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PROTO CORPORATION

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ハイラックス(商用車)と
アクセラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

498〜550万円

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171〜331万円

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中古車価格帯

650.4〜684万円

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32.6〜179.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5325mm

  • 1885mm

  • 1865mm

  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 11.9~11.9km/l km/l
排気量 2754~2754cc 1496~2188cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく見た目がカッコいい。実際に実物を見てみるととても大きく感じます。迫力があります。オーナーごとに色々なカスタムをできる車なので十人十色の車だと思います。エンジンもディーゼルエンジンなので力強い車です。安全装備も装備されています。 【総合評価】 ハイラックスはとてもカッコいい車です。とにかく見た目が1番だと思います。走り自体もディーゼルエンジンで力強いです。その上安全装備も装備されているので、安心して運転できます。荷台にもたくさん荷物を積むことができ、仕事や趣味などで活躍すること間違いなしです。ただ、デメリットも中にはあります。後ろの席がリクライニングができず少し狭いです。ナビなどのディーラーオプションも他の車種に比べると少しバリエーションが少ないです。荷台も荷物はたくさん詰めますが、荷台カバーなどを用意する必要があります。ディーゼルエンジンなので尿素水の補充等といったメンテナンスの部分で少しプラスになってきます。この車には、男のロマンが詰まっている車ですが、家族構成や使い方などによっては合わない方もいるかもしれません。ただ、重圧感・迫力はたまりません。人生で1回は乗っておいて損はしない車だと思っています。

3.1

【所有期間や運転回数】 33年落ちで購入。ほぼ毎日乗っていますが古いのでそれなりに故障もあり、その都度修理しています。基本劣化によるものが多いのでさほど気にしていません。 【このクルマの良い点】 やはりデザインでしょう。80年代ど真ん中の四角くいデザインにブリスターフェンダーがイカしています。洒落たサイドストライプも魅力。イメージはアメリカンなSUVなのだろうけど、どこか親しみやすさを感じるのは4ナンバーサイズだからでしょう。タフを売りしていただけあって今でも発展途上国なんかでは重宝されてるとか。エンジンやサス共に耐久性には定評があります。 内装は80年代のトヨタらしく質感は高いです。至る所にソフトパッドが使われており目を見張るものがあります。 【このクルマの気になる点】 割り切って乗る車なので気になる点はいくつもあるが、2000CCのガソリンエンジンのパワーはもう少し欲しいところです。ダブルキャブに関しては後席も荷室も狭く感じるがこれは味として捉えています。4WD車としてデフロックがないのでランドクルーザーなどと比べると走破性は劣るかと思います。 【総合評価】 多少の不便さなどあるものの、憧れてる乗るなら絶対に所有した方が良いでしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】良い 【良い点】希望した車を購入できました。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】購入後1ヶ月 【総合評価】非常に良い 【良い点】運転席からの視界が良い。ヂィーゼル車なのにエンジン音が気にならない。トラックなのに室内装備と乗り心地が乗用車並み。 【悪い点】しいて言えば、リヤゲートとボンネットの開け閉めが重く大変(特に女性ではボンネットを開けるのは難しいかも)。回転半径が大きいので小回りがきかない。

4.6

【所有期間または運転回数】 今年の3月末に納車でまだ2500キロしか走ってませんが、やっぱりハイラックス最高! 【総合評価】 満足!でも海外版の方がオプション多いのが残念。 【良い点】 いい点がありすぎます。ほぼ完璧なトラックです。 【悪い点】  アップルカープレーやアンドロイドオートに対応してません。  海外では2。8リッター版がありますが、日本で販売されているモデルでは無い。  マニュアルトランスミッションが無い  皮のシートオプションが無い  パワーシートがない。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

4.7

担当者さんから、 わかりやすい説明接客を受けました。 不満点もなく、 とても満足できました。 ありがとうございました。

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