閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ヤリスと
タウンボックスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

車種を選択

三菱 タウンボックス

2015年3月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

139〜299万円

0
50
100
200
300
400
500~

160〜236万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

72.8〜322万円

0
50
100
200
300
400
500~

52.5〜252.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 18~36km/l 13~15.1km/l
排気量 996~1490cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

ヤリスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトで収納力のある軽自動車を探していたときに、タウンボックス Gに出会いました。ワゴンだけあってさすがに収納力は抜群。収納スペースがとても広く、4人+日帰りキャンプ程度の荷物なら積載可能。リアシートは分割可倒式なので、ラックソファなどの長物も乗せられます。リアシートを全部倒せば、テレビボードなど大物の家具でも収納できます。何でも気軽に乗せられるとあってかなり重宝しています。また、運転席周りの小物入れや、ドリンクホルダーなど細かな部分の収納スペースもたくさん備えられており、細かい点にも気が利いていると感じています。ラゲッジにまでポケットが付いていて、ぺグやハンマーの保管場所に最適でした。 走りについては、とにかく小回りがよく効きます。広大なラゲッジスペースを確保していますが、ボディは全長3395mm×全幅1475mmとコンパクトサイズ。さらに、最小回転半径4.5mのショートホイールベースなので、幅寄せもバック駐車も非常に楽です。 見た目も、丸みのあるスクエア型のデザインとシックな色合いが気に入っています。 【総合評価】 タウンボックス Gは、普段使いする車としては申し分ない性能と乗り心地と言えます。658cc 直列3気筒ですが1000kgという軽さとICターボエンジンの恩恵を受け、他社の軽ワゴンに比べて加速性は良い方です。フルタイム4WDなので、雪道走行もOK。前の車ではスタックしていた道も、難なく走破します。5年間、ほぼ毎週のように乗っていますが、今のところはエンジントラブルなどもありません。 残念なのは、思ったほど燃費の持ちが良くない点。ターボ・AT・4WDなのである程度は覚悟していましたが、平均すると8〜10km/L程度、エアコン入れると5km/Lしか走らないときもありました。高速巡航時で15km/Lいけるか?というところです。また、エンジンルームが座席の下にあるためか、エアコンの効きが弱く、リアシートに振動が伝わりやすい気がします。リアシートに乗せた買物袋から中身が飛び出したり、袋が落ちたりすることもしばしばです。ミニキャブバンのエンジンが改良されて燃費効率が10%アップしたそうなので、今後はタウンボックスの改良にも着手してほしいですね。

4.3

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 B 【良い点】 広い 【悪い点】 エンジンが下にあるので夏場のエアコンがききにくい?

3.6

【所有期間または運転回数】3年目。買い物から数百キロの旅行に使用。 【総合評価】 悪い。平均9Km/Lぐらいか? 山岳地域でNAかつATの為、1レンジで5000回転、2レンジに入れて5000回転とぶん回しています。 SXなのでタコメーター後付けしました。 まあ、カタログ馬力は6000rpmぐらいで最大になっているので、それぐらい回しても問題しです。 【良い点】 両側スライドドアは狭い駐車場では大変重宝しています。 ドライビングポジションも私にあっていて疲れません。 視界も良好で景色の良いところを走ると良さを感じます。 嫁はポンコツちゃんと呼んでまいすが、チャイルドシート、子供の着替え、私の缶コーヒーなど荷物満載してまだ余裕有り、何でも有りのこの車に私は大変気にいってます。 【悪い点】 例の2速への変速ショックが出ていたのでネットに乗っているATリセットをやったところ大分マシになりました。 平均燃費が9k。

4.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】良い 【良い点】初めて軽ワゴンに乗りましたが、荷室が広く、小回りがききます。事業車には十分です。 【悪い点】今のところ、特に感じない。

4.0

【所有期間または運転回数】 ほぼ2ヶ月 【総合評価】 純正のキャンパー仕様で機能的にはほぼ満足 【良い点】 ターボ付き、4WDなので走りが良く、2列目シートを倒すとフラットになり居住空間が広くなる 冬の雪道走行がどうなのか楽しみ 【悪い点】 タイヤが165/65R13で直進性はいいがレーン切りかえ時ピシッとしない キャンパー仕様でも100Vインバータが機能しない(中古でバッテリーNG?) キャンパー仕様の取説が粗末で上記の場合の対応等記載がない (バッテリー交換方法や動作確認方法等) 助手席がスライドしない

タウンボックスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ