから当時の最速軽には恐れ入ります。 【良い点】 なんといってもトルクの効いた加速感、3000〜5000回転はこのクラスでは圧巻! 【悪い点】 内装、装備等いろいろありますが時代も違うし、燃費もそれなりですが気になりません。

4.7

【総合評価】 加速性能がすばらしく、街乗りならまず、そこいらの乗用車には負けない。 加えて、三気筒からの燃費の良さや維持費。 家族がいるけど、走りを楽しみたい、だけどお金をかけられない。 そんな方にはピッタリではないでしょうか。 乗っていて本当に楽しいです。 【良い点】 加速性能、燃費。 個人的には外観もすごく気に入っています。 他にも色々あるけれど、枚挙に暇がない!! 【悪い点】 いじる人には、パーツが少ないかも? あとは、ホイールPCDも110と特殊。 キーレスが無い点。これは年式的に考えると仕方ないか。

2.6

【総合評価】 当時はこのような暴れん坊な車が多くて楽しかった 【良い点】 軽なのに経済性無視のパワー重視で普通車をも脅かす速さ 【悪い点】 軽なのに普通車並みの燃費の悪さ

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