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PROTO CORPORATION

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ティーダと
ソニカの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダ

2004年9月〜2012年8月

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ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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購入価格

新車価格帯

142〜247万円

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118〜155万円

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中古車価格帯

17〜98万円

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10〜75.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l ―km/l
排気量 1498~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 今回のレビュー車は日産のティーダ1.8Lモデル。走りの印象がとても良かった車種です。まず印象に残ったのが1.8Lのガソリンエンジン。アクセルを踏んだときのレスポンスがとてもパワフルです。低速域からぐいぐいと進んでいき、中速域でもまったくパワーダウンを感じませんでした。アクセルをぐいっと踏むとしっかりとした加速力も体感できます。非常にトルクの太いエンジン性能ですね。高速域でも安定した巡行が可能でストレスなく乗っていられました。この手の車としてはとてもパワフルなエンジン性能だと思います。 エンジンだけでなくサスペンションもしっかりしており、コーナーでの嫌な挙動やふらつきも感じられません。車体が安定しているので、自然とハンドルさばきにも余裕が出る感じです。エンジンとサスペンション、そしてハンドリングがとても良いバランスで調整されています。軽快な走りを楽しみたい方から安定した走りを感じたい方までしっかりとカバーしてくれる車でしょう。 エンジン音が比較的静かなのも高評価ポイントです。 【総合評価】 1.8Lモデルのティーダ。1.5Lモデルと比べて非常にパワフルさの感じられる車です。足回りとのバランスもとても次元でまとめられており、安心して運転できるでしょう。 装備も充実しており、電動シートやハンドルと連動したライトなどはありがたいポイントです。 足回りがしっかりしているので走りはとても安定していますが、人によっては少し硬めの設定に感じるかもしれません。 とはいえ、乗り心地自体は快適性が高く、長距離を乗っても疲れにくいレベルだといえます。 この車は、純粋に走りの部分が高評価できました。誰が乗っても不満なく運転できるのではないでしょうか。日々の利用でストレスなく使える車としておすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】毎日 通勤 業務に使用しています。外観の大変良いです。 【良い点】燃費が良い 【悪い点】特に無し 冬季間は4駆どうか位です。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この車、お店で良かった 【良い点】乗りやすい 【悪い点】特に無し

4.7

【所有期間や運転回数】 2020年に中古で購入しました。通勤で毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 とにかくシートがいい。ヨーロッパを意識した車だからなのか乗り心地が良くて長距離でも疲れません。 後部座席にリクライニングシートがついていて足元も広く後部座席の居住性は高級車です。 【このクルマの気になる点】 小回りは効かない。最小半径5.2mなので1.5Lクラスの中では小回りは効かないほうでしょう。 その分、高速など走行性は安定していますが。 【総合評価】 コンパクトクラスでは乗り心地はナンバーワン

5.0

【所有期間または運転回数】購入後か月 【総合評価】非常に良い 【良い点】価格帯を超えたインテリアの高級感と静粛性の高さが購入動機です 【悪い点】急な上り坂なのでエンジン回転が2000回転を超えた辺りからエンジンノイズが少し大きいです。      しかし、緩やかな上り坂などでそこまで回すことはないので普段はあまり気にならないレベル

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3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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