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PROTO CORPORATION

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クルーと
ステップワゴンの車種比較ページ

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車種

日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜228万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

65〜148万円

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248〜654.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

10・15モード燃費 10.2~13.6km/l km/l
排気量 1998~2825cc 1496~1993cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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