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ヴォルツと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

35〜129万円

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13.9〜222.4万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l km/l
排気量 1794~1795cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/Lくらいで、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代目線で見れば特に問題はない。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。 街乗りメインならば問題はないが、満載状態で高速道や山道を行くには若干非力な印象だった。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。もし選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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