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PROTO CORPORATION

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ヴォルツと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

95〜139万円

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55〜113.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l ―km/l
排気量 1794~1795cc 996~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/L前後で、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、現代日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代車と比較すれば問題にはならないだろう。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。街乗りメインなら何の問題もなかったが、山道や多積載時は非力な印象だった。 仮に2000ccクラス以上の、トルクのあるエンジンが搭載されていたらかなり魅力的だったと思うが、RAV4と同社内での競合になってしまうため実現不可能だったのだろう。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。 選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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