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ヤリスと
ジャスティの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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スバル ジャスティ

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜299万円

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152〜236万円

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中古車価格帯

72.5〜306.8万円

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29〜187万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 3705mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 18~36km/l 16.8~18.4km/l
排気量 996~1490cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトなのに車内空間が広大。 【総合評価】 普段使いに最適。

4.1

【このクルマの良い点】 車本体の値段から考えたら総合的にコスパがいいです。維持が安く済むようなタイヤサイズ、バッテリー。安全装置の充実は中級車レベルです。前後座席の室内の広さは素晴らしいです。ルーミー、トールと部品が同じなので装備品の追加や故障かな?と思った時の情報など共通なのも嬉しいです。 【総合評価】 あえて不満点をいいますとバックトランクのスペースが少ない(ソリオくらいあると理想でしたが)、パワーは確かいない、もう少し高速運転中のエンジン音が静かだとうれしいです。しかし車体の値段からしたら文句は言えずそれ以外のメリットが大きいので満足するレベルです。60キロ以上の運転時間多い、高速よく乗る人には不向きですが混雑が絶えない都市部での街乗りメインや2台目であればこれで充分です。ジャスティ不人気という意見もありますが売れまくってるルーミーと同じなのでトールと共に口コミいた方がユーザーコメントも参考になると思います。

3.0

【このクルマの良い点】 スバルのジャスティは、ダイハツトールのOEM車。ボリュームのある外観が特徴的な車です。 視点の?い運転席からの眺めは良好で、視認性もばっちりです。4ドアの開口部も広いので、乗り降りも非常にしやすいでしょう。 車内空間はとても広く感じられ、余裕のある天井の高さがとても好印象。ゆったりと乗車できる車ですね。 リアシートのアレンジも多彩で、とても広い荷室空間も叶います。リアシートを格納してしまえば、広くフラットなスペースもつくれます。 長さのある荷物を積み込む際にも重宝するでしょう。 1000ccのエンジンは、意外と力強く走ってくれる印象です。ストップ&ゴーでもストレスなく加速してくれ、強く踏み込めばトルクのある推進力も感じられました。 フル乗車の状態でも、パワー不足は感じられないエンジンです。 外観のデザインもダイナミックさが感じられ、男性ユーザーにもおすすめ。ボディーカラーを明るいものにすれば、買い物や送迎メインの女性でも違和感ないでしょう。 エンジンや走行性能、車内空間やデザインなど、バランスよくまとめられた車ですね。 【総合評価】 OEM車であるジャスティは、広々とした空間が心地よい車。いろんな部分でのバランスがよく、誰にでも扱いやすい性能です。 とくに荷室の広さは使い勝手がよく、天井の高さも手伝って余裕のある空間に感じられます。 走行性能も扱いやすくパワフル。4WDの駆動力とあわさって、頼りがいのある性能に仕上げられています。 フルタイム4WDの足回りは、悪路や雪道などでもしっかりと踏ん張ってくれ、進みたい方向に車体を持っていってくれるでしょう。 ハンドリングもくせがなく扱いやすいです。 気になる燃費は、WLTCモードで16.8km/L。車体サイズやフルタイム4WDという点を考慮すると、良い数値ではないでしょうか。 運転席のパネル周りもセンスが良く、運転する楽しみを演出してくれます。 ハンドル中央にあるスバルのロゴもかっこいいですね。

2.1

【所有期間または運転回数】 走ってる? 【総合評価】 ジャスティは全く見かけない。皆無状態? トヨタ、ダイハツの類似はチラホラ見ますが、ジャスティ残念。スズキやホンダに美味しいところをとられて、、、、。ジャスティ頑張れ、同情したくなる。日本は軽自動車があるからよほどスズキやホンダみたいにインパクトがないと日本人には受けない。発想はよかったがスズキ、ホンダの牙城は崩せない。まだまだ完成途中? 【良い点】 軽自動車以上大衆車以下がキャッチフレーズ。 小さくイカツク大きく見せている。 【悪い点】 フロントマスクがスズキ、ホンダに比べて不細工。テールデザインも軽自動車に見えて白ナンバーだから普通車に見えるが、最近は軽自動車も白ナンバーがあるか。価格設定は高く感じるがホンダの軽自動車と同額では? 巻き返しを期待したいがスバルからでは限界がある。

1.7

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ、ダイハツからも出たが、ジャスティが一番かっこ悪いデザインを与えられた? 他はメッキずくしだが、ジャスティは寂しいグリルショボいカスタム。車はかっこが命なのに? 【良い点】 トヨタ、ダイハツの兄弟車になれたくらい。 【悪い点】 かっこ悪い。売れなそう。エンジンダサいしテールなんか軽。軽にあおられておしまい。

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