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PROTO CORPORATION

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SAIと
ウイングロードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ SAI

2009年12月〜2017年11月

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日産 ウイングロード

2005年11月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

321〜437万円

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149〜245万円

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中古車価格帯

34〜195万円

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10〜99.7万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1770mm

  • 1485mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1505mm

  • 1210mm

  • 1955mm

  • 1395mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 19.8~22.4km/l 14~17.2km/l
排気量 2362~2362cc 1498~1797cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 トヨタプログレの後継車として開発されたSAI。レクサスHSと姉妹車であり、プリウスよりも上級のハイブリッドセダンとして一定の評価がなされた車である。 【総合評価】 プログレ、HS、前期・中期SAIを乗り継いできた感想。 外装について、中期型SAIが最もバランスが取れている。後期型SAIも外装について一定の評価はされるべきだが、そもそもSAIという車は「押し出し感」をコンセプトとはせず、「飾らない高質車」であったはずだ。そのため、HSと比べると重厚感としては欠けるが、クリーンな親しみやすいイメージを第一とした車であり、総じて中期型SAI(Lセレクション以外)が元々のコンセプトに最も忠実なモデル。 内装について、これは後期型に最も軍配が上がる。色にもこだわり、高級感を感じさせるもの。背面をえぐった前席シートは、後部スペースの向上に大きく寄与している。 燃費について、最新のトヨタハイブリッドに対しては苦しいが、冬場で18〜19km/L、それ以外では21〜22km/Lを超えてくる低燃費は今もってなお注目に値する。これがHSとなると車重もあってか、多少下がる結果となる。 乗り心地について、これはHSが最も良い。 なお前期型SAIの乗り心地は残念ながらあまり良くなく、足元がバタつく印象である。中期型から落ち着きを見せるセッティングとなり、後期型で熟成されている。

4.1

【このクルマの良い点】 街中の段差は柔らかく吸収するのに高速やワインディングでふらつきや振動が無くロールも抑えられている。 不思議なくらい守備範囲が広く高次元 静粛性が高くオーディオの音が良い オーディオルームを持った気分 インテリアが個性的 【総合評価】 ドイツ車など乗りましたが高速では決まる足も街中の段差で頭ぐらんぐらん SAIはどんな状況でもしっとりと走り 上質感ある乗り心地 おじさんにはやさしいです。 「乗り心地いいね」とか「いい車ですね」と言われます 150馬力のエンジンと143馬力のモーター 静かに不安感無く加速します クルーズコントロールで高速走っていると新幹線のようです これでレギュラー 冬は18km/L 夏は21km/L  運転楽しくて5か月で2万キロ走りました 残念なのはネジレ剛性が低く凸凹でミシッとする時があるところです。

4.1

【このクルマの良い点】 中身はレクサスHSとほぼ同じですし、ハイブリッド、価格も比較的安い!! 【総合評価】 中身はほぼHSですね。ハイブリッドで静粛性も十分。内装も高級感ありで中古では価格も比較的安いのでお買い得感があります。女性でも大きさ等、充分乗りやすいのではないでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても静粛性。 ハイブリッドだから。 ではなくそもそもの造りがいいのだと感じる。 エンジンが静かなのはもちろん、ドアにもずっしりと重みがあり、純正タイヤがBRIDGESTONEのREGNOを使っている点からもロードノイズや風きり音など軽減を強く意識した車なのだと思う。 10スピーカーのスーパーライブサウンドも標準装備(Gグレード以上)で、プログレの後継 「小さな高級車」 のコンセプトにふさわしく、同乗者への配慮もされていて国産車らしさを感じる。 また、シートの可動域が広く、身長180cm超えの私が座ってもゆとりのあるシートポジションが取れるのも高評価。 【総合評価】 アルファード、エスティマと同じエンジンを積んでいる為、普段使いには不自由しない。 ただ、車重が重く、コンパクトセダンにしては動きが鈍くもっさりとした加速感で登坂では少々ストレスが溜まる。 中古車としてのコスパは非常に良い為、老若男女問わずおすすめ出来る。 安くて見栄が張れる車に乗りたい方、 本当はカムリが欲しいけど予算が厳しい方、 車が人と被りたくない方、 プリウスでは満足出来ない方、 残念ながら生産終了になってしまったSAIですが、中古車のニーズとしては、かなりの方に当てはまる車種だと思うので検討して見られてはいかがでしょうか?

3.3

【所有期間や運転回数】 毎日通勤(往復40km)のみで使用して一年以上使用中 【このクルマの良い点】 〇サイズ感がよい(大き過ぎず、小さ過ぎず取り回しがしやすい) 〇エンジンパワー(元が2.4Lエンジンなのでそこそこのパワー感で高速でも非力さをあまり感じない) 〇視界がよい(大きいフロントガラスと、座席位置が高いので見やすい) 〇燃費が良い(平均15.5km/L)高速1/3、街乗り2/3 ※都内の渋滞を含む 〇少し高級感があるので安い車には見られない 【このクルマの気になる点】 〇外観のデザイン(車内空間を広く取る為か、見かけがぼてっとしていて格好の良さは薄い) 〇標準シートのホールド性が低いのでコーナーを曲がるときに身体がずれる 〇サスペンションとタイヤのチョイスが乗り心地重視の為、フワフワして安定感を感じにくい 【総合評価】 移動手段として運転するのにほぼ不満がない優等生であるが、運転をする楽しみは味わえない車であると思う

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4.0

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンが減っているなかで、コンパクトさと値段はお買い得。 【総合評価】 エアウェイブからの乗り換えでも違和感が感じません。

3.6

年式的に時代感を感じるがフォルムも大変気に入っており 仕事の足としても大活躍しプライべートの買い物とかにも荷室が広く大変便利です。

4.1

【所有期間または運転回数】一週間 2000キロ 【総合評価】仕事で使うには十分なサイズと走りです。 【良い点】維持費が安い 【悪い点】同サイズの他社にくらべ加速、出だしにもたつきがある。

3.7

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 日常やビジネスの「ツール」としては良いクルマ 【良い点】 クセがない運転感覚。沢山積めて便利。ワケあって2台目のY12ですが、ツボにハマると止められなくて。 【悪い点】 好き嫌いはその人のセンスでしょうが、やっぱりデザインは中途半端。シルエットはコンサバですが、ディティールが「なんでこうなるの?」って思わざるを得ない。売れない理由はステーションワゴン市場の縮小じゃなくてメーカーの商品開発の詰めの甘さ。素性の良いクルマなのに残念。個人的に少し変わったクルマ が好きなので気に入ってはいますが。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年目 【総合評価】 荷物がたっぷり載る イコール ぼてっとしたデザインになる、のか、デザインにストレス溜まるかもしれませんが、道具としてのウイングロードはかなり使えます。中古車ならコスパも良いですね。 【良い点】 中古で購入して7年目、10年越えの車ですが故障が全くないですね、燃費も満足してます。荷物もこれでもか、と詰めます。デザイン的に見ても・・実用車ですね。 【悪い点】 フロントのタワーバー、ニスモのサス、フジツボのマフラー交換で、落ち着いた走りになりました。ノーマルのままではフラフラして、乗っていて気持ちの良いものではありませんでした。インパネのデザインも、悲しいかなバンの方が好感が持てます。

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