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PROTO CORPORATION

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アイシスと
カプチーノの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アイシス

2004年9月〜2017年12月

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スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

178〜277万円

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145〜158万円

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中古車価格帯

12.8〜195万円

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63〜500万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2705mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

JC08モード燃費 13.6~15.4km/l ―km/l
排気量 1794~1998cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 7人乗りの広い車内空間が魅力のミニバン、トヨタのアイシス。ファミリーユースに嬉しいポイントが満載の車です。車高はセダンのように抑えられ、スマートさも演出されるデザイン。両側に備えられたスライドドアが、さまざまなシーンで大活躍してくれます。また、助手席側は大きなスペースが確保されたパノラマオープン仕様。小さな子供を乗せる際にも嬉しいですね。 アイシスの強みとしては、やはり車内空間の使い勝手だといえます。3列シートは7人乗っても広々としたスペース。多彩なシートアレンジでいろんな荷物を積み込めます。長さのある荷物を積み込めるのも嬉しいポイントですね。フルフラットにすれば車中泊も叶うでしょう。 車両自体の走行性能としては目立った点が見当たらないバランスの良さ。突出すべき点はないものの、不満となる点も見当たりません。誰が運転してもストレスなく扱える点が特徴ともいえるでしょう。 万人受けする優しいミニバンです。たくさんの人を乗せる機会があれば、その分活躍する機会も多くなる車ですね。 【総合評価】 アイシスの一番の特徴は、やはり車内空間の扱いやすさでしょう。車高が抑えられたデザインですが、大人数が乗っても圧迫感を感じることもありません。シートアレンジはバリエーションも多く、実際に使うシーンが想定された丁寧な設計といえます。 たくさんの荷物を積む買い物や、長さのある荷物を積むアウトドアドアレジャーシーン、人が寝転んでも大丈夫なスペースができあがるフルフラットモード。車内実用性の高さはトップクラスでしょう。 実際に走らせると剛性の高さが感じられるボディで、コーナーでも安定感が感じられます。 エンジンも1800ccにしては力強さが感じられますね。 欲をいえば、燃費がもう少しだけ伸びるとさらに高得点でした。 それ以外は全体的に高いパフォーマンスを感じるミニバンです。とくにファミリーユースで魅力を発揮する車だと感じました。パパママユーザーにおすすめな一台ですね。

3.6

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンとしてアイシスがデビューしたのは20年近く前ですが、私が所有していたのは確か2014年頃に発売されたモデルでしたので、アイシスの中では比較的新しいほうに分類されるかと思います。 購入前にディーラーへ行った際、外観は特に目立った特徴が見当たらず、ごくごく普通のミニバンなのかなと思っていましたが、ドアを開けるとびっくり! 運転席側は普通のスイングドアとなっているのですが、助手席側にはセンターピラーがありません。実はドアの内側にピラーが内蔵されており、リヤはスライドドアを採用しているので開口部が広々としています。 3列目シートも、トヨタで初めて床下格納式を採用したようで、この装備を見たときは驚きました! シートを格納することで、あっという間に広大な荷室が登場。家族が4人いて、なおかつ大きな荷物を収納できるこのスペースは大きな買い物をしたり、キャンプに行ったりするときにかなり重宝します。 【総合評価】 アイシスはミディアムクラスの5ナンバーサイズミニバンでありながら、全長4635mm、全幅1695mmと比較的コンパクトなボディのため、運転しやすい車だと思います。そんな扱いやすいボディでありながら、乗車人数が定員まで乗っても窮屈さはなく、余裕のある居住性を確保している充実ぶり。 特に1315mmある車内高は、ある程度背が高い人が乗っても頭上に余裕があり、スムーズに乗ることができます。そのため、ドライバーにとっても他の乗員にとっても、アイシスの車内は十分満足のいくスペースです。 3列目シートを床下に収納できたり、2〜3列目シートをベッドモードにできたりとシートレイアウトが多彩なアイシスは、使いたい用途で柔軟に調整できるので助かっています。 基本的には満足ですが、車体重量が1440kgと重いせいなのか、燃費に関してはあまりいいとは言えません。カタログ値はリッター15.2kmとなっていましたが、実際に乗ってみると10km前後。もう少しよければ文句なしにいい車だと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 ゆったり広々乗れる 【総合評価】 加速もしやすく走りやすい

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間 1日 運転回数 1回 【総合評価】 荷物もたくさん入るので、普段の買い物やお出かけ等にちょうど良いと思います。 【良い点】 今日が納車だったので、主人に車を取りに行ってもらい、早速近所をドライブしましたが、 女性でも乗りやすく、運転しやすいところが良いと思います。 【悪い点】 まだ1回しか運転していないので、特に悪い点は見当たりませんが、広い道でアクセルを踏んで加速する時のエンジン音は大きくなるが、加速する馬力が少し弱いかなと思った。 今度、高速道路を走る機会があれば、よく観察したいと思います。

5.0

前車の装備を取り外して、購入車への取り付けもしていただき満足です。 納車までが早く、車検切れまでに乗換えが間に合いました。

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4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

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