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PROTO CORPORATION

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アルファードVと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードV

2002年5月〜2008年5月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

265〜457万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

38.8〜109.8万円

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109〜321.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 8.3~9.7km/l km/l
排気量 2362~2994cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 父の通院のため乗降性の良いクルマとして、初代前期型8人乗り3リッター4WDモデルをチョイス。 3リッターV6のトルクは素晴らしく、低速から高速まで、どの場面でも力不足を感じる事はなかった。 また高速道路では不意の風雨にも動じる事なく、4WDの安定性・優位性を見せつけられた。 惜しむらくは前期型は4速ATという事で、高速巡航時にはエンジン回転数が高くなってしまう。 居住性や乗り心地は何の不満もなく、視界の良好さも運転のしやすさに直結している。 【総合評価】 この手のクルマに共通する事として、走行性能や居住性には何の不満もないが、やはりその分、各種税や燃料費等の維持費に皺寄せがくる。 このモデルはボディ剛性に若干の難があり、続く2代目や初代ヴェルファイアに比べると弱く感じた。 とはいえこれから所有するならば、経年劣化として気にならないレベルだろう。また同年代の他メーカー車種に比べれは、トヨタのボディはかなり頑健。 購入にあたっては、基本的にFFベースの重量級のクルマなので、可能ならば3リッターV6、4WDモデルをオススメしたい。重量級FF車の引きずり感を軽減してくれるし、重いボディは時にストレスになるからだ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とにかく、子供がおっきくなって、軽ではしんどかったし 子供も狭かったので、 アルファードで、しかも8人乗り。 広々のれるのがとても良いです。 【良い点】 広くて良いです。 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して間もないので運転回数は数回 【総合評価】 2代目、3代目ほどではありませんが、さすがの当時のトヨタ最上級ミニバンなので、そこそこの高級感があります。前にのっていたタウンエースノアと比較すると、車室もかなり広く、3列目まで足元の窮屈感なく座れます。初度登録から12年以上経過していて、安価に入手できるので、とてもコストパフォーマンスが高い車だと思います。 【良い点】 ・車室が広い ・まあまあ高級感がある ・充実装備 【悪い点】 ・燃費が良くない(最近のモデルと比較して)

3.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年以上になります!結婚してから乗り換えましたが、保育園(アウトドア)小学生(野球チームの送迎)中学生(野球チームの送迎)ず〜っとお世話になりっぱなしです。運転回数は数え切れず購入時2万キロが今は12万キロです… 【このクルマの良い点】 とにかく人は7人、荷物はたくさん積み込めます!なので子供の成長に合わせて使い勝手を選択できるのが最高です。5人家族で息子が3人、それはもうアルファードぐらいの広さがないと無理ですから!! 【このクルマの気になる点】 ほぼ気になる点はありませんが、強いて言うなら燃費ですかね?このサイズに乗る際に覚悟していたので、気にしておりません!! 【総合評価】 家族が出来た際に無理して購入しましたが、本当に購入して良かったと思っているクルマです!大変満足しております!!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてよかったです!!! 【良い点】 【悪い点】 なかったです!!!

アルファードVのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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