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PROTO CORPORATION

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ハリアーと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

190.5〜657万円

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39.9〜245.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l 12.4~15.2km/l
排気量 1986~1986cc 1599~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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