閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エスクァイアと
MR2の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスクァイア

2014年10月〜2021年12月

車種を選択

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

259〜346万円

0
50
100
200
300
400
500~

182〜309万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

54〜600万円

0
50
100
200
300
400
500~

133.8〜605.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1825mm

  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2930mm

  • 1540mm

  • 1400mm

  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

WLTCモード燃費 12.6~19.8km/l ―km/l
排気量 1797~1986cc 1998~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンシリーズの中で、高級感を前面に出した車がこちらのエスクァイアではないでしょうか。 2000ccクラスのミニバンでありながら、フロントマスクや内装からは高級感が感じられます。サイズはあくまでミニバンですが、ワンランク上のアルファードやベルファイアとも張り合えるラグジュアリー感。 とくに落ち着いた内装からは、本格志向の高級感が感じられます。質感の良いレザーシートからは、他のミニバンとは違うラグジュアリー感が漂うはず。 内装全体も落ち着いた質感で仕上げられています。後部座席に乗るゲストも、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。 そして、今回のレビュー車ハイブリッドXiでは、JC08モードで23.8km/Lの燃費性能を発揮してくれます。比較的車体の大きなミニバンクラスでは上出来の燃費性能でしょう。 高級感だけでなく、低燃費も実現しているのはユーザーには嬉しいポイントですね。 走行性能は、トヨタのヴォクシーやノアに引けを取らない安定感。ストレスなく運転できる性能と、ゆったりと過ごせる室内空間の静寂性。 【総合評価】 ラグジュアリーな質感を打ち出したエスクァイア。他のメーカーを見ても、ここまで高級感を出した2000ccクラスミニバンはないのでは? 好みは分かれるかもしれませんが、外観にも内装にも徹底して高級感を取り入れたエスクァイア。ラグジュアリー感が好きなユーザーにはどんぴしゃな車でしょう。 アルファードやベルファイアまでは予算的に手が出ない!そんなユーザーにもおすすめです。 ただし、同クラスのミニバンと比べてみると、若干ですが値段設定が高め。 高級感を打ち出しているゆえの値段設定と言えるでしょう。でも、他のミニバンにはないラグジュアリー感に魅力を感じる方なら、問題ない程度の価格なのかもしれません。 落ち着いた雰囲気と高級感。そして、ハイブリッドな燃費性能が魅力のエスクァイアハイブリッドXi。 この車にしかない独特の魅力が感じられる一台です。

5.0

いつもネットで検索していて、最高の車を探し出会う事ができました。 大事に乗って行こうと思います。 ありがとうございました。

3.6

【所有期間または運転回数】 数回 【総合評価】 4 【良い点】 専用電動車椅子がそのまま入るため、介護負担が減らせた。この車椅子のまま階段を上がれたら素晴らしい! 【悪い点】 車椅子用のスロープをしまうと立ったままなので、荷物の出し入れがし辛い。高速安定性には不安を感じたが、こんなものなのかもしれない。

4.7

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 週に5日 【総合評価】 良い 【良い点】 安全装置がついている 【悪い点】 今は特になし

5.0

走行距離・年式・価格など希望の車を見つけてもらって大満足です。 トヨタの保証もしっかり付いていて安心して乗れます。

エスクァイアのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 なんといってもこのスタイル!低く構えたノーズにアイローネゲート。極め付けはリトラクタブルヘッドライト。 一目でMR2だとわかる特徴的なスタイリングが魅力です。トヨタが作ったとはにわかに信じがたい。 次に走り。3S −GEかつ私のは4型なので熟成が進んでいるタイプ。NAでも楽しむのには十二分なパワーがある。 スポーツツインカムエンジンらしく、上はしっかり回るが下の方は眠たそうに回る。 速く走りたいならターボがいいが1型のターボは素人が手を出していい代物ではない。 維持費。税金の4万5千はしょうがない。 頻発する故障はパワステリレーぐらい。ちゃんと面倒見てあげれば派手には壊れないと思う。 思ったより金はかからない。 ただし、15インチ純正サイズのハイグリではないノーマルタイヤがナンカンのAS3ぐらい(まぁ食うし快適だから普段から飛ばさない人はおすすめ)しか見当たらない。なので純正15インチは国産だのにこだわっているとどえらい金額のタイヤ代になりがち。 内装はダッシュがソフトパッド。ポイント高いが絶対的な高級感はない。ただ安っぽさもない。この年代のスポーツカーが好きなら刺さると思う。自分は好き。 【総合評価】 見てよし乗ってよしで楽しい。 前車がカプチーノだったのだが、それと比較してもシャープさを感じるハンドリングにありすぎないパワーがエンスー心を揺さぶる。 エンスー用のロードスタークーペ。あ、ロードスタークーペ自体がかなりエンスーか。 他にJDMとかよばれるマシンにはスープラとかGTRとかシルビアとかあるが、それほどの価値はこのクルマにはついてない。 まぁアレだ、比較的安めなホンダビートとか。MR2はビートほど不便じゃないけど、めちゃくちゃ楽しいだろアレ。値段と幸福度は比例しない。 見て、乗って自分が楽しい車が一番いい。

3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

MR2のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ