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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
カローラツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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トヨタ カローラツーリングワゴン

1991年9月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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124〜204万円

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中古車価格帯

52.9〜148万円

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113.8〜208万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 4315mm

  • 1685mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • 1790mm

  • 1420mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l 10.6~17.6km/l
排気量 1769~1998cc 1498~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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3.4

【所有期間または運転回数】 中古での購入から5年目になります、走行距離は15万キロになったところで購入時は5万キロ10万円でした。 【総合評価】 総合的に見れば年数相応の車です、20万円以上で売っている事自体謎な車なんです。それだけ需要があるのでしょう。 車を道具として割り切っている方には最高の相棒になることまちがいなしです。 ただ、車にファッション性や快適性を求める方は遠慮した方がいいでしょう、この車はあくまで商業車ベースなので、ただUSDMなど北米を意識したチューニングではその価値観は一変してファッショナブルでクールな1台になります。 【良い点】 安心を形にしたらこいつになったといえる車、故障に強い頑丈で実績の多いヤマハ製A型エンジンに構造の単純な前後独立懸架ストラットサスのおかげでスムーズなハンドリング、カローラはその兄弟車全てと部品の共有ができる最高の車で補修パーツ入手にAE100G以外から部品を取ることが可能。 エンジンはA型なので5Aエンジン搭載の車両に4A−GEの移植も可能、チューニングの幅も広いです。 走りにドレスアップに自由度が高くオリジナルな一台に仕上げられます。 車の走行性能に関して言えば軍用車に匹敵する頑丈さ、アフガニスタンで大人気なのも頷けます。 【悪い点】 あくまで商用車に毛が生えた感じでしょうか?最近の車と比べてはいけませんが現行の軽自動車には装備の点では到底叶いません。 近年の中東自動車事情により中古パーツが激減しております。純正部品社外部品共に消耗品は供給されていますが外装やマイナーパーツは今後更に入手困難になるのではないでしょうか。

3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 装備も今時の新型の軽にすら敵いません。なかなか街中でも見なくなりましたが新型車が大型化するなちょうどよいサイズがいいんじゃないでしょうか。 【良い点】 今のところ、仕事上では、自分にとってちょうどいいサイズの車です。リアシートを倒せばかなり積めます。 なんといってもアメビレならではのいかついフロントバンパーが一番のお気に入り。内装はまぁ、我慢できます。 【悪い点】 ベースグレードがLツーリングのため、装備がちょっとショボい。電格ミラーとプッシュ式エアコンは欲しかった。リアバンパー周りはパーツの分割線が多くてすっきり感にかける。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】旅行時にレンタカーとして妻と私大人二人で使用。性能、操縦性、装備など総合的に合格点。 【良い点】運転席、助手席ともに広いです。ベンチシートも便利に使えます 【悪い点】荷室が若干狭かったてんだけがマイナスでしょうか。良くも悪くも小さいこと。例えば小さいゆえに小回りが利くため、駐車しやすい・細い路地にでもカーブを切れるなど市内住宅街住まいの方には最適。ただ、小さいゆえに大きな荷物などの運搬には不向きな点が多い。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所々古さが見えるが便利な車に間違いない 【良い点】 乗り心地がいい、荷物をたくさん乗せても安定した走りができる。 【悪い点】 インテリアのレイアウトは古さを感じる。

3.1

【総合評価】  カロバン譲りの積載性+後期4AG+6MTという、現在の車では考えられない  不思議な組み合わせ 【良い点】  そこそこ積載性が良く、6速マニュアルでキビキビ走る。  回せばそれなりに速い4AG。  バブル期のカローラがベースなので内装がそれなり立派。  AE111クーペのアフターパーツ流用で自分好みの仕様に出来る。  走行距離が20万キロを超えても致命的なトラブル無く稼働中。  古い車なので中古車を見つけたら買いでしょう。 【悪い点】  車重の割にプアなブレーキ。SS車の2PODキャリパー流用でようやく安心できるブレーキになった。  カロバンと同じリアハッチの影響か、リアハッチガラス下部の位置が悪く後方下方向の視界が極端に悪い。  車重の割に低回転域がスカスカなエンジン。  夏場はエアコンに力を食われすぎる。  おかげで燃費が・・・。  エアロなど、見た目をいじると痛々しいのでさりげなくいじらなくてはならない  そして、どれだけいじっても所詮はカローラ・・・。

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