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ヤリスクロスと
エアウェイブの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

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ホンダ エアウェイブ

2005年4月〜2010年8月

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購入価格

新車価格帯

179〜335万円

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149〜229万円

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中古車価格帯

152〜390万円

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19.8〜67万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1765mm

  • 1580mm

  • 4350mm

  • 1695mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

  • 1930mm

  • 1390mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 16.7~30.8km/l ―km/l
排気量 1490~1490cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

ヤリスクロスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【所有期間または運転回数】 通勤用セカンドカーとして、エアウェイブを中古で購入。3年経過後エアコン不調になったため、今回またエアウェイブを購入。 【総合評価】 デザイン以外は本当によく出来たクルマ。 【良い点】 燃費の良さ、出足の加速の良さ、5ナンバーサイズのコンパクトさ、4人乗車で荷物も積める積載性、低価格、ホンダにしては柔らかい足回り、そして何よりスカイルーフの解放感。 燃費は、通勤で使ってて10〜14km/L。メインカーのRCオデッセイ(ガソリン車)比、全然良い。 低回転側にトルクを振ってるのか、発進加速は結構速い。ミニバンより前面東映面積が小さいので、高速も伸びるけど、騒音が酷くなる。 初代フィットベースの割に、足はかなり柔らかい。ホンダ車の中でも相当柔らかい部類かも。荒れた路面を走ってもヒョコヒョコする感じはない。低速域では、RCオデッセイより乗り心地は良いくらい。 スカイルーフは後席が一番恩恵受けるけど、運転席からも見上げられる。街路樹の木漏れ日、桜並木の下を通って信号待ちする時は、思わず見上げてしまう。雨天時のスカイルーフは子供ウケするくらいだけど(笑。 【悪い点】 デザインが安っぽい。 特にリアバンパーの上下厚が薄く、後続車から見ると貧弱な印象を受ける。 検討する際、最低でも純正エアロが付いていることを条件で考えたくらい。

4.3

【所有期間や運転回数】 3年落ちの中古(1万6千km)で買いまして、ほとんど毎日乗って11年目になります。14万7千km走行しました。 【このクルマの良い点】 海釣りの際、砂浜で塩水かぶっても、川釣りの際、どんな細い山道も走り、とんでもないラフロードでシャシーに岩が当たっても、泥水かぶっても、一度も故障することなく動いてくれました。最近若干エンジン音が大きくなったのと、長距離走行後、古くなったCVT特有のジャダーがごくたまに出てきては元に戻るということがあったので、今年の車検を機に買い替えることになりましたが、まだまだ走れそうです。現在でも燃費は街乗り12km/?超、長距離16km/?超です。 【このクルマの気になる点】 後タイヤハウスとドアの下がさびやすいです。あと、ドカ雪には少し弱く、もう2〜3cm車高が高かったら最高でした。 【総合評価】 とにかく丈夫!今まで乗った車の中でここまで故障しない車は初めてでした。中古車で7万km、8万kmならまだ全然乗れると思います。 まあ、13年超えると年間の車税が+5000円ほど増えますが、車両は30万ぐらいで買えるはずです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 仕事やプライベートともに使用してますが大活躍です 【良い点】 操作性 【悪い点】特になし

3.7

【所有期間または運転回数】 中古車購入 【総合評価】 コストパフォーマンスが高い 【良い点】 運転しやすく室内が広い 【悪い点】 パワーが不足気味

3.0

ホンダのディーラーで購入してからまだ1ヶ月です。 殆ど毎日通勤で使用。 その他、ドライブ等。 まだ高速では走っていませんが、通常使いなら問題ないかと。 僕的には問題無し。車両本体が安くてこれだけの装備なら文句無し! 良い点は 荷室広い!これはどのツーリングワゴンよりも広いのでは?後部座席を倒せば余裕で仮眠出来る。 ハンドリングの軽さ。取り回しの良さ。 意外と外装はかっこいい!! 悪い点は 坂道で発信時に下がる(マニュアル車と同じ感覚)。 路面のゴツゴツを詳細に伝えてくれる(笑)。 ライトが予想より暗い。

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