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PROTO CORPORATION

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エスティマハイブリッドと
Q3の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマハイブリッド

2006年6月〜2019年10月

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アウディ Q3

2020年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

363〜523万円

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438〜604万円

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中古車価格帯

8.9〜469万円

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245〜538万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1760mm

  • 4490mm

  • 1840mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17~18km/l 15.4~17.8km/l
排気量 2362~2362cc 1497~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリット&4輪駆動が魅力 【総合評価】 90点、ハイブリットですが燃費が予想より悪いのが残念

4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリットだから 【総合評価】 100点

4.4

【所有期間や運転回数】 この車でエスティマ4台目になります。50系からの乗り換えで通算13年くらいです。20系ハイブリットはまだ1年です。 【このクルマの良い点】 とにかく運転しやすいこと。あと、雪道で車の重心が低くとても安定しているところが良い点。あとは「オラオラ顔」じゃなく落ち着いた感じのマスクのところかな。 【このクルマの気になる点】 50系の時に本革シートがひび割れて悲惨だったので、合成皮革がどれ程持つか。 【総合評価】 街乗り12km、郊外17km、高速13km この重さでこれだけ走れば十分。春・秋のエアコンあまり使わない時期はもっと走ります。 10以上前の設計ですが、足回りとか、ハンドル感覚とかかなり改良されてます。 中古でも車両価格が高いのがちょっとね。

4.0

【所有期間や運転回数】 実家の父親が購入し5年、週末にしょっちゅう借りて運転してます。 【このクルマの良い点】 比較的大きめな車ですが運転はしやすく苦になりません。アルファードとかと比べると天井は低いのですが室内が広く座ってしまえば十分くつろげる車です。加速も良く気持ちよく走れます。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドですが燃費はリッター10kmぐらいで過度な期待は禁物。 【総合評価】 シーンに合わせて荷物重視でも人重視でも活用できる良い車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 2018年3月4日大安に納車され、10日目。運転回数は6回くらい。 【総合評価】 進化の具合が素晴らしい。イグニッションパワースイッチ、オートスライドドア、今の車は当たり前だけど素晴らしい。 【良い点】 シートの乗り心地が良い。アルファ―ドだと大きいし、ボクシ―だと薄いし、エスティマハイブリッドはちょうど良い。だからの、乗り継ぎです。 2AZ‐1EM‐1FMから2AZ‐2JM‐2FMになったので、燃費は期待したい。 【悪い点】 前車は運転席と助手席の間がウォークスルーがあったが、コンソールボックスが邪魔。ハイブリッドのバッテリを後部からの移設。まだ慣れない。(まあ、サードシートを収納できるようになったから、荷物を積みやすいかな。)

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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