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PROTO CORPORATION

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カルディナと
ブレイドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カルディナ

2002年9月〜2007年5月

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トヨタ ブレイド

2006年12月〜2012年4月

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購入価格

新車価格帯

172〜305万円

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224〜342万円

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中古車価格帯

49.8〜200万円

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32.8〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1740mm

  • 1445mm

  • 4260mm

  • 1760mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1455mm

  • 1165mm

  • 1985mm

  • 1480mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 10.6~15.6km/l 10.2~13.4km/l
排気量 1794~1998cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 走り 貫禄あるLASRE 3C−TEディーゼルターボエンジン。 普段は鈍足だけど、キックダウンでターボを効かせると勇ましい雄叫びとともにドカンと加速してくれる。 低速時でも、カローラディーゼルみたく野太いディーゼルサウンドを奏でてくれる。 耐久性 一回だけ車速センサーが訳分からなくなった以外は機関関係は特に不調なし。30年近いネオクラ車ですが、唯一のマイカーなので過保護な扱いはしていません。長距離ドライブ、子どもの送迎、通勤、外回り、時には農業資機材の運搬など酷使しても今のところ平気。 内装・装備 ソフトパッドが多用されてたり、柔らかい感触のモケット生地されていたり、リアシートがふかふかだったり、昔のトヨタ車らしく内装は金がかかっている感じ。 キーリマインダーの「ポーンポーン音」もお気に入り。 装備もオートエアコンやムーンルーフなど贅沢装備が備わっている(強いて言えば灰皿が小さいことが不満)。 【総合評価】 あまり好みで無い外観デザイン以外は、ほぼ文句無しの一台。 中古のスポーティーワゴンに言うことではないが、もう少し外観にラグジュアリー的な色気があれば・・・

3.3

【このクルマの良い点】 ホイールベースが長く、スマートな印象のカルディナ。エアロやスポイラーなど、外観はスポーティーにデザインされています。 どちらかというと男性受けの良い外観でしょうか。 車内に乗りこむと、まず感じるのは後部の荷室の広さです。長いホイールベースを利用したゆとりのある荷室は、たくさんの荷物を積載できます。2列目シートを倒せば、縦に長い荷室も出来上がります。サーフボードが積めるほどの縦長のスペースは、大人が寝転んでも余裕があるほどの広さです。 買い物や旅行、レジャーなど、荷物をたくさん積みたいシーンではかなり重宝するでしょう。 カルディナは燃費も優れていて、10モード/10・15モード燃費で15.6km/L。経済面でも重宝する車ですね。 エンジン特性はとてもマイルド。くせがなく、誰が運転してももてあますことはないでしょう。 【総合評価】 全体的に上手くまとめられたワゴンです。ロングホイールベースの恩恵は、広い荷室と安定感のある走りに表れています。 レビュー車は1800cc。低速トルクは少しもの足りない感がありますが、走り出してしまえばとてもスムーズに走ってくれます。急加速するような車ではないので、マイルドなエンジン特性でも問題ないでしょう。 また、エンジンと同じくハンドリングもとてもマイルドな特性です。スパッと狙ったラインをトレースするほどのレスポンスはありませんが、ゆっくりと出口へ回頭してくれる安心感。運転をせかされるような車ではなく、ゆったりとドライブを楽しむような感覚です。 3代目となるカルディナですが、外観はとてもスポーティーに進化しています。走行性能、燃費、荷室の広さ、外観など、すべてが上手にまとめられた車です。他車を圧倒するほどの特徴はありませんが、逆に穴のないとても扱いやすいワゴン車でしょう。 購入して後悔するような点が見当たらない車。全体的に平均点がとれる優等生のような車ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 走行時大変安定感の有る車両となります。個人的7年で28万km走行しました。3S−GEというツインカムエンジン搭載ですが低速トルクは大変鈍く感じますが、中速以降は伸びるように走ってくれます。ラゲッジスペースも次の型とは違い大変広いです。ただし後部座席を倒してのフラット状態では運転席助手席が大変窮屈に感じますのでご注意を。シートもブラックでカッコいいですし、ステアリングも革巻きとなりしっくりと手に馴染みます。ただしハイオク仕様となり、燃費もリッター当たり8前後ですのであまり燃費が良くないです。 【総合評価】 昔乗った車の中でもう一度乗りたいと思える車です。なかなか良い個体が出てきませんが。後期型よりホワイトパールが追加されました。ホワイトでは色あせが気になりますが、パールですので汚れも落としやすくオススメ色です。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 大きすぎず小さすぎず、速すぎず遅すぎず、内装はややチープ、乗り心地は普通。程々にまとめられたミドルワゴン車です。 中途半端だと言われることも少なくありませんが、個人的にはそれが丁度良いと感じています。 ターボでもGTでもありませんので、今時この車種が特別好きでもなければあえて乗る車ではないかもしれませんね。 【良い点】 運転席からの視界は最近の車よりはるかにいいです。走行中に見たいものが見やすいです。 現在9万キロ、オイル交換くらいしかちゃんと定期的に行っていませんが、内燃機関の故障らしい故障がありません。 柄にもなく、コーナリング等の走りは思っていたよりずっと良かったです。 デザインはとても気に入っています。罪のない、穏やかな表情のフェイスかと思います。個人的には好きな車です。 【悪い点】 ・全く前輪が切れない(4輪駆動のためか) 小回りの利く2WD車から乗り換えると少々違和感があります。最小回転半径は5.5m、同じくらいの年代のレガシィよりも小回りが利きません。 ・低域のトルクが少ない 搭載しているエンジンの性格上仕方ないですね。2000回転以上で最近の同クラス車の2000回転相当の加速感が出始めます。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入2日目 【総合評価】 完璧だと思います。 【良い点】 何よりも、加速がいい。珍しがられるので、オリジナル感があるクルマ。 【悪い点】 燃費と、古い車なのでナビなどがどうしても今の車よりおとること。

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3.9

【このクルマの良い点】 2022年では既に生産が終了している車種になるため、中古市場での購入となります。 コンセプトが大人の高級ハッチバックなので、内装や外装が落ち着きのあるデザインに仕上がっています。 エンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速が非常にスムーズです。 車体もそこまで大きくないため、ハンドリングや取り回しが非常によく、クラウンクラスはちょっと大きいなぁと感じつつ 走りも楽しみたいという人にはおすすめの車です。 人気のハッチバック車としてはスズキのスイフトがありますが、トヨタが最高のハッチバックとして売り出しており、車としての質感だったり高級感はこちらのほうが上です。 車体が小さくて、きびきび回るし、エンジンが2.4Lなのでパワーもあることから、峠などでのワインディングロードを攻めることも不可能ではありません。 走りと高級感を兼ね備えたブレイドは、ちょっと大人向けのコンパクトハッチバックなのではないでしょうか。 【総合評価】 あまり人が乗ってないコンパクトハッチバックを探しているなら、候補として挙げるべき車です。 コンパクトな車体でエンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速がすごいです。 力強くて、静かでなめらかな加速は癖になります。足回りもしっかりしていて、キビキビ回るし、カーブでは大きなロールもなく曲がれました。 小回りも効いて、ハンドリングもいいため、駐車するのにもあまり苦労しません。 室内空間はSUVやミニバンやワゴン車に比べると狭く、荷室も狭く収納などは期待できません。 子供が小さいファミリカーとしてはあまり使えないかもしれません。 しかし、乗り心地は悪くなく、普段通勤などで使うにはピッタリの車でした。 コンパクトカーでありがちな高速道路での運転疲れもなく、安定してスピードを出せるのが非常にグッドです。 メタル調のメーターなどシックな大人の雰囲気を感じさせる内装なので、落ち着いた気分で運転できます。

5.0

【所有期間や運転回数】 1年ちよっと乗りました 【このクルマの良い点】 コンパクトボディに大排気エンジンで加速がすごい! 【このクルマの気になる点】 収納がとにかくすくなくて苦労するかもしれません 【総合評価】 素晴らしい車です!もはや名車!迷ったら買い!

5.0

【所有期間または運転回数】  半年。 【総合評価】  4点。 【良い点】  余裕のトルクで時速100キロでもエンジン回転数は約1000回転。  静粛性も良い。  最上級では無いが、上級なら良しと思う。 【悪い点】  「最上級」で売り出した車だが、最上級のうたい文句で購入したとしたらチョットがっかりかも。  せめて、「上級クラス」で留めていれば期待通りだったって事になると思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 認定中古車 3年落ち購入後、6年6万キロ 【総合評価】 95点 【良い点】 絶大なるトルクパワーでどんな道でもスイスイ快適に走れる。 これだけトルクがあれば喧騒ディーゼル、加給ターボは必要ない。 郊外ならリッター15キロ以上〜17くらいまでなら普通に出る。 都市部なら10〜11キロくらいに落ちる。 【悪い点】 停止時での微振動(4気筒にありがちなプルプル) でもギアをニュートラルにすれば回避できます 【総評】 車体ベース、プラットフォームがよくできている。 エンジンルーム見ても部品の配置に余裕があり、整備がしやすい。 フォグライトもガラスカバーで光量のあるいいやつがついてる。 最近ありがちなコストダウン品ではない。ヘッドライト、リアライトは高級車のそれ。 下回りをみても構造、立て付け、バランスの良さがわかる。走りにもそれが出ている。 2014年秋頃にリコールでエンジンのピストンリング、アッシー交換したが、 ECUのバージョンアップ、エンジンもよりチューンナップされ 間違いなく長く乗れる。ようやくトヨタが思い描いていたブレイド本来の姿になったと思う。 CーHRに2リッターターボが搭載されるまで、プレミアムハッチの座は当分の間、譲らないでしょう。

3.6

【所有期間または運転回数】 2014年9月から 【総合評価】 大きめエンジンでゆったり走れます 【良い点】 10年くらいプログレに乗っていました。コンパクトで高級で静かで乗りやすかった。でも排気量3,000cc、ハイオクでリッター8kmはこの時代につらいです。レギュラーガソリンでコンパクト、なるべく視界の広い車を探しました。最近のコンパクトカーは燃費のためフロントガラスが寝ていて、視界やフロントの見切りが悪くて、今ひとつ決められませんでした。 そんな時に中古で極上のブレイド発見!試乗させていただいて(場内の狭い通路スペースですが)視界や取り回しに納得できたので契約しました。トヨタのディーラー中古車店でもあったので。 最近、デザイン優先で後ろのドアの窓が小さいクルマが多いですが、この車は4枚のドアの窓がそれぞれ大きくて、車内が明るいし、なにより視界が広いです。安全確認には、これが重要だと思います。以前レクサスIS乗り込んだときは、穴倉に篭ったのかと思いました。周囲が良く見えて、しかも立体駐車場にはいり、前後はハッチバックなのでコンパクト、とても運転しやすいです。 車高がある程度あるので、あまり腰をかがめずに乗り降りできて、年寄りの母も楽だと言って喜んでくれました。自分も運転席への乗り降りが、プログレの時より楽になりました。 安全装備も充実しています。エアバッグフル装備ですし、3点シートベルトやリアピローが定員分ついています。ヘッドライトもとても明るいです。 走りは大きなエンジンなのでゆとりがあって、すうっと速度が上がるのでアクセルワークがとても楽になりました。プログレの時はもっとアクセルを踏み込んでいたような記憶があります。FFなので車体が軽いことも貢献しているのかもしれません。 【悪い点】 プログレと比較すると高級感はあまりありません。スエード調の生地があしらわれていたりしますが、ごくふつうの車内デザインだと思います。FFらしく運転席まわりの足元をもっと広く見せるデザインなら良かったのに、とは思います。 外観は下品な感じで、オーリスのほうが上品に感じます。少し残念です。

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