閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ローレルと
ワゴンRの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ローレル

1997年6月〜2003年1月

車種を選択

スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

206〜351万円

0
50
100
200
300
400
500~

107〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

35〜349万円

0
50
100
200
300
400
500~

19〜222.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1730mm

  • 1400mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1440mm

  • 1135mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 8.4~11.4km/l km/l
排気量 1998~2825cc 657~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 雰囲気が抜群に良いです。 タコメーター、スピードメーター、水温計、ガソリン計と4つ並んでいるアナログメーターが最高です。さらにメダリストプレミアなので本革シートの座り心地が良いです。足回りも適度に段差をいなしてくれ、乗り心地も良いです。同乗する人は皆口を揃えて乗り心地が良いから眠くなると言います。 ステアリングもウッド調で良い。 エクステリアはロングノーズでトランクも長いのでザ・セダンという感じです。さすがハイソカーの先駆けです。特にコーナリングライトが渋くてかっこいいです。 【総合評価】 日産の集大成直6エンジンなので吹け上がりも良く運転していて楽しいです。 日常使いからドライブ、長距離まで全部これ一台で楽しめます。私は20歳前半ですが若者にこそ乗ってほしいと思う車です。

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまで初代ローレルの登場で感動。当時として高級感ありで上品、流れるラインは超かっこいい。内装も四角いメーターや高級感あるデキのよさ。ニッサンのよさが光るいいスタイル。二代目もアメ車のデザインを取り入れて超スタイリッシュ。高級なセダンとしてかっこよかった。 【このクルマの気になる点】 ローレルやセフィーロなどクラス的に素晴らしいセダンばかりでしたがいまやセダン不人気になり残念。 【総合評価】 上品で感動もののローレル、テールライトは一文字のシーケンシャル、いま流行りのテール、ニッサンは50年前から採用している優れもの。ブルやセドグロなど超かっこいい車ばかり。ローレルは存在感はあまりなかった車でも憧れは強いセダン。オーラがある上品高級セダンで素晴らしい初代ローレル。

4.3

【所有期間または運転回数】 新車から17年 ほぼ毎日 【総合評価】 今に車にはないデザインと、日産最後のストレート6の集大成NEO6エンジン 過不足ない基本装備。文句なし! 【良い点】 セダンらしい四角い形と、使い勝手の良さ。少々のトラブルも、長年作り続けたエンジンゆえに、故障個所や症状のデータがたくさんあるので、スムーズに解決できる。 意外と静か。初期型のセルシオと同じ数値だったように記憶しています。 【悪い点】 燃費でしょう。街中でリッター6台は、なかなかきつい。高速では10に乗ります。 乗り心地は、新車時から少々ゴツゴツしていました。車重と馬力の関係で硬めの設定なのでしょう。当時のチェイサー・ツアラーVよりは、明らかに硬いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年半以上 【総合評価】 乗っていて飽きないと思う! 【良い点】 カスタムするとより面白い! 【悪い点】 燃費ですかね〜

4.1

【所有期間または運転回数】 三年間乗りました。 【総合評価】 余り人気のある自動車ではありますが乗り易さから快適さ、扱い易さを考えるととても優れていると思います。 【良い点】 経済的に優れている事もですが、落ち着いた雰囲気と運転して疲れない乗り心地が良いです。 【悪い点】 ややカタチは古くなったと思います。また少しですがパワーが足りないと思う事がありました。

ローレルのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

ワゴンRのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ