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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
Mクラスの車種比較ページ

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車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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メルセデス・ベンツ Mクラス

2012年6月〜2015年10月

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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750〜1,584万円

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中古車価格帯

52.9〜148万円

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149〜288万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 4810mm

  • 1925mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l km/l
排気量 1769~1998cc 2986~5461cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この値段でこの快適性は充分に満足。足回りは10年経ってるので仕方がない。ブッシュ類を交換すればまだまだ安定した走りは出来ると思われる。 【良い点】居住空間の広さ、高さ・幅ともにゆとりを感じる 【悪い点】高速での足回りがやや安定感に欠ける。スタッドレスの性と思いたいが年式的に足回りのブッシュ類のへたりだとも思われるので近々交換してみようと思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間に5回ほど。 【総合評価】 欲しかった車なので満点です。 【良い点】 乗り心地が良いこと。 【悪い点】 特になし。

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】最高ランク 【良い点】安全性、スタイリング、ステイタス 【悪い点】 燃費

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 幅の広さを感じさせない見切りの良さと、2トンを超える車体に見合わない軽いハンドル操作で、全域トルクに厚みのあるエンジン特性と相まってゆとりのある運転が出来ます。当時、ボリュームあるフォルムに運転を躊躇った嫁さんも、今ではGOLFより運転がラクだと言ってます。 【良い点】 でありながら精悍なスタイルとセダン感覚で運転できる点です。内装もALTICOの人口皮で覆われており、内装全体の質感は悪くないのではと思います。 【悪い点】 W166のサイドステップはSUVの無骨さを演出こそすれど、利便性は低いのではと思います。サイドステップの本来の働きは、高い座面位置と地面の昇降を緩和する働きがあるのでしょうが、踏み込み幅が狭い為に足を乗せる事にためらう一方、飛ばして乗り降りしようとするとズボンの裾か干渉してしまいます。自然と足を掛けられるよう工夫してもらいたかったです。あとは、海外ではエアサスの設定がありながらAMG仕様しか設定されていない点ですかね。また、高い車高とずっしりとした車重のSUVという性格上、連続するコーナーは苦手。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 長距離運転で疲れ知らずの存在感ある高級車。 【良い点】 静閑性が最高に快適、一般道、高速とも高級セダンに乗っている感じです。 道を譲ってくれる人が多い。 このクラスでは燃費、自動車税が安い。エコカー減税で新車時の取得税、自動車税が無い。 踏み込めば即、大トルクのパンチがある加速、4輪タイヤにトラクションが掛かる快感。 【悪い点】 トゥアレグ平成20年はステレオの音質が最高に良いが、ベンツの純正はいまいち残念です。 シート座面が小さい様に思う、ファーストクラスの椅子感にちょっと足りない。

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