閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラツーリングワゴンと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラツーリングワゴン

1991年9月〜2000年8月

車種を選択

スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

124〜204万円

0
50
100
200
300
400
500~

236〜418万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

85〜255万円

0
50
100
200
300
400
500~

21.7〜450万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1685mm

  • 1425mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1420mm

  • 1185mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 10.6~17.6km/l 11~14.4km/l
排気量 1498~2184cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 中古での購入から5年目になります、走行距離は15万キロになったところで購入時は5万キロ10万円でした。 【総合評価】 総合的に見れば年数相応の車です、20万円以上で売っている事自体謎な車なんです。それだけ需要があるのでしょう。 車を道具として割り切っている方には最高の相棒になることまちがいなしです。 ただ、車にファッション性や快適性を求める方は遠慮した方がいいでしょう、この車はあくまで商業車ベースなので、ただUSDMなど北米を意識したチューニングではその価値観は一変してファッショナブルでクールな1台になります。 【良い点】 安心を形にしたらこいつになったといえる車、故障に強い頑丈で実績の多いヤマハ製A型エンジンに構造の単純な前後独立懸架ストラットサスのおかげでスムーズなハンドリング、カローラはその兄弟車全てと部品の共有ができる最高の車で補修パーツ入手にAE100G以外から部品を取ることが可能。 エンジンはA型なので5Aエンジン搭載の車両に4A−GEの移植も可能、チューニングの幅も広いです。 走りにドレスアップに自由度が高くオリジナルな一台に仕上げられます。 車の走行性能に関して言えば軍用車に匹敵する頑丈さ、アフガニスタンで大人気なのも頷けます。 【悪い点】 あくまで商用車に毛が生えた感じでしょうか?最近の車と比べてはいけませんが現行の軽自動車には装備の点では到底叶いません。 近年の中東自動車事情により中古パーツが激減しております。純正部品社外部品共に消耗品は供給されていますが外装やマイナーパーツは今後更に入手困難になるのではないでしょうか。

3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 装備も今時の新型の軽にすら敵いません。なかなか街中でも見なくなりましたが新型車が大型化するなちょうどよいサイズがいいんじゃないでしょうか。 【良い点】 今のところ、仕事上では、自分にとってちょうどいいサイズの車です。リアシートを倒せばかなり積めます。 なんといってもアメビレならではのいかついフロントバンパーが一番のお気に入り。内装はまぁ、我慢できます。 【悪い点】 ベースグレードがLツーリングのため、装備がちょっとショボい。電格ミラーとプッシュ式エアコンは欲しかった。リアバンパー周りはパーツの分割線が多くてすっきり感にかける。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】旅行時にレンタカーとして妻と私大人二人で使用。性能、操縦性、装備など総合的に合格点。 【良い点】運転席、助手席ともに広いです。ベンチシートも便利に使えます 【悪い点】荷室が若干狭かったてんだけがマイナスでしょうか。良くも悪くも小さいこと。例えば小さいゆえに小回りが利くため、駐車しやすい・細い路地にでもカーブを切れるなど市内住宅街住まいの方には最適。ただ、小さいゆえに大きな荷物などの運搬には不向きな点が多い。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所々古さが見えるが便利な車に間違いない 【良い点】 乗り心地がいい、荷物をたくさん乗せても安定した走りができる。 【悪い点】 インテリアのレイアウトは古さを感じる。

3.1

【総合評価】  カロバン譲りの積載性+後期4AG+6MTという、現在の車では考えられない  不思議な組み合わせ 【良い点】  そこそこ積載性が良く、6速マニュアルでキビキビ走る。  回せばそれなりに速い4AG。  バブル期のカローラがベースなので内装がそれなり立派。  AE111クーペのアフターパーツ流用で自分好みの仕様に出来る。  走行距離が20万キロを超えても致命的なトラブル無く稼働中。  古い車なので中古車を見つけたら買いでしょう。 【悪い点】  車重の割にプアなブレーキ。SS車の2PODキャリパー流用でようやく安心できるブレーキになった。  カロバンと同じリアハッチの影響か、リアハッチガラス下部の位置が悪く後方下方向の視界が極端に悪い。  車重の割に低回転域がスカスカなエンジン。  夏場はエアコンに力を食われすぎる。  おかげで燃費が・・・。  エアロなど、見た目をいじると痛々しいのでさりげなくいじらなくてはならない  そして、どれだけいじっても所詮はカローラ・・・。

カローラツーリングワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

レガシィツーリングワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ