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ルーミーと
S660の車種比較ページ

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車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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ホンダ S660

2015年4月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

146〜229万円

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198〜315万円

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中古車価格帯

29.8〜291万円

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94.2〜495万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1180mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 895mm

  • 1215mm

  • 1020mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l 20~20.6km/l
排気量 996~996cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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4.9

【このクルマの良い点】 軽自動車ながらミッドシップとオープンカーという2つの要素を兼ね備えた車であること。 まさにマイクロスーパーカー。 S660αからモデューロXバージョンZへ乗り換えたが、モデューロのサスペンションの味付けとそれに伴うハンドリングの素晴らしさは楽しいの一言。 【総合評価】 この車に関して荷室がないことを取りざたしても仕方がないので、それ以外の要素で評価をすると、私にとっては星5の評価に値する

4.3

【このクルマの良い点】 多くのオーナーが言うことと同じになってしまいますが、軽自動車のミッドシップ2シーターオープンスポーツカーという唯一無二の特徴がこのモデルを一言で物語っていると思います。 実際に乗ってみると、ステアリング操作はダイレクト感の高さを感じさせるものでした。658ccの直列3気筒ターボエンジンは最大出力こそ自主規制枠いっぱいの47kW(64ps)ですが、104Nmの最大トルクは2,600rpmから発生させるため、スポーティーな中にも日常の扱いやすさが両立しています。 意外に見落としがちなのが、握りやすいステアリンググリップです。D字型で下部を平らにした形状は、ドライバーをさながらサンデーレーサーのような気にさせてくれます。ステアリングの素材も本革巻きだったからなのか、運転中手に汗をかいてしまっても滑りにくくてよかったです。 また、ステアリングの太さも個人的に大満足で、ハンドルも回しやすかったですし、運転中はスポーツカーを駆るという気にさせてくれます。 【総合評価】 S660はオーナーを選ぶタイプの乗用車で、視点によって評価が変わります。実用性を考えてしまうと100点満点で20点くらいしかつけられませんが、純粋に操縦を楽しむモデルとして評価すれば、120点をつけてもいいくらいです。 このモデルは、トランクスペースはないに等しく、荷物を置けるのは助手席だけなので実用性はありません。オープンカーとしてソフトトップは装備されていますが、四季の移り変わりが激しい日本では、オプションのハードトップを買っておくことは必須だと思います。 S660の魅力を存分に味わうためには、MTモデルを選ぶべきでしょう。近年のステップ式ATやDCTなどは変速のダイレクト感こそ遜色ないものの、手足を最大限使ってドライブする爽快感は、3ペダルのMT車でしか味わえないものです。 安全装備としてHonda SENSINGが採用されていれば、もっと高く評価されていたと思います。

4.3

【所有期間や運転回数】 CVT車。2年使用。短距離通勤+週末150km往復 【このクルマの良い点】 MRの楽しさの入り口。電子制御が邪魔という人も多いがピークのわからないビギナーには心強い。 通常領域だとハンドルを切った通りに入っていくのでどんなカーブでもライン絶対踏まないカーと化す。 (前後の車が当たり前のようにセンターラインをカットするようなシーンでも) ワインディングではカーブ途中で前走車に追いついてブレーキを踏まされてしまうので 手前の直線であらかじめ車間を取るようになり、ノーアクセルノーブレーキの時間が増えて燃費がやたらといい。 MT苦手だけどCVTじゃ楽しめないのではと思う方、大丈夫です。 このハンドリングを両の手で楽しめるのは2ペダルの特権だと思いましょう。 【このクルマの気になる点】 センターコンソールが意外と存在感がありガニ股には左ひざの遊びがない点。 足元の奥行きはあるが仮眠するには室内長がもう10cmは欲しい感じ。(身長170cm) 助手席側はバッテリー搭載位置の関係で運転席より足元が若干短い。 日常域から一押し踏み込むとCVT特有のダルさがでる。 【総合評価】 購入前にMT車をレンタルして400kmほど走りましたが、回転を上げる高揚感が割と薄かったのと、 低中域でトルクがあるのでシフトアップが早めになり、シフトがせわしない印象でした。 左足がガニ股に休めないのと、AT免許持ちの家族のためにCVT車にしましたが、アリだと思います。 想定外でしたが、CVT車は日常使用だと2000rpm前後で大半をこなすので燃費が抜群にいい。 信号のない山間部100km走行で27km/l表示も珍しくありません。 普通車が買える値段とはいいますが維持費の差額はリセールになんの寄与もしないので あまり気にしなくていいと思います。

5.0

新車生産がもうされないのが残念。 何よりも見た目が気に入っている。 ソフトトップをしまうのが結構面倒な点はある。

4.0

【所有期間や運転回数】 定年のタイミングで買おうと思っていたら生産中止で慌てて中古車を前倒しで買いました。 ほぼ毎週走り、月1000kmくらい走ります。 【このクルマの良い点】 デザインは秀逸だと思います。 軽自動車の規格の中でスーパーカーのテイストを織り込みながらタルガトップで非日常感も演出しています。 エンジンはN−BOXで非力とのネガティブな意見もありますが、普通の人が危なげなく走るにはちょうど良いのではないかと思います。 ただ、自分ももうちょっとパワーが欲しいかなとは思うので少しはいじるつもりです。 維持費は安いですね。さすがは軽自動車。 ストップ&ゴーの多い街中ではストレスが溜まります。 郊外の山や海に行くのに高速料金は安いし、燃費も20km/L以上走るので負担は軽微です。 【このクルマの気になる点】 荷室が無さすぎです。 エンジンルーム最後尾のマフラー上のスペースは、耐熱処理した荷室として欲しかったです。 1番不満なのは、純正ナビがダメ過ぎる。 ダッシュボード上のに突出するのもいただけませんが、ナビゲーション中の音声を切れずうるさい。 ラジオも感度が悪くて都市部しか入らず、他の操作も一箇所では済まずダッシュボードとナビ本体を代わる代わる操作しなければなりません。 もう撤退していますが、SONYのナビが良かった。 【総合評価】 スーパーカーブームど真ん中世代でした。 大人になったらこんな車欲しいなあと思っていましたが現実は厳しい。実用性を優先すると悪くは無いが今ひとつ面白味に欠ける車選びになってしまいます。 そろそろ終わりを意識する歳になり、最期は遊びに特化した車を選ぼうと考えていたところにS660生産中止の報。 もうこんな車は出ないだろうと思うと、今買わねばきっと後悔すると手を出してしまいました。 パワーやステイタスを誇る車ではありませんが、運転していて楽しい車です。 デザインはスーパーカーのテイストを盛り込み、それをゴーカートに乗せた様で笑っちゃうほど面白い。 維持費も安いのでサラリーマンでもなんとか乗り続けられそうなのもありがたいですね。 本物のスーパーカーには乗れないけれど、身の丈に合ったスーパーカーライクな車です。

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