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マークIIクオリスと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークIIクオリス

1997年4月〜2002年1月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

224〜345万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

69.8〜125万円

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19.9〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1785mm

  • 1470mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 8.6~10.2km/l 11~14.4km/l
排気量 2163~2994cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 2001年初登録車を9年落ちで購入。以降現在に至る(2019年) 【総合評価】 2.5リッターV6DOHC24バルブの余裕有る走りは他に代え難いモノがある。 とにかく静粛性と耐久性が素晴らしく、デザインも落ち着いて古さを感じさせない。 【良い点】 太いトルクと最高200psを叩き出すパワートレインはどんな状況でも余裕の走りをみせる。 日常の街乗りやゆったりしたクルージングでの乗り心地は最高です。 【悪い点】 足回りはベース車が北米向けカムリグラシアということもあってかなり柔らかい。 ワインディングなどを攻める車ではない。というかそういう道はかなり苦手。 燃費は街乗りでリッター5kmくらい。見る見る減っていく。しょうがないね。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかり 【総合評価】 もう最高! 【良い点】 デザイン。落ち着いた感じで、上品です。 音も静かで、シートが大きく乗り心地最高! 【悪い点】 燃費ですが、承知の上で購入したので気にしません。

4.7

【所有期間または運転回数】 平成16年に5年落ちで41,000キロで買って12年目。 現在217,000キロ 最初は100系のグランデかツアラーが良いかな?って思ってました。 100系の完成されたデザインがとても好きで…クオリスらFFだしカムリだし…と思っていたけど、友達が乗ってて運転させてもらったら今までの印象がふっとんだ。 運転しやすいし、高級感あるし。 何よりセダンにはない本革シート! それからはクオリスに絞って無事に購入。 ちょこちょこいじって消耗品は少しずつ替えていきました。 最近2回のサイバーナビ交換と同時に5.1チャンネルに。 足回りはRSRのダウンサスとカヤバのニューSRに替えました。 乗り心地は悪くせずに路面への喰い付きが良くなって本当に楽です。 オルタネーターやスターターを替え、エンジンとATの内部洗浄もできたので、目指せ30万キロ!! まだまだ長い付き合いになりそうです。 【総合評価】 FFなのにドライブシャフトブーツは破れ知らずで20万キロになりました。ほんと丈夫! 本革シートは夏暑いけど満足度が違います! 静かだし、少しいじればカッコ良くなって古さを感じないし、長く乗れる車です。 車中泊もできるし本当になくてはならない存在です! 【良い点】 古さを感じさせないデザイン、丈夫な造り、静か!! ちょっといじればカッコ良くなるのはマーク?譲りのデザインのお陰かと。 BBSを履かせたら滅茶苦茶カッコ良くなりました。 可愛がるほどに愛着が増していきます。 【悪い点】 燃費があまりよくない…でもカタログ数値に近いくらいは走りますね。 あんまり悪いとこが見当たらないかな 補足 クオリスは、ちょうどエアコンフィルターが着くか着かないかの過渡期の車です。前期から中期にはオプションで、後期には標準で着きました。でも、全車両着けることができるので、装着又は交換をオススメします。 私のは中期ですが、フィルターが付いていました。交換したら信じられないくらいの風が出て来て、冷えも格段に良くなりました。フィルターってこんなに重要な部品だったのか…と考えさせられました。

3.9

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 ほぼ満足 【良い点】 静粛性、安定感、積載量、年式の割に古さを感じにくい 【悪い点】 パーツの少なさ、ギアを4速に入れにくい為に燃費が悪くなる

4.4

【総合評価】乗り心地も 価格も 最高(^。^) 【良い点】清音、加速 エンジンブレーキ 【悪い点】シフトレバーが少し思い感じなので 見てもらいます。      灰皿のライトはなかった?

マークIIクオリスのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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