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PROTO CORPORATION

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ウィッシュと
ブルーバードシルフィの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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日産 ブルーバードシルフィ

2005年12月〜2012年12月

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購入価格

新車価格帯

184〜259万円

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178〜241万円

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中古車価格帯

22.8〜183.7万円

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26.9〜65万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 2115mm

  • 1395mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l 13.4~15km/l
排気量 1797~1986cc 1498~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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4.4

【所有期間または運転回数】 マイカーとして中古車で購入しました。ギアはかなり希少な『MT車』。乗ってまだ10ヵ月程。 それなりに乗り回してます。 【総合評価】 中古だとかなり安価に手に入るうえ、日産のキャッチコピー「上質は細部に宿る」の通り、外観や内装は高級感を目指した木目調パネルと、落ち着いた色合いの車内空間が魅力的。車体が小さい事がネックだが、総じて運転しやすい良い車だと思います。 【良い点】 1 外観 小さいながらも、コンパクトに纏まった高級車の雰囲気を持つデザイン。特に、今じゃ殆ど見られない縦線型のフロントのメッキグリルがお気に入り。 2 内装 上質感漂う木目調パネルや、茶系やクリーム色等を中心とした落ち着きのある車内空間。また雰囲気も明るく感じ、運転するうえでも見通しが良い感じ。 3 燃費 一応、私の場合はエコタイヤで走って平均的に15km(最長16.7km)くらい。まぁ、レギュラーの1500ccで、クリーンなエンジンを謳った車にしては結構良いと思います。 4 走行 結構ハンドルが敏感のような? また高速走行は特に安定している感じがします。また車体が小さい分、狭い所での取り回しも効くのも魅力的。 5 静粛 ガソリンエンジンにしては、結構騒音は静かだと思います。 【悪い点】 1 加速 1500ccを覚悟の上で買ったわけですが、やはり非力さは否めないですね。4人か5人で乗った時の加速はちょっと大変(別にレースとかする訳ではないので、加速力を求める訳ではないですが)。 2 室内 窓から入る光と、車内の雰囲気が明るい為、対して狭そうに見えませんが、実際に乗ると後部座席の人は若干狭いです。無論、2人だけで乗るなら支障は感じませんが。 3 装備 CDプレイヤーは、年式が古い故か入れたCDが出てこないトラブルが発生。仕方ないので社外品のオーディオを付け替えました。中古車を購入した祭、このCDオーディオ機器には気を付けた方が良いと思います。 4 走行 サスペンションが固めなのか、地形の段差を通過する時の振動が良く伝わる感じです。

4.9

【所有期間または運転回数】 2012年後期を14年に中古で購入。2年間運転したがあつかいやすく低速〜高速域の馬力もある。標準装備のタイヤをエコに変えたらノイズが大きく減った。 【総合評価】 今は中古車しかないが、5ナンバーセダンではライバイル車に充分勝る。中古市場では価格も安い。 【良い点】 5ナンバーらしく日本の道路事情に最適、そのわりに室内空間は充分で後部座席の前後スペースの広さは驚くほど。大人4人で長距離ドライブできる。最低必要な装備が簡潔に備わっている。中古価格がフル装備でも安価で知人はみんな驚く。 【悪い点】 燃費がいまいちだが、以前のアコードに比べると向上。女性をターゲットにしたせいか運転座席がフィットしない。あと30mm下げたい。

3.7

中古車での購入となりましたが、デザイン・割安感があり購入を決めました。 室内も1500ccとしては広く、使い勝手も良い感じです。 燃費が気になりますが、10〜15km位は走りそうなので満足です。 納車したてで、まだわからないのですが今のところ良い買い物をしたと思ってます。

4.4

先々代シルフィ(H12年式)に乗っていましたが、自動車税が高くなったのと、エンジンは調子いいのですが、それ以外のところがあちこちガタが来たので買い替えを検討してたらH23年式のアクシスが中古で出てたので即購入を決めました。 日本市場では人気が無いのか、アクシスといえど値段が安くて良い買い物をしました。 5ナンバークラスでセダンを探しているならブルーバードシルフィはお勧めです。 【良い点】 とにかく後席の広さは一見の価値ありです。自分の身長が183cmありますが、自分の運転ポジションに合わせても後席の足元が狭くなることはありません。知人がフーガハイブリッドVIP仕様を乗っていますが後席の広さはフーガと同様か下手するとシルフィの方が広いかもしれません。トランクも広い。 5ナンバーサイズでこのパッケージングはお見事!!です。 エンジンは可も無く不可もなく必要にして充分なパワーとトルクです。 驚くのはエンジンの回転数。発進時には瞬間的に2000回転くらいまで上がりますが、すぐに1000回転まで下がり、そのままの回転数でスピードが上がっていきます。試してみたら70kmまでは1000回転のままでした。それでも廻りの車と変わらない加速です。丁寧なアクセルワークを心掛ければ燃費も良いです。その代わり必要以上にアクセルを踏むと途端に燃費は悪化します。 ただし、この車のハンドルを握っているとスピードを出す気が起きません。実はこれ結構重要な事で、運転して疲れやすい車と疲れにくい車の差ってこういう所だと思います。安全運転にもなるし。 【悪い点】 意外と乗り心地が硬いです。もう少しやわらかくてもいいかな?って気がします。後ハンドルが結構重い。自分としてはこれくらいの重さの方が良いのですが、くるくる回るハンドルに慣れた方にはきついかも?。まあ、すぐに慣れますけど。 廻りを威嚇するようなデザインの車ばかりになってしまった昨今、ブルーバードシルフィのデザインは自然と周りに溶け込むようなやさしいデザインで、肩ひじ張らずに乗れる真っ当なセダンと言えます。 今の世の中真っ当なセダンって絶滅危惧種なのでこれからも大事に乗っていきたいと思っています。

4.7

【所有期間または運転回数】 5年目 【総合評価】 今年で5年目になりますが、内外装のデザインも古さを感じません。 走りも軽量ボディに133馬力ですから、快適で加速も十分で、高速も楽に走れます。 【良い点】 メーカーが海外を主眼において開発した車ですので、ボディ剛性や高速の走りは秀逸です。 デザインも欧州車にも感じられる、垢抜けていておしゃれですね。 高速の燃費が、16以上コンスタントに出るところもいいですね。 後席の足元やトランクが非常に広く、旅行にも十分対応できます。 【悪い点】高速にセッティングを振っているせいか、市街地の燃費がもう少しですね。 それ以外は問題点はありません。

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