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ルーミーと
ヴェゼルの車種比較ページ

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車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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ホンダ ヴェゼル

2021年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

146〜234万円

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227〜396万円

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中古車価格帯

31〜277万円

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168.9〜435万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 4340mm

  • 1790mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 2020mm

  • 1445mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l 15~26km/l
排気量 996~996cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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4.4

【このクルマの良い点】 四駆だから上りの曲がった急坂も安定して走行できます。以前FRに乗っていたのですが、一度四駆の安定性に慣れると、もう二輪駆動には戻れないです。 【総合評価】 e:HEV Z、AWD(4WD)に乗っています。年間走行距離3万キロ以上。登山にスノースポーツに大活躍です。 購入当初は省燃費運転のやり方がわからず月間平均燃費16.2km/Lでしたが、慣れてきて月間平均燃費20.4Km超/Lを達成しました。 ドライブモードは、NORMALかSPORTSモードでECONモードは使ったことがありません。 夏のエアコンONよりも冬のヒーターONの方が燃費が悪いです。オイル交換は5000Km毎ぐらいにすると省燃費です。オイルチェンジャーを購入してオイルも20L購入すれば、1回の上抜きオイル交換につき1000円ちょっとでできますから維持費も安くできます。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダの新型SUVであるヴェゼル。他メーカーのSUVにも負けないスタイリッシュなデザインが印象的です。 外観の雰囲気はそのままに、内装もセンス良くまとめられています。ハンドル周りやシート、メーター類もなかなか上質感がある造り。ペダル類も細かくデザインされています。 肝心の走りはしっかりとしたトルクが感じられ、ぐいぐいと車体を前に進めてくれるエンジン性能。初速からパワーロスなく加速している印象で、非常にスムーズな乗り味でした。エンジンの静粛性も高く、快適性も十分でしょう。 そしてこのモデルの目玉であるホンダセンシング。車線逸脱や誤発進などを丁寧にサポートしてくれる最新技術は安心感があります。とくに高速道路での運転時には、ドライバーの負担が大きく軽減されるはず。最新の車に乗っているという実感がありました。 また、他メーターのSUVに負けず劣らずの後部ラゲッジスペース。後部座席を倒せば、期待通りのスペースが完成します。押さえるところはしっかりと考えられていますね。日常生活でも大変扱いやすいSUVでしょう。 【総合評価】 外観のスタイリッシュなデザインが目を引くヴェゼル。最近のSUVの流れに沿って、しっかりと高級感を意識してきた車種だといえます。内装にも上質感が感じられ、デザインや高級感でも勝負できるSUVに仕上げられていますね。 エンジン特性も非常に扱いやすく、且つしっかりとしたパワー出力。エンジンに関しては文句のない味付けでした。ただし、燃費については今ひとつといったところ。WLTCモードでリッター17kmの燃費は、もう少し伸びが欲しかったというユーザーも多いのでは。フルタイム4WDのレビュー車ではいたし方ないところでしょうか。 価格は、最新のホンダセンシング搭載車として考えるとお値打ち感があるのでは?性能のバランスの良さと最新の安全装備、高級感のあるデザインと、コスパのよいSUVだと感じました。

3.7

【このクルマの良い点】 手ごろな車両価格ですが、チープさを感じさせないデザインや装備が特徴です。特に内装は、シフト周りやハンドル、インテニアに本革を使用しているため高級車かと思うほど。室内も広々しており、後部座席はフルフラットに倒れるため、大きい荷物も軽々載せられます。ドリンクホルダーも十分に用意されているので、5人で出かけても困ることはありません。シートヒーターも搭載しているため、寒い冬でも快適に過ごせています。 走行性能も必要十分。1496cc のガソリンエンジンですが、RS(レーシング・スポーツ)という名が付けられただけあり、低速からの加速性が良好。走り出しからエンジンがしっかり吹き上がります。高速巡航も特に問題ありません。全長は4305mmありますが、最小回転半径は5.3mのおかげで小回りが効き、狭い道や曲がり角でもスルスルと曲がってくれます。RS専用のダンパーのおかげで横揺れが抑えられ、凹凸を乗り越えても突き上げられる感じがほぼありません。 【総合評価】 ヴェゼル RSは、標準モデルと比べてスポーティなエクステリアに仕上げられており、網状のフロントグリルやフロントロアガーニッシュ、風車のようなホイールデザインの18インチタイヤなどを標準搭載しています。コンパクトSUVとは思えないカッコよさが気に入りました。 排気量が小さめなので、もとより買い物や送迎などの街乗り用のセカンドカーとして活用するつもりでしたが、あまりの乗りやすさに、今では遠方の妻実家へ行くときなどにも積極的に使うようになりました。RSにはホンダセンシングを搭載されているので、中央線のはみだしや衝突なども防いでくれるのも助かります。 デザイン、走行性能、安全性を兼ね備えたコンパクトSUVでありながら、車両価格は手ごろです。街乗りでの燃費も16km/Lほどで、ガソリン車としては悪くありません。1500ccなので維持費も抑えられます。ヴェゼル RSは、総合的に見てもコスパが良い車と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 2021年式モデルを購入。エクステリアが一新されて、流麗でスッキリとした水平基調のデザインがカッコいい。良い意味でSUVとは思えない見た目が気に入りました。大きいフロントグリルとつり目のヘッドライトは好みが分かれるところですが、走りの良さを感じさせる顔つきで、個人的に大好きです。 エンジンは、1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブとモーターのハイブリッド。モーターメインであっても低速から中速までトルクがよく出ると感じました。よほど急な坂道を登ったり、荷物が多かったりしなければ、110km/hくらいまでは順調に加速・巡行。一般道は基本的にはEVだけで走れます。モーターとエンジンの切り替えもスムーズで、目立った振動もありません。前車ではたびたび酔っていた子どもがヴェゼルではケロッとしているほどです。おかげで、週末にドライブをせがまれるようになりました。 また、後部座席の居心地が良いと同乗者から好評です。モデルチェンジでの空間が約35mm広がったそうですが、座ってみるとたしかに膝と前部シートとの間にゆとりがあります。荷物を持ったままでも後部座席へ乗り降りしやすいと妻が喜んでいました。 【総合評価】 ヴェゼル e:HEV Zを一言で言うと、ドライバー視点・同乗者視点のいずれにおいても快適で優等生という感じです。 後部座席の快適性が高いのは先ほど述べた通りですが、ドライバー席も至れり尽くせりで本当に運転がしやすいと思いました。まず、運転席からの見切りが良いです。SUVならではの高いアイポイントに広いフロントガラスを備えているので、ボンネットが完全に見えるほど前方の視界が良好です。パネル、スイッチ、メーター類も運転中に視線を外すことなく確認・操作ができる配置になっています。ドライバーの些細なストレスを無くす工夫は、さすが使い勝手を追求するホンダだと感心させられました。 ハイブリッド車なので燃費も良好。高速なら20〜23km/L、街中でも16〜8km/Lを維持します。これはノーマルモードでの走行なので、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を使ったら高速の燃費はもっと伸びそうです。 これといった欠点が見つからないのですが、あえて言うならシート周りにもう少し収納が欲しかったところです。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りがきいて運転しやすい。荷室の使い勝手が良い。燃費良好(ガソリン車購入)。 【総合評価】 最寄り駅までの家族メンバーの送迎、近くのスーパーへの買い物における使用に不満なし。(7人乗りミニバンからの乗り換え)

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