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ヤリスと
バモスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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購入価格

新車価格帯

139〜299万円

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109〜169万円

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中古車価格帯

72.8〜322万円

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9〜181.5万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 18~36km/l km/l
排気量 996~1490cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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