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PROTO CORPORATION

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ガイアと
ロードスターの車種比較ページ

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車種

トヨタ ガイア

1998年5月〜2004年7月

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マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜281万円

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249〜761万円

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中古車価格帯

125万円

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119.9〜619万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1435mm

  • 1235mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

10・15モード燃費 10.8~14.2km/l km/l
排気量 1998~2184cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 最近、マツダのプレマシーからの中古車同士の買い替えで乗り始めました。 毎日の通勤と、週末は家族の習い事の剣道の送り迎えに使っています。 【総合評価】 このクラスにしては室内が広く、セダンやステーションワゴンのように扱いやすいので、大きなワゴン車に抵抗のある人には良いのではないでしょうか? 内外装とも落ち着いた雰囲気で、オジサンが乗っても恥ずかしくないです。 現行の同クラスの車より良いかも? 「パワーが無い」「燃費がイマイチ」との評価を良く見ますが、ミニバンにしては良い方だと思いますよ。 街乗りメインで8〜10km/l位 【良い点】 ・まず乗って驚いたのは、ミニバンにしたら驚くほど静か。(比較は所有したエルグランド・プレマシー) ・乗り心地が柔らかいのに4輪の接地感も悪くなく、意外にも車両感覚も得やすい。 上記の他にカルディナにも乗っていましたが、それに近いですね。 ・サードシートの出し入れが非常に楽で、家族の剣道の大きな道具も楽にたくさん積めます。 【悪い点】 ・アイドリング時に超低回転になったような振動が大きい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 どうもスライドドアが苦手、でもミニバンがいいということで当時買ったのがこれです。 やはりスタイリッシュさはこちらが上です。 【良い点】 普通の4ドアでも乗り降りはしやすいししっかり7人乗れて満足してます。 【悪い点】 床のセンターが少し盛り上がってるのでフラットだと尚良し。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人しめな見た目でそつがなく飽きがきません。 【良い点】 室内のレイアウトですが最近の車と同じ配置で機能的になっています。 ナビの位置も高くて視線移動が少なくとても見やすいです。 【悪い点】 コラムレバーが長めなのでポジションによってはナビやエアコンの操作にかぶることがあります。

3.2

【総合評価】 11年乗っていました。大きなトラブルは冷却水のホース破損によるオーバーヒートがあったことぐらい。 基本的にトヨタ車なので致命的なトラブルもなく17万kmまで走行しました。 ハンドルが左に取られるようになり、車検も迫っていたので廃車。 経済性は良かったと思います。 発売当時であればファミリー向けでしたが、2014年現在で考えれば、ノアなどのミニバンの方が使い勝手は断然いいでしょう。 中古車の値段が安いという点で考えれば、ファミリーでも3人家族であればアリかもしれません。 【良い点】 中古車の値段が安い。 内装が貧弱ではない。 シートの座り心地は良い。 3列目を倒せば、そこそこ荷物は積める。 【悪い点】 加速性能が悪い。 床が高い=お年寄りの乗り降りには不向き。 ノアなどと比べると狭いです。

4.6

【総合評価】 落ちついたシンプルなデザインで良いと思います、内装が明るく高級感も少し感じて好きな感じです。 室内は広いですね、3列も広くて大人数での利用にはもってこいだと思う、荷室はそこそこですねもう少し広ければ尚良し。 車高も良い感じの高さで運転しやすい、ですし後方も見やすいのでストレスなく快適に過ごせます。 燃費はそこそこ良い感じで不満な感じはしません。 急坂などで少しパワー不足を感じる場合がある、ほとんど気になりませんが乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。 【良い点】 内装が明るくて高級感があり良い。 室内が広くて過ごしやすい。 運転がしやすい。 【悪い点】 急坂などでパワー不足を感じる場合がある。 あえて挙げるなら乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。

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3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 オープンカーだけど、幌ではなく屋根があるので、安心して駐車しておける 【総合評価】 カッコ良さは、先代や後輩に負けますが、今スポーツカーを購入するならベストな選択だと思います 運転する楽しさ、オープンの時の解放感、乗れば納得と思います 不人気車だからこその適正な中古車価格も購入を決めた理由の一つです

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