閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ブルーバードと
ミラージュの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

車種を選択

三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

158〜262万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜166万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

45〜135万円

0
50
100
200
300
400
500~

12〜126万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l km/l
排気量 1769~1998cc 999~1192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

ブルーバードのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

ミラージュのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ