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PROTO CORPORATION

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ピクシスエポックと
ヤリスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ピクシスエポック

2017年5月〜[発売中]

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トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜150万円

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139〜299万円

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中古車価格帯

26.9〜148万円

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72〜279.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 23.2~27km/l 18~36km/l
排気量 658~658cc 996~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 中古で軽コレクトで購入させてもらいました。 乗り心地もよさそうです。 【総合評価】 担当さんが気持ちよく 説明丁寧です。

3.3

【このクルマの良い点】 社用車のミライースが乗りやすかったので、トヨタのOME ピクシス エポックに興味が湧き、通勤用として購入してみました。構成はほぼ同一で、予想通り乗りやすい。最小回転半径4.4mなので、とにかく小回りが利きます。買い物などで狭いスペースに駐車する際に、両隣に3ナンバー車が止まっていても気にする必要がありません。658cc列3気筒エンジンにしては加速も良い感じ。特に50km/hまではグイっとスピードを上げられます。かっ飛ばすような乗り方はしないつもりなので、これだけ出れば十分です。4名乗せて走ったこともありますが、一般道であれば動力不足を感じることはありません。 燃費も良く、市街地でも20km/Lを下回ることがほとんどありません。アイドリングストップも搭載されているので、エアコンを使わなければもっと向上するでしょう。 室内高が1240mmあるためか、視界の見切りも良いですね。通勤ルートで視界の悪い交差点があるのですが、前の車よりも見渡せる範囲が増えました。また、乗ってみると思ったより頭上に余裕があり、このサイズの車にしては圧迫感がないと思います。 【総合評価】 トヨタのピクシス エポック Dは、エントリーモデルですので装備がシンプルで最低限です。ゆえに物足りなさを感じる人もいるかもしれません。パワースライドドアなし、センターアームレストなし、オーディオなしで、座席周りの収納も少な目です。私は車内の快適性にこだわっていないので不便は感じていません。 一方で、ラゲッジスペースは使い勝手が良いと思います。リアシートがフラットになるので、日常の買い物はもちろん、小さめのベビーカーも乗せられます。バックドアが軽量な樹脂製になっていて、小柄な妻でも片手で開閉していました。 通勤目的だったためコスパ重視で購入しましたが、操作性も安定しているので安心して運転できる車でした。初心者の方はもちろん、運転ベテランの方にも運転しやすい車です。日常使いにピッタリの一台をお探しの方におすすめです。

5.0

店長には親切に丁寧に説明していただき、無理ばかり言いましたが、優しく対応して下さいましたので、ガリバーさんで本当に良かったと思っています。 他のスタッフの皆様も笑顔で迎えて下さり、気分がとても良かったです。これからもずっとガリバーさんを利用させていただきます。 本当にありがとうございます。 これからも宜しくお願い申し上げます。

4.3

【所有期間または運転回数】 嫁さん用に購入して3か月目になりますが、オートエアコン、シートヒーター等今までのフィットになかった装備に満足しているようです。 【総合評価】 90点かな。2ボックスには基本的にリヤワイパーは必需品と思うから。あとフロントシートが枕一体型でジャミラみたいな感じが少し違和感があるので、各5点減点です。 【良い点】 とにかく扱いやすい。しばらくは車を凹めることはないと思うから。 LEDヘッドライトとオートライトの装備。コストを意識した軽にしては充実の装備。 【悪い点】 先に書いたようにライトがLEDなのに、なぜリアワイパーがない(オプション)のと言う印象。

3.3

【総合評価】 オートエアコンがついていて、クロームメッキ加飾がよい。 ターボだったらもう、不満はないかも。 【良い点】 シート高さが気持ちですが調整できるのがよい。 【悪い点】 下のグレードと数十万円も違う。

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4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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