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プリウスaと
N−ONEの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスa

2011年5月〜2021年3月

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ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

235〜362万円

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159〜231万円

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中古車価格帯

23〜285万円

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62.9〜275万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 20.7~20.7km/l 19.8~23.2km/l
排気量 1797~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 走行中の揺れや騒音が少なく乗り心地がよい 【総合評価】 13年乗ってます 何となく寄ったディーラーで何となく購入しましたが、今では大満足です

3.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 中の上

2.9

【このクルマの良い点】 プリウスαの良さは、やはり燃費にあると思います。JC08モードでリッター26.2kmと非常に優秀なので、信号機が多い市街地で走行する際もガソリンを抑えられるのがいいところ。低速時の場合はガソリンも使いませんし、モーター単体で走れるので、停車や発進が多くてもガソリン消費の心配もありません。さらに、走行モードも4つあるので、利用シーンに合わせた切り替えができる点も、この車の燃費向上に一役買っているのかなと思います。 プリウスに比べてボディサイズが大きいので、室内空間も広々しています。室内高も1,220mmと天井が高いので、座ったときにも圧迫感がありません。身長が高い自分にとっては、こういう点も嬉しいポイントとして評価できます。 購入した際は静寂性の良さにも驚きました。普通、電源を立ち上げるときといえばモーター音や電子音などが聞こえてきたりしますが、プリウスαはほとんど聞こえなかったです! 購入する際に静寂性の良さをおすすめされましたが、まさにその通りだったと実感しています。 【総合評価】 普段使いをする方やファミリー層には、ぜひおすすめしたい一台です。室内空間が広く、燃費性能もプリウス同様に優れているため、5ドアハッチバックモデルでは手狭だと感じる方でも問題ありません。3列シートの7人乗りモデルも設定されているので、大人数で使用するシーンも対応できると思います。 ただし、プリウスよりもボディサイズがひとまわり大きくなっている分、車両重量が約100kg重くなっているので、走り出しで若干鈍さを感じるかもしれません。ですが、スピードに乗ってくるとこの鈍さも感じず、5ドアハッチバックモデルよりも滑らかな乗り味になると思います。 グレードによりますが標準タイヤが17インチになるため、最小回転半径が5.8mと取り回しが悪くないのがちょっとマイナス面なのかなと・・・。背面の視認性も5ドアハッチバックモデルと比較して劣るため、路地での駐車や狭い車庫での出し入れが想定されるのであれば、購入は控えたほうがいいかもしれません。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタが誇るハウブリッド車のミニバンなので、一番のいいところは燃費です。他のミニバンと比較しても圧倒的に燃費がいい。 7人乗りのミニバンを探してるときに、ノアやセレナなど背が高い車が多い中、プリウスαは高さが低いので立体駐車場の高さを気にせずに駐車できます。 古いマンションの駐車場など背の低い立体駐車場でも駐車が可能なのはうれしいです。 サードシートは両親が来た場合や子供の友人が乗るときなど、たまにしか使用しないので、足元の広さなどは気になりません。 普段はステーションワゴンとして利用できるので、トランクも広く有効に使えます。 プリウスに比べると車重が重たいので、プリウス特有のフワフワ感がなく、どっしりとした感じで安定感があります。 内装や装備は良くも悪くもプリウス同等です。トヨタらしく特に不満もありません。 他の7人乗りの車に比べると大きくないので、取り回しもよく、女性でも扱いやすいです。 【総合評価】 総合評価は非常にいいです。使い勝手、燃費、安定性、居住性、価格、どれをとっても満足できるものでした。 トヨタらしくなにか問題を探すほうが難しい、安定した非のつけようのない車です。 車の大きさが中途半端だといわれていますが、2020年時点で新車で買える背の低い7人乗りのミニバンの選択肢がほとんどないのもありますが、デザインがいかにもミニバンという感じではないのが好ましいです。 子供ができたからちょっと車が必要という運転初心者のママさんにも、ちょうどいいサイズで取り回しもよく運転しやすいでしょう。 燃費のいいステーションワゴンのような使い方もできますし、急な時にはサードシートで7人乗りにもできます。 3年間乗っても一度も故障らしい故障はありませんでしたし、もしトラブルがあっても安心の対応をしてくれるのがトヨタのディーラーです。 静かすぎるて歩行者に気がつかれにくいというのが難点というくらいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回の車は長く乗ろうと思っていて毎日のように通勤や子供の送り迎えに使用しています。 【総合評価】 後部座席の足元が思っていた以上に広く、ナビも大きな画面の物に変更をし携帯との連携ができるように変更をし見やすく子供たちも喜んでいます。 【良い点】 以前の車と比べると荷台のスペースが広いところ 【悪い点】 シフトレバーが以前の車と違い不安がありますが、慣れれば解消されると思っています

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4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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