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PROTO CORPORATION

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ヴォルツと
アバルト595の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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293〜486万円

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中古車価格帯

95〜139万円

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65〜476.9万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l 13.7~13.7km/l
排気量 1794~1795cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/L前後で、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、現代日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代車と比較すれば問題にはならないだろう。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。街乗りメインなら何の問題もなかったが、山道や多積載時は非力な印象だった。 仮に2000ccクラス以上の、トルクのあるエンジンが搭載されていたらかなり魅力的だったと思うが、RAV4と同社内での競合になってしまうため実現不可能だったのだろう。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。 選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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