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PROTO CORPORATION

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カルディナと
C3の車種比較ページ

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車種

トヨタ カルディナ

2002年9月〜2007年5月

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シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

172〜305万円

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339〜374万円

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中古車価格帯

53〜200万円

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310〜360万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1740mm

  • 1445mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1455mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~15.6km/l km/l
排気量 1794~1998cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 走り 貫禄あるLASRE 3C−TEディーゼルターボエンジン。 普段は鈍足だけど、キックダウンでターボを効かせると勇ましい雄叫びとともにドカンと加速してくれる。 低速時でも、カローラディーゼルみたく野太いディーゼルサウンドを奏でてくれる。 耐久性 一回だけ車速センサーが訳分からなくなった以外は機関関係は特に不調なし。30年近いネオクラ車ですが、唯一のマイカーなので過保護な扱いはしていません。長距離ドライブ、子どもの送迎、通勤、外回り、時には農業資機材の運搬など酷使しても今のところ平気。 内装・装備 ソフトパッドが多用されてたり、柔らかい感触のモケット生地されていたり、リアシートがふかふかだったり、昔のトヨタ車らしく内装は金がかかっている感じ。 キーリマインダーの「ポーンポーン音」もお気に入り。 装備もオートエアコンやムーンルーフなど贅沢装備が備わっている(強いて言えば灰皿が小さいことが不満)。 【総合評価】 あまり好みで無い外観デザイン以外は、ほぼ文句無しの一台。 中古のスポーティーワゴンに言うことではないが、もう少し外観にラグジュアリー的な色気があれば・・・

3.3

【このクルマの良い点】 ホイールベースが長く、スマートな印象のカルディナ。エアロやスポイラーなど、外観はスポーティーにデザインされています。 どちらかというと男性受けの良い外観でしょうか。 車内に乗りこむと、まず感じるのは後部の荷室の広さです。長いホイールベースを利用したゆとりのある荷室は、たくさんの荷物を積載できます。2列目シートを倒せば、縦に長い荷室も出来上がります。サーフボードが積めるほどの縦長のスペースは、大人が寝転んでも余裕があるほどの広さです。 買い物や旅行、レジャーなど、荷物をたくさん積みたいシーンではかなり重宝するでしょう。 カルディナは燃費も優れていて、10モード/10・15モード燃費で15.6km/L。経済面でも重宝する車ですね。 エンジン特性はとてもマイルド。くせがなく、誰が運転してももてあますことはないでしょう。 【総合評価】 全体的に上手くまとめられたワゴンです。ロングホイールベースの恩恵は、広い荷室と安定感のある走りに表れています。 レビュー車は1800cc。低速トルクは少しもの足りない感がありますが、走り出してしまえばとてもスムーズに走ってくれます。急加速するような車ではないので、マイルドなエンジン特性でも問題ないでしょう。 また、エンジンと同じくハンドリングもとてもマイルドな特性です。スパッと狙ったラインをトレースするほどのレスポンスはありませんが、ゆっくりと出口へ回頭してくれる安心感。運転をせかされるような車ではなく、ゆったりとドライブを楽しむような感覚です。 3代目となるカルディナですが、外観はとてもスポーティーに進化しています。走行性能、燃費、荷室の広さ、外観など、すべてが上手にまとめられた車です。他車を圧倒するほどの特徴はありませんが、逆に穴のないとても扱いやすいワゴン車でしょう。 購入して後悔するような点が見当たらない車。全体的に平均点がとれる優等生のような車ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 走行時大変安定感の有る車両となります。個人的7年で28万km走行しました。3S−GEというツインカムエンジン搭載ですが低速トルクは大変鈍く感じますが、中速以降は伸びるように走ってくれます。ラゲッジスペースも次の型とは違い大変広いです。ただし後部座席を倒してのフラット状態では運転席助手席が大変窮屈に感じますのでご注意を。シートもブラックでカッコいいですし、ステアリングも革巻きとなりしっくりと手に馴染みます。ただしハイオク仕様となり、燃費もリッター当たり8前後ですのであまり燃費が良くないです。 【総合評価】 昔乗った車の中でもう一度乗りたいと思える車です。なかなか良い個体が出てきませんが。後期型よりホワイトパールが追加されました。ホワイトでは色あせが気になりますが、パールですので汚れも落としやすくオススメ色です。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 大きすぎず小さすぎず、速すぎず遅すぎず、内装はややチープ、乗り心地は普通。程々にまとめられたミドルワゴン車です。 中途半端だと言われることも少なくありませんが、個人的にはそれが丁度良いと感じています。 ターボでもGTでもありませんので、今時この車種が特別好きでもなければあえて乗る車ではないかもしれませんね。 【良い点】 運転席からの視界は最近の車よりはるかにいいです。走行中に見たいものが見やすいです。 現在9万キロ、オイル交換くらいしかちゃんと定期的に行っていませんが、内燃機関の故障らしい故障がありません。 柄にもなく、コーナリング等の走りは思っていたよりずっと良かったです。 デザインはとても気に入っています。罪のない、穏やかな表情のフェイスかと思います。個人的には好きな車です。 【悪い点】 ・全く前輪が切れない(4輪駆動のためか) 小回りの利く2WD車から乗り換えると少々違和感があります。最小回転半径は5.5m、同じくらいの年代のレガシィよりも小回りが利きません。 ・低域のトルクが少ない 搭載しているエンジンの性格上仕方ないですね。2000回転以上で最近の同クラス車の2000回転相当の加速感が出始めます。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入2日目 【総合評価】 完璧だと思います。 【良い点】 何よりも、加速がいい。珍しがられるので、オリジナル感があるクルマ。 【悪い点】 燃費と、古い車なのでナビなどがどうしても今の車よりおとること。

カルディナのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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