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PROTO CORPORATION

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クルーガーハイブリッドと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーハイブリッド

2005年3月〜2007年5月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

399〜436万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

61〜155万円

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109〜290万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1825mm

  • 1700mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1500mm

  • 1210mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 17.8~17.8km/l ―km/l
排気量 3310~3310cc 1371~1586cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【総合評価】 乗り心地、パワー、静粛性、燃費 古さを感じさせない車だと思います。 装備品が少ないですが、長く乗っても飽きないと考えることもできます。 【良い点】 動力性能は年式を感じさせません。電気+V6のCVTで伸びていく感じはこれまでの車にはない感じです。4WDのスポーツカーにも乗りましたが、クルーガーHVは静粛性もあり、マフラーを唸らせて走るスポーツカーの横をスーっと抜かしていく感じです。燃費もこの前に乗っていた2.5のミニバンよりもかなり良くなりました。デザインは新車価格を考えるとチープな感じもしますが、飽きがこないデザインとも言えますね。たまに車に詳しくない人に、ランクルと間違えられます(笑) 【悪い点】 Gパッケージはオーディオ好きには苦しい感じです。地デジとDVDプレーヤーを外部入力で繋げますが、接続はかなり大変です。後はハリアーについているものが、結構ついてないのが難ですね。プッシュスタートとかクルコンは新車価格を考えるとほしいですね。あくまで北米向けに作られたからでしょうか…。

4.3

中古車で先月購入しました。500km程度の峠越えもありの一般道のドライブ(家族4人とキャンプ道具を乗せて)。通勤で往復20km(片道20分)を20日程度で合計900kmを走った感想です。 ■燃費 1L当たり13kmです。遠乗りもしているので平均燃費が伸びていると思いますが、街中だけと想定すると多分10−11km程度かなと思います。遠乗りしても燃費はさほど伸びなく不満はありますが、日常使いの燃費がすこぶる良いので満足です。 ■内装、乗り心地 みなさんが仰る通り、新車価格(400万円以上)を考えればチープ感はあります。が、私は中古で買っているので全く不満はないです。この年代のファミリカーと思えば十分すぎる内装グレードです。(高級車ではないと感じます。多分、新車価格で買ってたら不満ブーブーだったと思います。) ■加速、重量感、パワー これは文句なしです。この意味での乗り心地は最高です。以前にチェロキーに乗っていたことがありますが、同等のパワーと感じます。加速感で言うと、クルーガーHVに軍配が上がると思います。この加速感を味わえて燃費が10km以上と言うのは驚愕です。ちなみにチェロキーは街乗りで3−4kmでした。 【総合評価】 中古車では買い!

4.0

【所有期間または運転回数】 週に5日ほど、道具として使います。 【総合評価】 4 【良い点】 見切りがよく、車内スペースが広い、静粛性もいい。パワーは十分。高速の安定性や雨天での走行性能がいい。車体の大きさの割りに燃費がいい。7人乗れる。 【悪い点】 室内が、いまいち。後部座席の空調吹き出し口が欲しい。足回りがやわらかい。四駆性能がいまいち

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンセプトが面白いですね、本格四駆のハイブリッドはなかなかありませんから。 【良い点】 どっしり腰を据えた外観が気に入ってます。 パワーは強力です、楽に運転できます。 【悪い点】 アームレストが個別にあるのはいいのですがちょっと小さくて手が痛くなる時がある。

3.7

【総合評価】 SUVのハイブリッド車の先駆けであったが、今となっては排気量3.3Lで税金、燃費ともにランニングコスト高な車です。 シャシーがハリアーと共通ということもあり、高速走行は安定していますが、サスは柔らか目です。 概ね満足していいますが、雪道の運転は安心してできませでした。感覚的には、ほぼFFのような感じです。 【良い点】 静かです。時速35kmくらいまでは、EV走行できます。 3列シートは意外に便利です。但し、大人にはキツイですが。。。 【悪い点】 ・3.3Lということもあり、驚くような燃費ではありません。 ・ハリアーハイブリッドと比べ、内装の違い以上に価格高の様な気がします。 ・ブレーキの効きが今ひとつです。ジェットバックを付け、大人5名で高速道路でのブレーキング時に何度か怖い目をみました。

クルーガーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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