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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
Sタイプの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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ジャガー Sタイプ

1999年5月〜2008年4月

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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525〜1,040万円

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中古車価格帯

52.9〜148万円

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33.9〜599万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 4905mm

  • 1820mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l 6.5~8.4km/l
排気量 1769~1998cc 2494~4196cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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4.4

【所有期間または運転回数】 10月9日納車の為、まだ運転は1回 【総合評価】 5点満天 【良い点】 外観は落ち着きがあり、室内は運転しやすく広い 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】  1ヶ月 【総合評価】  とても良い 【良い点】  とても静粛性が高くて乗り心地が良く、装備も豪華で充実している。  アクセルを踏み込めば力強い加速も頼もしいです  何といっても個性的で伸びやかな外観が素敵で惚れ惚れします。  特に側面から見た伸びやかなイメージは、ジルコンが最高だと思います。  (残念ながら私の購入できたのはインディゴでした。) 【悪い点】  小柄な私にとって何かと大き過ぎて、乗り慣れるのに日数を要しました。  特に四隅が絞り込まれたデザインでボディも大きいので、車体感覚が掴みにくいです。  本皮シートもパイピング有の豪華ですが、腰のサポートが今一調整しきれず、  以前乗っていたROVER623のシートの方が私にはすごく合っていました。  フィーリングはやや重たい感じで、足回りもコトコトした路面の突き上げ感があります。  XJのようなエアサスとは少し違いが有るのかも。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い車です。値段では考えられません。さすがジャガーです!つぎもまた間違えなくジャガーを購入します。 【良い点】お洒落!なにしろお洒落です。 【悪い点】傷みやすい内装。。。天井の内張りが弱い。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車を乗り換える度に、ジャガーを思い出して結局ジャガーを選んでしまいます。 【良い点】  色々な車に乗りましたが、他の車にない、スタイルや運転感覚など高速走行時の、直進安定感など足回りが気にいてます。 【悪い点】  ランニングコスト、ティーラーの修理や部品がちょっと高めかな?でも、以前に比べれば故障は少なくなっていますね!ほかトランクルームの狭さなど有りますが、リヤースタイルの関係でしょうがないかな?燃費も悪いようですが、毎日の通勤時は、満員電車などに比べれば、贅沢にさせて貰ってまし、好きになった車ですのであきらめてます。

3.7

【良い点】 XJとはまた違ったテイストのスタイリング V8−4.2L+SCのトルク感 ぱっと見は高級感のある室内 【悪い点】 ダッシュボード・ドア内張り等のプラスチッキー加減、灰皿のフタを開けたときのフィーリング、シフトレバー操作時の感触が安っぽい等々、随所に高級感が感じられない 遮音にも拘ってないのか、盛大にSCの音が響く 乗り心地も決してスムーズに段差をいなすとは言えない 燃費も都内の渋滞を走ると極悪 全開走行しても、コレで400PS?という加速感にはちょっと拍子抜け(まぁそれでも速いんだけど) なお比較対象はBMW E60 530i/E46 330Ci/ホンダ KB1レジェンド と、悪い点が盛りだくさんだけど、それらに目を瞑れるほどの魅力がある車 それは「見かけない」事(笑) ジャガー自体がそもそも走ってない上、SタイプRなんてほぼ見かけない これは非常に良い パワー・トルクも十分にあるので、しれーっと流れをリードできるのも良い

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