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PROTO CORPORATION

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マークIIクオリスと
ジムニーの車種比較ページ

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車種

トヨタ マークIIクオリス

1997年4月〜2002年1月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

224〜345万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

53〜155万円

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79〜440万円

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ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1785mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 8.6~10.2km/l ―km/l
排気量 2163~2994cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 2001年初登録車を9年落ちで購入。以降現在に至る(2019年) 【総合評価】 2.5リッターV6DOHC24バルブの余裕有る走りは他に代え難いモノがある。 とにかく静粛性と耐久性が素晴らしく、デザインも落ち着いて古さを感じさせない。 【良い点】 太いトルクと最高200psを叩き出すパワートレインはどんな状況でも余裕の走りをみせる。 日常の街乗りやゆったりしたクルージングでの乗り心地は最高です。 【悪い点】 足回りはベース車が北米向けカムリグラシアということもあってかなり柔らかい。 ワインディングなどを攻める車ではない。というかそういう道はかなり苦手。 燃費は街乗りでリッター5kmくらい。見る見る減っていく。しょうがないね。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかり 【総合評価】 もう最高! 【良い点】 デザイン。落ち着いた感じで、上品です。 音も静かで、シートが大きく乗り心地最高! 【悪い点】 燃費ですが、承知の上で購入したので気にしません。

4.7

【所有期間または運転回数】 平成16年に5年落ちで41,000キロで買って12年目。 現在217,000キロ 最初は100系のグランデかツアラーが良いかな?って思ってました。 100系の完成されたデザインがとても好きで…クオリスらFFだしカムリだし…と思っていたけど、友達が乗ってて運転させてもらったら今までの印象がふっとんだ。 運転しやすいし、高級感あるし。 何よりセダンにはない本革シート! それからはクオリスに絞って無事に購入。 ちょこちょこいじって消耗品は少しずつ替えていきました。 最近2回のサイバーナビ交換と同時に5.1チャンネルに。 足回りはRSRのダウンサスとカヤバのニューSRに替えました。 乗り心地は悪くせずに路面への喰い付きが良くなって本当に楽です。 オルタネーターやスターターを替え、エンジンとATの内部洗浄もできたので、目指せ30万キロ!! まだまだ長い付き合いになりそうです。 【総合評価】 FFなのにドライブシャフトブーツは破れ知らずで20万キロになりました。ほんと丈夫! 本革シートは夏暑いけど満足度が違います! 静かだし、少しいじればカッコ良くなって古さを感じないし、長く乗れる車です。 車中泊もできるし本当になくてはならない存在です! 【良い点】 古さを感じさせないデザイン、丈夫な造り、静か!! ちょっといじればカッコ良くなるのはマーク?譲りのデザインのお陰かと。 BBSを履かせたら滅茶苦茶カッコ良くなりました。 可愛がるほどに愛着が増していきます。 【悪い点】 燃費があまりよくない…でもカタログ数値に近いくらいは走りますね。 あんまり悪いとこが見当たらないかな 補足 クオリスは、ちょうどエアコンフィルターが着くか着かないかの過渡期の車です。前期から中期にはオプションで、後期には標準で着きました。でも、全車両着けることができるので、装着又は交換をオススメします。 私のは中期ですが、フィルターが付いていました。交換したら信じられないくらいの風が出て来て、冷えも格段に良くなりました。フィルターってこんなに重要な部品だったのか…と考えさせられました。

3.9

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 ほぼ満足 【良い点】 静粛性、安定感、積載量、年式の割に古さを感じにくい 【悪い点】 パーツの少なさ、ギアを4速に入れにくい為に燃費が悪くなる

4.4

【総合評価】乗り心地も 価格も 最高(^。^) 【良い点】清音、加速 エンジンブレーキ 【悪い点】シフトレバーが少し思い感じなので 見てもらいます。      灰皿のライトはなかった?

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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