閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ラクティスと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ラクティス

2010年11月〜2016年9月

車種を選択

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

137〜204万円

0
50
100
200
300
400
500~

212〜297万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

23.9〜119.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

108.8〜315.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1585mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1420mm

  • 1310mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 16.6~20km/l 16.8~23.5km/l
排気量 1329~1496cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 15キロ離れた仕事場に45分かけての通勤でリッター15、100キロ位の下道ドライブでリッター18くらい走る。スタートはややトロいけど走り出したらキビキビ気持ちよく走れる。ハンドル重め、足固めで古いドイツ車みたいな感じ。スポーツモードにするとかなり速いというか速すぎかも。ヴィッツと迷ったけど大人4人乗ることもあるのでこっちにしてよかった。飛ばした時のエンジン音がビート効いてて楽しい。 【総合評価】 地味に楽しい。新車で売ってたらまた買いたい。良さの分からない人には全く評価されないのではないか。ちょっとマニア向けかも。

4.6

【このクルマの良い点】 日常使いに丁度良い車。後部座席倒すと荷物はかなり置ける。色々なスポーツ用品等の積込でもほとんど楽に乗せられた。 小型ながらもそこそこパワーがありつつ、燃費は良い。天井が高めで視界も広いので総合的に運転しやすい。 標準で16インチ装備のため、足回りの印象が強く見えると感じる。 【総合評価】 内部の広さ、燃費等、価格帯としても手頃で日常使いに丁度良い車。後部座席も広く乗り合わせ時に後ろに乗っても疲労感が感じにくい。運転席周りがコンパクトにまとまっている点も個人的には使いやすい。 時代もあるが、価格帯に対して非常にまとまった車と感じる。 一方、車高が高いので風の強い場所ではハンドル取られる(横浜や千葉で橋を渡る時。大型箱車に抜かれた時など)ため注意。また純正品のカーナビが若干上向き?のために明るい日は地図が見えないことが欠点。 今は同じ排気量では車高が低めの車が多いので大事に乗りたい。

3.7

【このクルマの良い点】 5Dで人の乗降や荷物の載せ降ろしがスムーズです。ABS装置により、急ブレーキ時にもタイヤのロックを防ぎ安心安全の設計です。エアコンを装備しているため、年中快適に乗車できるでしょう。 パワーウィンドウにより、スイッチ操作のみで簡単に窓の開け締めが可能です。キーレス搭載により簡単には鍵の開け締めがすばやく可能で、買い物や小さなこども連れの人に便利で人気のある機能です。 フルフラットシート採用しており、車両内の座席を倒すとほぼ平坦になります。大きな荷物を運べるため、旅行やレジャーにも活躍するでしょう。 オートクルーズコントロール機能により、スイッチ操作で一定の速度を保てるため、高速道路をよく利用する人におすすめです。アクセルを踏み続ける必要がないため、長時間の運転も疲れにくく快適にドライブを楽しみましょう。 衝突安全ボディで、万が一事故に遭った時も衝撃を緩和してくれます。乗員の生存空間を保つために、効果的に車両がつぶれる心強い設計です。小さなこども連れの人やファミリーにも安心安全でおすすめです。 【総合評価】 5Dやフルフラットシートにより、旅行やレジャーにおすすめの車です。荷物の積載量も多くて積み込みやすく使い勝手が良いでしょう。オートクルーズコントロールやパワーステアリングを搭載しているため、高速などの長距離運転も疲れにくくおすすめです。 ラクティスは小回りが利くサイズの車体のため、女性でも運転しやすく初心者にもおすすめできる車種です。窓も大きく座面が高いため、視界も広く街中でも運転しやすい印象があります。通勤や買い物にぴったりのサイズで、小回りが利きお店での駐車スペースが狭くても難なく駐車できるでしょう。安定した走りのため、振動も少なく高齢者の乗車にも人気がある定番車種と言えます。 荷室が広くベビーカーも楽々積み込み可能で、赤ちゃん連れの人にもぴったりでしょう。後部座席のリクライニングは、傾斜の調節が可能なのでチャイルドシートの取り付けにも便利です。車内の高さが高く、身長が高めの人でも楽々広々と座れます。広めのコンパクトカーをお探し中の人におすすめです。

5.0

対応してくれた、 スタッフの皆さんに、 車の事故から購入まで親切にしてもらいすごくよかった。 ありがとうございました。

4.0

【所有期間や運転回数】 トヨペットUカー店にて2016年に2.7万キロ5年落ちで購入、今年で5年乗って現在8.2万キロ クルコン付きで長距離が楽 【このクルマの良い点】 1.燃費がいい、都内で13−16km 高速20km〜 2.取り回しが良い 3.室内が思いの外広い 【このクルマの気になる点】 1.タイヤがあまりないサイズ 2.トールワゴンチックなのでしょうがないが風に揺られる 3.シートの質感がいまいち 【総合評価】 この前にはフィールダーの1.8L6MTに乗っていたのですがCVTが楽なのと燃費の良さが良いですね、三沢にユーロファイターが来た時に東京から青森まで高速でクルコン使って燃費24Kmを記録したのは嬉しかったです。フィールダー程はないですが荷室も必要十分で後部シート倒せばそれなりです。

ラクティスのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

エスクードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ