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GRヤリスと
XFの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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ジャガー XF

2015年9月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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598〜1,188万円

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中古車価格帯

165〜1200万円

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78〜484.1万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 10.6~14.8km/l
排気量 1490~1618cc 1995~2994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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4.7

【このクルマの良い点】 加速ハンドリング・サスペンションも最高ですね。 【総合評価】 初ジャガー乗りになりました。 J05PCのファイナル・2リッターのターボモデル。自身理想のセダンです!!! 内装のスイッチべたつき除けば現在は最高の相棒。 これで車重がもう少し軽ければ文句なしのジャガー^^ ディーラーのアフターサービスが酷評もチラホラですが、そこらへんが良くなればドイツ車などに劣らない車。 ずっと国産車が好きでしたが、前期はわかりませんがこのモデルはGOOD。 高速で400kmクルージングもストレスなく走れました。 これ以上を求める方は3リッタースーチャーかと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 アメ車からの乗り換えなんでお利口過ぎます。 壊れない燃費良い加速良いコーナリング良い 室内快適。 ディーゼルの振動はありますがアメ車に比べたら全然気にならないレベル。 BMWのディーゼルよりちょっと煩い感じです。 アダプティブクルーズコントロールはコレもBMWとかベンツに比べたら機械操作感特有のギクシャク感がありますが許容範囲で使えるレベル ナビやシステムは若干モッサリしてます。 エンジン掛けてからナビをタッチして アイドリングストップオフボタン押してしてハンドルのなんかOKボタン押して と言う感じで飛行機でも発信するのか?くらい押すボタンが多いです。 まぁこれも面白いから良いですが... 故障については時々EBAとかなんかエラー警告は出てますが エンジン切ってしばらくしたら復旧してるので今のところ故障は無いです。 加速は結構暴力的で電子制御オンの状態で 0発進からベタ踏みするとお尻振るレベルです。 すぐ電子制御効いてお尻がスパン!と戻るところも優秀です。 燃費はちょい乗りでもリッター10オーバー 遠出は頑張れば20オーバー出来る感じです。 【総合評価】 良い車だと思います。 あまり走ってないので人と被らないのがまた良いです。 まぁこれ買うならBMWやベンツ買う人が殆どなんでしょうが もっと売れて良いのにと思わせる車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 先代のXF(CBA−J05PC)から乗り換えて1年。ほぼ毎日使用。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはこのクラスでは最も良い車。足回りも硬すぎず、後席に人を乗せても問題がないレベル。先代に比べ、安全装備・便利装備がかなり増えた。 【このクルマの気になる点】 先代と較べると気密性が低くなり、社外ノイズが入りやすくなっている。 【総合評価】 近年のジャガーは常に正常進化する部分とコスト面からか退化する部分があり、先代XFと較べて正常進化したのはエンジン(フォード240psから自社製250psに)、安全装備(レーダー等)、便利機能(トランクハンズフリー等)辺りか。XEができたことで少し大柄になり、後席居住性も上がっている。半面、気密性が低くなり、車内オーディオ音も漏れるレベルに。また、走りも軽快になり、先代の重厚な感覚を好む人も一定数いると思われる。

3.6

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 最高 【良い点】 いかにもジャガーとわかるスタイル。ターボの加速。後部座席も含めた居住スペース。 【悪い点】 後方視界。ディーゼル始動時の振動

5.0

内装の質感やこだわりのサウンドシステム。走りも日本の道に合った堅すぎない足回りで乗り心地もいいです。

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