閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

180SXと
サバンナRX−7の車種比較ページ

選択している
車種

日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

車種を選択

マツダ サバンナRX−7

1989年4月〜1992年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

179〜267万円

0
50
100
200
300
400
500~

209〜376万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

179.8〜675万円

0
50
100
200
300
400
500~

208〜770万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

  • 4335mm

  • 1690mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

  • 1450mm

  • 1410mm

  • 1035mm

10・15モード燃費 8.1~11.8km/l 7~7.7km/l
排気量 1809~1998cc 1308~1308cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

180SXのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 RX −7は、マツダが世界に誇る「ロータリーエンジン」を搭載するピュア・スポーツカーです。この車が発売されていた当時、自分はまだ学生でした。当時から、いつか大人になって免許を取ったら、乗ってみたいと思って憧れていた車です。 そんな憧れの一台を、大人になってから中古車販売店で見つけ迷わず購入しました! RX−7最後の特別仕様車であるスピリットRシリーズの中でも、購入したタイプAは2シーターを採用するなどかなり硬派です。 量産メーカーであるマツダが、本気で取り組んだ限定車や特別仕様車に対する「ロータリー愛」がひしひしと感じられました。 エアロパーツは、とにかく機能性重視。フロントバンパー周りにはエアクリーナーやブレーキへの冷却ダクトが追加され、リアウィングについてはメインフラップの角度を4段階に調整することできます。 スポーツモデルは社外パーツなどでチューンアップ、ドレスアップを施しがちですが、このスピリットRに関しては、メーカーが送り出したままの姿を楽しめる車となっています。 【総合評価】 RX−7は前述のエアロパーツだけでなく、スポーツカーの肝である、エンジンや駆動系、足廻りに関しても限定車だった「アンフィニ」時代から引き継がれているファインチューニングがしっかりと施されていました。 このスピリットRは、RX−7最後の限定車。そのため、1台ずつシリアルナンバー入りのプレートが貼り付けてありました。このような演出が、自分のようなRX−7ファンの心を鷲掴みにしていたのだと思います。 これだけ良い要素が詰まっている車なので個人的に気に入っていましたが、やはり残念なのは燃費の悪さでしょう。 ロータリーエンジンだから仕方ないことだと割り切ってはいたものの、ちょっと運転したらすぐ給油するような状態。 正直、もう少し燃費が改善されていれば完璧な車だったのではないかと思ってしまいました。もう一度、燃費が良くなったRX−7のような車が販売されることを願います!

3.1

【所有期間または運転回数】 約半年程で走行距離は約8000キロ 【総合評価】 幼い頃からの憧れの車ですし今も大好きです ボロボロだった中古車を色々と直して乗っています 自分は車のことは好きですしFCのことは大好きですが、知識などに関しては本当に無いどが付く程の素人です そんな自分が乗るんだと本気で言った際には車に詳しい知人達が鬼の様な形相(笑)で泣きをみるぞなどといった脅し文句(笑)で数人がかりで止めにきましたが、当然聞く耳など持たずに手にしました すぐに言われた通り泣きをみました笑 が、しかし、後悔や手放そうなどという気持ちは現段階では皆無であります スポーツカーと言えども約30年程前の古い車であることに変わりは無く、FCよりも新しくて速い車なんぞハッキリ言ってごまんといます そしてそれらの車達の大半が経済性だって大いに優れていることでしょう ただスポーツカーに乗りたい、ただ速い車に乗りたいだけならば他を当たられた方が賢明な選択かと個人的には思います 特に改造などをするわけでなく、最低限、車を車として成立させるだけでも正直大変ですし、やはり憧れだけで簡単に乗れるものではないことも痛感しました しかしそれでもやっぱりFCが大好きです 見るだけで心踊る、乗れば更に心踊る そんな魅力溢れる車だと思っています 【良い点】 快音と呼ぶに相応しいロータリーサウンド ロータリー車のオーナーの特権でしょうか 極端な話ですけど、キー捻るだけでも幸せになります あとはテールランプが個人的に好きなのと、切れ味抜群のハンドリングは病みつきになります(下手な自分にはスピンのし易さにも直結している気がします笑) 【悪い点】 約半年間で修理だけで既に約150万円程は注ぎ込んだかと思われます ただ早い段階で色々と壊れてくれたので有難いといえば有難いので悪い点というわけではないですけどね まぁアレですよ、惚れた弱みを何ちゃらというやつです笑

3.3

【所有期間または運転回数】 約8年所有中 【総合評価】 燃費や維持費を気にする人にはお勧めしません。極上のコンディションで乗りたいのであれば毎年何十万〜多い時には100万超の維持費がかかります。私はフェラーリよりも維持費が安いし荷物も積めると思って乗っています(笑) ☆印の評価は私がFCに乗り始めたフルノーマル時を基準にしていますが車の特性上2017年を迎えようとしている現在、状態の良いフルノーマル車を探すのも難しくなっているのでは?と思います。 またモディファイをする事で1ランクも2ランクも上の走りを実現可能ですがパーツのチョイスを間違えるとフルノーマル以下の運動性能になる可能性も秘めています。よく「ロータリーはトルクが無い」なんて言う人が居ますが軽量フライホイールに土管の様な太いマフラー、触媒レスで乗ればトルクの無いFCになって当然です。またブーストアップしてタービンも社外にすればノーマルよりも早くなると言う保証は有りません。私のFCはローターこそ小技を効かせていますがタービンもインタークーラーもノーマルです。ブーストも最大0.8kg程度なので馬力は235馬力ほどですがトルクは最終型のFD3Sを上回っています。 現在中古車として出回っている物はゴミ同然〜とりあえず走れますレベルだと思って下さい。FC本来の走りが出来る個体は皆無だと思います。(とは言えノーマルでは現在の車を基準にしてしまうとガッカリするほど遅いです・・)極上のコンディション&最高のポテンシャルで乗りたいのであれば中古のポルシェ911(930)やV8フェラーリを買うくらいの予算が必要な気がします。私は8年間で800万程度はFCに投資しています。(駐車場・自動車保険・ガソリン等は除く) 【良い点】 ○スタイリング、エンジン音、ハンドリング、排気音 ○良いのか悪いのか分からないが人に見られる、話しかけられる、写真を撮られる。 ○輸出されていた車なので国内で入手不可な部品も海外から入手出来る事が有る。 【悪い点】 ●前期型は後期型以上に部品供給が絶望的。後期と共通部品なら◎ ●パワーアップをしてしまうと不満が出て来るディスクブレーキ。 ●ボディ剛性が低い。 ●流石に後期型と言えども純正部品の生廃が増えて来た。また価格も高騰している。(参考:メタリングオイルポンプは約10万円・フロントバンパーは8万円・フロントのポジションレンズが左右で2万強) ●状態の良い中古車が殆ど残っていない為、箱のしっかりした物を購入しフルレストアするのがベストだが、フォグランプや一部モール類に生廃部品が有るので外見を全て新品部品でフルオリジナルの状態にレストアするのは既に困難。 またエンジン関連もまともなオーバーホールをしたいのであればOHの予算だけでも150万程度は必要。(ナイトスポーツだとそれ位を提示されると思います。私は他店でOHをしてもらいましたが140万程度投資しました)中途半端に予算をケチると元気になったエンジンに未交換の補器類(タービン・メタポン・燃ポン・フューエルポンプレギュレーターなど)が着いて行けず故障する。メインハーネス、エンジンハーネス辺りのハーネス類も経年劣化で新車時から未交換だと既にカチカチに硬化している。まだ部品が出るのであれば車輌火災等の悲劇を避ける為にもエンジンOH時に一緒に交換しておきたい。 ●ネット上の情報にいい加減な物が多い。所有した事が無い、もしくは「昔乗っていた」と言った人達の情報は想像だったり記憶が曖昧だったり古過ぎたりで今とは状況が違いすぎて参考にならない。 ●身長の高い人だとルーフに頭がぶつかります。そこでシートを倒すと今度は腰がやられてフルバケットを買う羽目に。

4.1

【総合評価】 手入れや維持などは、しんどいけど、馴れたら楽しい名車です。 【良い点】 今の車にはない独特なデザイン ハンドリングの良さ 普通の車には無いエンジンサウンド 【悪い点】 燃費と維持費かな でも、いうほど燃費は悪くない(リッター5〜6?)

3.4

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】4 【良い点】一気にレッドゾーンまで吹け上がる加速の良さ 【悪い点】のんびり走って8km/L。しかも80Lタンク。満タンはきびしい!!

サバンナRX−7のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ