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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー70と
エリシオンプレステージの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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ホンダ エリシオンプレステージ

2007年1月〜2013年10月

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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315〜461万円

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中古車価格帯

165〜1028万円

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25〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 4920mm

  • 1845mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1255mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l ―km/l
排気量 2446~2754cc 2354~3471cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最上級ミニバンとして世に送り出されたのがエリシオンです。私は、そのスポーティーバージョン的なモデルの「エリシオンプレステージ」を購入しました。 エリシオンプレステージはエリシオンよりくっきりとしたフロントグリルが特徴で、スポーティーな雰囲気や存在感があります。 エリシオンと同様に低床レイアウトとなっているため低重心化されており、5000mm近い全長、2000kg以上の車重というビッグサイズのわりに走行性も安定しているような気がしました。 個人的には、テールランプのデザインがすごく好みです! きらびやかで斬新にデザインされた現代のモデルとは違う重厚感があり、まとまったリヤ周りも手伝ってか、実際よりも少しコンパクトに見えます。 フル乗車すると加速がしにくくなることもありますが、エリシオンプレステージの場合は7人乗っても加速スピードが落ちるようなことはありませんでした。こんなに加速のいい車に乗ったのは、エリシオンプレステージが初めてです。 【総合評価】 エリシオンプレステージはエリシオンと同様、発売されていた頃はあまり目立たない存在だったように思います。 5000mm近いサイズのため、広々とした車内スペースにミニバンの常識ともいえるスライドドアを搭載するなど、乗用車としてのカッコよさと必要な装備は十分だったと個人的には思いますが...。なぜか、あまり人気が出なかったので、とても不思議に思っています。 エンジンには3471ccのV型6気筒VTECを搭載。力強い加速ができる上に、低燃費を両立してくれます。 車内の装備も、リヤカメラ付きの付音声認識HDDナビや本革巻きステアリング、ウッドパネルなど充実! まさにフラッグシップミニバンにふさわしい装備です。 2列目のワンモーションウォークイン機構も、3列目に人が乗ったときに乗降しやすくて助かりました。 通常2列目を動かすときって、大体2列目の足元とかにレバーがついていることが多いと思いますが、エリシオンプレステージの場合はヘッドレストのちょっと下くらいにあります。そのため、3列目の人が自由に操作できるのも便利でいいなと思いました。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 300馬力のミニバン、ホンダらしいパワーで速いファミリーカーで低重心、ロールがなく安心。他社には真似できない傑作作品。新車はなく中古車で買いやすくなってきた。実燃費リッター5キロ前後も関係ない車で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインがトヨタ似になり超残念。ホンダファンからしたらやっはならないデザイン?外見以外はホンダらしい走りや高級感満載だが。 【総合評価】 売りたいホンダの戦略もマニア向けになり、S ではプレステージの意味がない?マフラーは4本がプレステージの証。

3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って4年超えました。週一回程度しか乗りませんが今まで多種多様な車に乗りましたのでレビューさせて頂きます。 【このクルマの良い点】 静粛性が高い所、高速安定性がいい所、車内の質感が高い所、エンジンが高回転まで良く回る所です。 【このクルマの気になる点】 ミッションの出来があまり良くないと思います。減速して加速する際の変則ショックが大きいです。ちなみに7万、10万キロでATF交換しても多少増しになる程度です。またブッシュ系が弱いので他メーカーに比べれば交換する頻度が高いと思います。ギシギシ音が6万キロでも発生しました。低速トルクが細いです。エンジンが回るまではかったるいです。最初から加速するつもりで踏み込めばホイールスピンしますが。弟がE51エルグランドに乗っていましてたまに運転しますが全く逆で低速太すぎて乗り換えた瞬間ガックンガックンなります。高速安定性は良い方ですが外車から見れば劣ります。 【総合評価】 全体的には満足しています。乗り心地は固かったためタイヤをミシュランプライマシーにして改善しましたがより良くするためTEINのEDFCを取付しました。突き上げ感は改善されましたが上質感は薄れたかも。レンタカーでアルファードの新型乗りましたがお世辞ではなく走る、止まる、乗り心地は変わりません。別に大金払ってアルファードは要らないと思いました。※あくまで個人的な意見ですので不快に感じた方はすみません。年式相応に故障はありますが許容範囲です。まだまだ乗り続けたいと思います。

4.9

【所有期間または運転回数】 8年くらい 【総合評価】 帰省等で長距離を運転するので300馬力は非常に楽です。当時としては最新のミリ波レーダーを搭載していて、今でも全然使えます。高速では燃費が伸びるし、街中でも前の車が接近しすぎると警告してくれたりします。買い替えも考えて最近オデッセイ等試乗しましたが、非力な印象でした。ホンダディーラーで整備、車検を受けているので、いつも快適な状態を保っています。 【良い点】 とにかくパワーが圧倒的。実家に行って大人7人で移動するときも重さは感じません。また低重心で足回りがしっかりしているのでコーナリングも怖くありません。排気量の割に燃費も悪くない。高速で、12キロ、街中で5キロくらい。 【悪い点】 当時は技術的になかったのかもしれませんが、パワーがある車なのでGが気にならないような電子制御サスペンション等ついていれば、なおよかったかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】 8年所有。 【総合評価】 300馬力はやはりすごい。 十数年前にFFであったのはさすがホンダ。 アルヴェルもやっと301馬力になったがホンダは中国で大人気。もはやアルヴェルもオモチャ顔になり今や世界はSUVブームまっしぐら。アルヴェルも一部の方々用扱い。エリシオンも中国に大移動。ホンダの先見の目は素晴らしい。国内は図体でかいミニバンよりかっこよくおしゃれなSUVに。 【良い点】 エリシオンの存在感と人気再来。 やはりホンダのフラッグシップミニバンはエリシオン。300馬力が手頃な価格で乗れる。 【悪い点】 国内ではミニバンに大パワー必要ない時代にデビューしたため日本人が着いていけなかった? プレステージはアルファードに似てしまいホンダファンからは大ブーイング。 巨体を速く走らすため燃費はそれなり。 足が硬めでフロントベビーなためフロントタイヤの減りは早い。テールのマグロの赤ブツライトは捨て身の存在感。ホンダがエリシオンよりオデッセイの車名にこだわりスライドドアオデッセイがデビューし受けが悪くなったが。

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